1位 ハダカの美奈子 611票

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ビッグダディ元嫁の自伝を、いまだに占い師にマインド・コントロールされている中島知子が映画化。自伝なのに5年後(娘がアイドルデビュー)を映画化しているという設定が意味不明。来年には18禁版も公開される。

2位 ガッチャマン 451票

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三池崇史監督が「ダークナイト級のスタッフが必要」と言って映画化を断った本作を、ごくせん級のスタッフが映画化。その結果「これが本当にガッチャマンなの?」と食品偽装問題のような事態に。

3位 R100 266票

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「いくらなんでも前作よりもつまらないってことは無いでしょ」という観客の予想を三回連続で覆した松本人志の最新作。海外の映画祭出品やアイドルを使ったステマといった宣伝も裏目に出た。

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レシピ本の映画化。文字合成やミュージカルや壇蜜など地雷要素満載。

5位 めめめのくらげ 160票

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問題大ありアーティスト:村上隆の初監督作品。これっぽっちも信用できない映画だが、特撮担当がなぜか西村喜廣なのでそこだけ信用できる…。

6位 おしん 135票

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世界的にも有名なNHKの連続ドラマを映画化。映画本編よりも、宣伝キャンペーンで子役が全国の自治体やスポンサーのあいさつ回りをしている姿のほうが印象的。身売りの話なのに質屋がスポンサーというのも凄い。

7位 タイガーマスク 116票

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伊達直人ランドセル騒動に便乗して映画化されたが、色々あったらしく公開が延びまくっていた。製作費がほとんどないため画面を真っ暗にしてセットのショボさやエキストラの少なさをごまかしている。土日の興行収入が280万円という記録的大コケだった(大失敗と言われるR100ですら土日興収は5000万円以上)。

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ポシティブを売りにしているアーティストのナオト・インティライミ(純日本人)が旅行している姿を撮っただけのドキュメンタリー。ここに個人的意見を書くのも何だが、R100並みに辛かった。

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フジテレビのドラマを中国が映画化。しかしフジテレビは凋落する一方、日中関係は悪くなる一方、バブル再来ブームのゴリ押しも去年で失敗していた。トドメに『SAY YES』を歌うASKAが覚せい剤騒動を起こしたため主題歌が差し替えになった。

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2013年1月に放映されたスペシャルテレビドラマの完結編。内容はすげーつまらないコメディ映画。

14位 奇跡のリンゴ 69票

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無農薬リンゴを成功させた農家の実話を映画化。しかしその農家本人がUFOに誘拐されたと主張するなど怪しい人物だった。またネット上では無農薬リンゴに対するツッコミで議論が盛り上がった。映画としての見どころはフルCGで再現されたリンゴ農家の苦悩(本当にCGで地獄に落ちて行く)。

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テレビドラマの映画版。映画本編のバレバレのトリックよりも、豪華客船での旅行中に背景に打ち上げ花火が写るほうが謎じゃね?と話題になった作品。

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人気シリーズ第五作だが、シリーズ中最悪の出来の悪さで多くのファンを失望させた。

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AKB48のドキュメンタリー映画。社長がメンバーと一緒に住んでいたり、支配人がハーブ好きだったり、愛人1号(篠田麻里子)と愛人2号(河西智美)のバトルといった真実は無いです。

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M・ナイト・シャマランの最新作。ウィル・スミス親子主演。ウィル・スミスが神のように息子を導き、息子はキリストのように苦難と復活を遂げながら歩んでいく。親子でそれを映画化するのかよ。

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声優とニコニコ動画の歌い手が、サバイバルゲームで遊んでいる姿を劇場公開した。ここ10年でもっとも意味不明な作品。

28位 利休にたずねよ 40票

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市川海老蔵が灰皿にテキーラを注いでお・も・て・な・しする映画(まだ公開されてないので適当)。

