1位 ハダカの美奈子

ギッチョ さん

美奈子とオセロの中島(いまだに占い師と付き合っている)がタッグを組むという、混ぜるな危険どころか止められない汚染水のような映画。

マヌルねこ さん

何でみんな単に子沢山ってだけであの(元)夫婦のことを大騒ぎするのかわかりません。

管理人コメント

実は映画のテーマも「子沢山」なんです。男と女が出会ったらとりあえずセックスというアメリカ映画やフランス映画なんてまだヌルい!男と女が出会ったらとりあえず子作り&出産だ!

モッサス さん

ビッグダディの元嫁も中島知子も、よっぽど下衆い見世物を見たがる下衆い人しか観に行かないものなんだけど、それらが組み合わさったものを観に行くほどの野次馬根性の持ち主が日本にどのぐらいいるのか。
まして、そんな感じでどろどろでぐだぐだの生活を見たがる人しかいないはずなのを、自分の内面を見たがる人が大勢いるんだと勘違いするっていうのはどういう精神構造なのか。
いや、多分、製作陣は皆そうなんだろうなあ。すごいマニアックな嗜好だ。

カトキチ さん

ビックダディの元嫁の自伝の映像化というだけでもすごいが、主演をオセロ中島がやり、さらに子供の役をスキャンダルでAKBを辞めた平嶋夏海がやるなど、端から良い映画を作ろうという意志が感じられない。こういうときこそ雇われ監督としての真価が発揮されると思うが、それを確認したいという気すら起きない。

管理人コメント

ああ、だから劇中アイドルデビューしていたのか。

あんの さん

キム・ギドク監督だったなら見に行ったと思う……いうか、あの題材を面白く撮れるのは世界中でキム・ギドク監督だけだと思う

管理人コメント

キム・ギドクなら間違いないですね。その代わりビッグダディが妊娠魔のように描かれますが。

ダーク・ディグラー さん

DQNの嫁の自伝でさらに余計な脚色しオセロの中島が組むというハイブリッドな作品

管理人コメント

ハイブリッドっつーかキメラっつーか。

tobbo さん

この映画を知った時、なぜか急に『ふぞろいな秘密』の存在を思い出しました。

管理人コメント

トラブル起こして芸能界を追放された女性芸能人が映画を作る。という点で石原真理子の『ふぞろいな秘密』と同じですが、ビッグダディ嫁とAKBクビがさらにかかわっているので、本作のほうが上。

NO NAME さん

ご本人が長男の婚約者役というのが意味不明。長男自身は何とも思わなかったのだろうか…

管理人コメント

これは本当に驚いた。中島知子演じる美奈子はクライマックスで、義理の娘(長男の嫁)と会うんだけど、それを演じるのがなんと美奈子本人!

ヒナタカ さん

無責任を体現したような人間が、責任感がある人間を自己中心的だと責める展開には開いた口が塞がりませんでした。

アレンdrop さん

美奈子本人が演じるならともかく、オセロ中島主演とかとてもじゃないが観に行く気にならない。洗脳が解けていないオセロ中島復帰の片棒担ぐのも不快だし

管理人コメント

俺が払った1800円は占い師のステーキ代に消えました。

羽沢 さん

オセロの白い方だったら行ってたかもしれません。

きつころ さん

誰が見にいくのかと本気で思っていたら、破壊屋管理人が見ていて驚いた。なるほど

マリオン さん

ビッグダディの元嫁さんってそんな人気なんですねー初めて知りましたー(棒)
てかオセロの黒いほうのハダカなんて誰得なんだよ・・・

ame さん

美奈子や中島知子自体になんの魅力もないのに映画なんて誰が観るんだ。

ぐうたら亭いねむり さん

事故物件をかき集めて事故物件をこさえようという前衛的精神はスゴイとおもう。

ピープル江川 さん

すべて、ナイナイの岡村 リトルダディのおかげ!

名無し さん

なぜか『ふぞろいな秘密』を思い出した。

NO NAME さん

なんとなくだけど『ふぞろいな秘密』(2007年)を思い出した

American さん

激安たたき売りジャパン!大安売り!増税前に売れるものは何でも売ってしまえ!
・・・とかく何故この元夫婦ばかりが安い話題になるのか?何故、この本が売れ漫画化までもされ
(昔週刊チャンピオンで「七人のナナ」をコミカライズやっていた人で、それを知った友人が大層ガックリしていました)
いるのか、俺の知らない世界というのがもうここまで侵食してきているのか・・・という、薄ら寒さを感じます。

りんりん さん

18禁版タイトルがビ⚪︎チマミィなら行くことを考えないでもない・・・
いや、やっぱいいや(笑)

YaCoHa さん

きっとそのうちに撮影風景もテレビ放送されて、ビッグダディが苦虫噛む表情を見せるんだろうな。

NO NAME さん

破壊屋ギッチョさん以外に見に行くであろう人が思い浮かばない映画。

NO NAME さん

そもそも誰が買うんだとずっと思っていたエッセイを乱暴にも映画化という時点で本当に謎。ターゲットはいったいぜんたい誰なんでしょうか。観に行かないけどこの映画が大賞に一番ふさわしいと思う。

