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パリの街でアラフォー女性がすっ転んで、そのとき支えてくれたカメラマンの向井理と恋に落ちる映画。

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座頭市、こち亀と連続で失敗して後が無くなった香取慎吾を崖から突き落とした作品。主題歌は前田敦子。

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小林幸子と同様にバーニングと敵対したため芸能界を追放された水野美紀が一瞬だけ復活。NOTTVで前章が見れる。

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綾瀬はるかが「きゃーこれかわいいー」とハシャいでいる様子を二時間観る。内容はアメリカ映画『ビッグ』と同じ。

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客層の男女比が1:9で男性観客がほとんど観に行ってない。

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大分県のご当地映画で綱引きの映画化。主演は井上真央。

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NHK-BSの仲間由紀恵主演のテレビドラマを再編集して無理やり3Dにして映画館で流した。

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武井咲と松坂桃李のラブストーリー。昭和とバカにされる少女がイケメンにいきなりキスされて始まる恋。

9位 愛と誠 54票

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2012年最大の爆死映画。予告編だけでも観ていて恥ずかしくなるため、実際に観に行く人がいなかった。

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東映は社長が生粋のサユリストのため、吉永小百合の映画には多額の製作費がかけられる。本作も豪華キャストを集め極寒の北海道ロケを行っている。

11位 神秘の法 49票

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幸福の科学が作った映画。宇宙人が中国人と手を組んで世界を支配するが、偉大なる日本人が宇宙の神となってマジカルステッキで戦う。

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沢尻エリカがマリファナ騒動起こしたため公開前の宣伝キャンペーンを逃げた。「役がなかなか抜けなかった(by監督)」というのが公式見解だけど、実際は麻薬がなかなか抜けなかったのだろう。

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関ジャニ戦隊エイトレンジャーの映画化。監督は堤幸彦。

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松竹が作ったはやぶさ、一番公開が遅かったため一番ヒットしなかった。

16位 貞子3D 41票

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これでもシリーズ第五弾。石原さとみが鉄パイプで貞子軍団と物理的に戦う映画。宣伝は盛り上がった。

18位 009 RE:CYBORG 37票

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サイボーグ009の30年振りの続編、というか「リ・アニメーション」だと主張している。「リ・イマジネーション」とか「ハニメーション」というのもあったね。

19位 プロメテウス 34票

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エイリアンシリーズのエピソード0。散々宣伝で煽った「人類の起源の謎」は最初の3分で判明する。吹き替えで起用された剛力彩芽が作品をぶち壊してくれたことも話題になった。

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指原莉乃と平野綾の共演作。映画を観ると8枚のプロマイドからランダムで1枚当たる。レアプロマイドもあるため独力で揃えるのは不可能。

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AKB48のメンバーが傷ついている姿を売りモノにしたドキュメンタリー。劇場公開時もDVDもランダムで生写真を特典につけた。

23位 ガール 32票

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女子会を映画化。主題歌は西野カナ。夫は上地雄輔、恋人は向井理、部下は林遣都。

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仮面ライダーと戦隊モノのクロスオーバーで、仮面ライダー50人と戦隊ヒーロー173人が登場する。上映時間は89分。

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誰も望んでいないシリーズの映画化。今度は血液型差別。3はDVDで発売済だったのを劇場で流した。

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幸福の科学の実写映画。幸福実現党が世界を救う物語。

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「テレビドラマは短編形式であったが、映画ではドラマチックなテーマに取り組んでいる。」そうじゃなきゃ困る。

30位 BRAVE HEARTS 海猿 25票

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前作で終わると宣伝しながらの続編。ただし原作者を激怒させたためにこれで本当にシリーズ終了。『海猿2』で使用済みの飛行機墜落エピソードを映画化。前作が3Dだったことはもう誰も覚えていない。

34位 ツナグ 22票

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日本映画でよくある「死者との交流」パターン。死者を蘇らせる力を使って、殺人事件の謎を解いたりはしない映画。

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アーノルド・シュワルツネッガーの傑作をリメイク、現代の特撮が進歩しすぎて顔が切り替わるCMに衝撃を感じない。

38位 篤姫ナンバー1 20票

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篤姫とモーニング娘。というブームが終わったもの同士を組み合わせた。内容は『ちょんまげプリン』の性別が逆になったバージョン。

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宮沢賢治の原作を例によって猫で映画化。2009年公開予定だったが製作会社が破産。手塚プロダクションと文部科学省がケツ持ちする形で完成させた。声優は小栗旬。

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アニメ番組の総集編。ローソンやアニメイトやイベント会場などで独自の特典を持つ前売り券を売った。

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公式サイトからのコピペ⇒「社長の園田は、土地の権利書と静江の持つ刃牙のレアグッズ“地下闘技場のチャンピオンベルト”をかけてある対決で決着」

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『相棒』のイメージが固定化されることを恐れた水谷豊がテレビ朝日と一緒に作った映画だが、コケてしまったので色々な意味で『相棒』で固定化されることとなった。

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韓国の2PMと2AMという男性アイドルグループの日本ライブのドキュメンタリー。この映画に合わせて11種類のジャケットを持つシングルを発売した。ちなみに日本映画です。

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宇宙刑事ギャバンを30年ぶりに映像化した。

59位 カルテット! 11票

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葉県浦安市が製作した剛力彩芽の映画。『もしドラ』と一緒に日本映画批評家大賞の新人賞を受賞した。