32位 GOGO♂イケメン5 32票

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ケータイ小説の映画化なんだけど、なぜか男性の登場人物が全員韓国人に置き換わっている。K-POPアイドルの「BOYFRIEND」を売り出すための措置。

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紅白からK-POPが全滅した2012年を「終わりの始まり」とするなら、将来このシリーズが日本公開されなくなったら「終わり」だと思う。

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1996年の大傑作の「その後」を描く続編。ただし北野武監督作品ではないし、キャストも違っている。『キッズ・リターン』は「その後」が無いからこそ余韻のある作品のはずだが…。

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JRが作った東京駅映画。誰がどう見ても『ラブ・アクチュアリー』。「たった一人に出会う奇跡」って解説されているけど、駅で偶然誰かに会うってそこまで珍しくないよね。

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内田春菊が監督している内田春菊実体験のエロスもの。お相手の男性役は河相我聞。

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『リアル人狼ゲーム(元℃-uteの栞菜)』と『人狼ゲーム(桜庭ななみ)』の二本の便乗映画があるんですが、区別つかないので一本にまとめます。

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マイナーなアイドルを3人集めた百合映画。実はシリーズ第二弾。

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ガラスの仮面のオフィシャルパロディ番組の劇場版。フラッシュアニメ。

54位 俺俺 19票

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KAT-TUNの亀梨和也が1人33役に挑戦する映画。

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35年前のドキュメンタリー映画を再編集して公開しただけ。

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不良映画ブームが終わったけど、ジャニーズ・ジュニアたちが不良を演じる映画は毎年作られている。不良が「誰かを想う気持ちが!本当の力になるんじゃー!」と言いながらパンチする予告編は爆笑。

67位 武士の献立 13票

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ストーリーに繋がりはないが『武士の家計簿』の続編。上戸彩の8年ぶり主演作でもある。

67位 私は公務員だ 13票

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韓国のコメディ映画。韓国映画はこういう邦題をつける傾向にある。

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NHKの幼児向けアニメの映画版なんだけど、公式サイトにはひたすらお母さんへのアピール文章が書いてあって怖い。クックパッドとのコラボとか。

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人気アニメと同じタイトルだが、こちらはメンタリストを題材にした実写映画。

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意外な良作ホラー映画だった『サイレントヒル』の続編だが、出来はだいぶ落ちる。

99位 埼玉家族 8票

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埼玉県とNHKが共同で作った施設SKIPシティの企画映画。

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低予算の不良ケンカ映画。誰も知らないと思うが2008年に始まって今年でシリーズ16作目。このペースでいくと10年後に寅さんを超える。

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テレビ番組の総集編を映画館で流すという酷い手口。

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テレビドラマを3話づつ映画館で流した。

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韓国ドラマ『ラブレイン』を再編集して二部作に分けて劇場公開した。

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著作権が無いのでシリーズ関係が全くわからない「トイレの花子さん」の最新作。青SHUN学園というアイドルが大挙出演している。

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毎年三本くらいは作られている「地方の踊りを描いて観光誘致」する映画。瀬戸内海を舞台にしていて、主演はEXILEの人。

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49歳の竹内力が16歳の高校生を演じる映画。ツチノコ探したりするらしい。ちなみにシリーズ第二弾。

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1994年の香港映画の再編集版。

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『容疑者Xの献身』の韓国版で、ガリレオではなく数学者を主人公にしている。東野圭吾の原作に合わせて数学者がキモメンになっている。

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チョコレートの原料カカオからアメリカの児童労働問題を描く、真面目な日本映画です。ボビー・バレンタインの話ではありません。

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心霊ドキュメンタリーだってさ。

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『十五少年漂流記』のアニメ化だが全員ネコになっている。

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ゲームの映画化。#1とあるのは第一作だから。

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アメリカ映画だが日本の寿司屋のドキュメンタリー。

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舞台『不毛会議』の出演者たちが役を入れ替えて映画版を撮った。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。