ターメリック さん

どこをとっても何もかもすべてイタイ。

EveningStar さん

リアル愛憎劇を金払ってまで見たいんですかねぇ?
私は勘弁願いたい。

鰯の肝 さん

「少子高齢化社会」は確かに問題ですが、こんな無計画に「産めよ増やせよ」的に「家族」を増やしまくった挙句に、離婚しまくって、経済的な理由から引っ越しを繰り返す男を「ビッグダディ」なんて呼んではいけないと思うのですが。

そんな男に嫁いだ奥さんの暴露本と言う事で、面白そうかな、とは思いますが、実際に買う気にも読む気にもなりません。

NO NAME さん

一体どんな権力がビッグダディコンテンツを推進してるのだろうか
謎だ

sukedai さん

11月末に本屋に行ったらこれのコミカライズしたやつのポップが。
若干スイーツな連れも「ないわw」と切り捨ててた。

shimo さん

とにかくすべてが痛々しい。
タイトル、原作者、その(元?)夫、主演の人、謎だらけの設定…
ある意味ここまでの素材が詰まった作品は貴重だ。
だけどヒットするとは到底思えないし、こんなものがヒット
するようになったらいよいよ邦画界は終わりだ。
確実に悲惨な事になるであろう興行成績によって
身ぐるみ剥がされて【ハダカ】になるのは果たして誰かな?

クソ夜漏 さん

ビッグダディ元一家と亀田一家からは同じ臭いがして、どっちも一体どこの誰が見てるのかさっぱりわからないけど、ボクシングを汚さないだけ前者のほうがマシ

bigmouth88 さん

元々のテレビ番組を楽しく観れていた層が観に行くのだろうから、この企画での「大賞」としては迷ったけれど…この作品が地元の貴重なスクリーンを一つ奪ったと考えると、やっぱり腹が立ったので一票投じます。18禁バージョンの上映は「東京大阪のみ2週間限定公開」とかでお願いします。

szkmb さん

別の映画に入れるつもりだったけど、ここで知ったあらすじが想像以上に斜め上だったから(子供がアイドルデビュー……?)
見る気はもちろん無いんで解説よろしくお願いします

たい さん

dope bitch!

だいじろう さん

ビッグダディの嫁も誰得、中島知子のヘアヌードも誰得、18禁の濡れ場も誰得…

ぽんぽこ野郎。 さん

ハダカの美奈子もハダカの知子も痛すぎるので誰か(別の意味で)彼女達に服を着てない事を教えてやるべきだと思う。てか、この映画は誰得何だろうか?

NO NAME さん

自分の自伝を映画化して劇場公開とか
そんなことやるの教祖様くらいだろ
自分、年末ジャンボが当たって三億貰ってもそんなのやろうとは思わんわ

YONEKORO さん

この映画ができるまでを描いたドキュメンタリーが見たい。
何がどうなればこんな企画が通るのか、その過程が気になる。

磁石団長 さん

ちょいちょいお見かけするイモトさんとやらでもハードル高いのにこの人に至ってはまさしく「……誰!?」状態。いや本当にどなたでしょうか。

cherry さん

そもそもビッグダディを知らない・・・。

きつね さん

自伝の内容紹介(アマゾン)を読むと、別居、離婚、DV、妊娠、タトゥー、表紙帯にはシンナー、万引きの素晴らしき単語が並んでいますが、特にミイラという言葉が目を引きました。
ゾンビ、殺人鬼、宇宙人、CIA、暴力団、タイムトラベル、指輪を火山に捨てにいく等、まだまだネタは豊富にあるので、次作に向けて頑張ってほしいですね。

ホの字 さん

テレビでやってても見ない、て人のが多いんじゃ……

ウッカリカサゴ さん

「3週間で打ち切り」というニュースを見て、こんなにホッとする映画って……

カニダイスキ さん

正に、この企画のための映画。

NO NAME さん

本当に本当に本当に誰が観に行ったのか不思議。

foobar さん

せめて10年前の中島だったら・・・

kutsunuma さん

多くの映画は「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?」と言いつつも「これこれこういう層がこれ目当てでくるんだろうな」という推測ぐらいは普通なりたつものなのに、これはまじで理解不能。あらすじを見ると元のドキュメンタリのワイドショー的な側面すら減退してそうで、地球上のどこかにはいるらしい元番組の視聴者層ですらピンとこないのでは。

もんた さん

ビッグダディの元妻×マインドコントロールされた中島さんってだけで話題は取れるけど…好きになる要素が全くなし。

うむがやすし さん

題名とキャストを見て「蠱毒」というワードが浮かび上がりました

ボボボイ さん

このたび【にんげん奇想天外】に出演するメス豚美奈子を話の軸にしてまさかの映画化!

なぎ さん

ヤラセ臭プンプンだったテレビ、不幸ワードを並べ立てただけの帯をまいた自叙伝、この母親の娘であるという事以外宣伝文句がなさそうな娘のグラビア全てが、いったいどの層に需要があったんだ…?と思っていた末の、この映画。
制作サイドは事前に、本気でマーケティングを行ったのかが甚だ謎。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。