59位 苦役列車 11票

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過激発言で有名な西村賢太の小説を映画化。若手最強の山下敦弘の監督作品だが、大コケした。ヒロインは前田敦子。

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るろうに剣心をリブートさせて作ったアニメをDVD発売前に劇場で公開した。

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女性市民は水着を着るという設定のテレビドラマを2話づつ映画館で流した。

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テレビシリーズとして製作されたが放映局はいまだに未定。そのため数話づつ映画館で流している。原作は松本零士ではなくて悪徳プロデューサーの西﨑義展のほう。

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向井理のドキュメンタリー映画。間違えた。会田誠のドキュメンタリー映画。

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ピクサーの監督の初実写作品。2億5千万ドルという莫大な製作費をかけたがアメリカ国内で大失敗。2億ドルという巨額の赤字を生み出し一般ニュースにもなった。

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2012年に稼働するはずが延期になり莫大な追加費用の噂もある東京スカイツリー、その空撮映像をハト視点で解説する。ハト役は声優の神谷浩史と日笠陽子。

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レオナルド・ダ・ヴィンチの絵9枚が集まった展覧会の映像を映画館で流した。

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お笑い芸人のバカリズムが監督主演したオムニバス5話。

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犬とニートの交流を描いた『幼獣マメシバ』の続編。さらに言うと『ネコナデ』『ねこタクシー』『犬飼さんちの犬』などと同シリーズである。見どころはシリーズ初の3Dだってさ。

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黒木瞳、木村多江、しずちゃん、真矢みきによるガールズムービー。

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スパイダーマンをリブート。展開は前のシリーズとほとんど同じだが、青春映画としての側面を強めている。

76位 BUNRAKU 8票

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核戦争後の荒廃した世界で、ギャンブラーやサムライが戦うファンタジーアクション。サムライ役は今年脱税や愛人問題や震災募金商法で話題になったGACKT。

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東映が作ったはやぶさ、一番マジメに作っているが一番面白みがない。

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実在する某人物の映画化だが日本ではハリポタ風に宣伝した。

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史上最悪の映画監督ウーヴェ・ボルの最新作。シリーズ第三弾。

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鉄オタ同士の同棲を描いた腐映画。森田芳光監督の遺作となった。

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今までのアベンジャーズ映画の声優を降板させて起用した竹中直人と米倉涼子の吹き替えが酷すぎて話題になった。

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サッカーゲームとRPGゲームのクロスオーバー。

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K-POPのフェスの様子を映画館で流す。本作が第二弾で、来年には第三弾も決定している。

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リュック・ベッソン脚本作品。内容はいつも通りの女殺し屋モノ。

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上映時間が6時間39分あるイタリア映画。入場料金は2800円で、休憩が三回ある。

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『タイタニック』を3Dにして公開し、製作が延期された『アバター2』までの時間稼ぎをしている。

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お笑い芸人:長原成樹の自伝を本人監督で映画化。今田耕司、山口智充、島田紳助が特別出演している映画。

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シリーズ第三弾。シリーズ第二弾の2010年版に出演したAKB48の増田有華は2012年に略奪不倫して問題になった。

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「けっこう仮面の実写化って何度目だよ…」と思って調べたら11作もあってビックリした。恵比寿マスカッツの人が主演。

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千葉県鴨川市とのタイアップ企画のアニメ番組だが、新作OVAを映画館で流した。映画館に行くとアニメキャラのカード全4種類のうち1枚がランダムで当たる。

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口裂け女をSDN48が映画化。「リターンズ」とあるが続編ではない。アイドルホラーばっかり作っているジョリー・ロジャーの映画。

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7年前のアニメ映画のリブートだが、これはテレビアニメを再編集したボッタクリ。

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シリーズ第15弾。映画館でゲットできるポケモンは、新作ゲームで使用できる。

143位 人生の特等席 4票

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俳優引退宣言していたクリント・イーストウッドが宣言撤回して主演した映画。

169位 タンタンと私 3票

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タンタンの原作者のドキュメンタリー。10年前の映画だがスピルバーグの『タンタンの冒険』に合わせて公開された。でも『タンタンの冒険』は大コケ…。

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アイドル女優の志田未来と川口春奈がバラエティ番組の撮影中に心霊現象に巻き込まれるモキュメンタリー(偽ドキュメンタリー)。

169位 ザ・レイド 3票

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インドネシアのアクション映画で上映時間の9割がアクションシーン。ハリウッドリメイクも決まっている。

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誰も知らないだろうけど、これでもシリーズ第6弾の日本映画。

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東野圭吾のミステリー小説『白夜行』を韓国で映画化。堀北真希版よりはマシ。

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前シリーズである沈黙の宿命、沈黙の啓示、沈黙の背信、沈黙の弾痕、沈黙の挽歌、沈黙の神拳、の続編。ようするにセガールのテレビシリーズを劇場公開しているだけ。

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BoA、少女時代、東方神起などが所属する韓国の芸能事務所SMのライブSM TOWN LIVEのドキュメンタリー。

232位 Mr.アイドル 2票

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男性アイドルたちの青春を描いたドラマ。

317位 月世界旅行 1票

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110年前の映画をフルカラーにして公開した。『ヒューゴの不思議な発明』のネタバレになるのでこれ以上書けない…。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

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この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。