3位 R100

szkmb さん

かつての信者どころか、今までボロクソにこき下ろしていたアンチまで生暖かい目でスルーし始めた時はもう本格的に駄目だと思った

mi さん

海外で受賞などして箔をつけるというのは悪くない戦略なのだから、最低でもモンドセレクションの金賞くらい取ってから日本で公開するべきだった。

NO NAME さん

三分以上の映像を作らない方がいいよ、この人。

cherry さん

まっちゃん、まだ諦めていなかったんですね・・。

まこと さん

人から批判されても「あんなのは片手間仕事やったんや」と居直ることができるように、つねに腰が半分浮いた状態で作りつづける卑怯な姿勢は相変わらずだが、今度はSM描写のあまりの凡庸さも加わった。ボンデージスタイルで鞭を振る女王様なんて、コントでしか許されないような表現である。

きつね さん

今年はこの映画が一位かと確信していたのですが、上には上が居るようで。
この大賞の常連なだけに、次回も頑張ってほしいところです。
是非とも吉本が赤字になるほどの作品を!

ホの字 さん

ビートたけし映画は濃厚すぎる配役がピッタシきてるのも勿論すごいのだけど、そもそもは日本が舞台で銃を扱っていても不自然さを感じさせないほどリアリティが充満してる(=世界観がしっかりしている)演出ありきなのであって、多分そこまでいってはいないんだろうなぁ…。

どすこい大作 さん

予告見るだけでも苦痛だった。

不思議太郎 さん

何で映画を撮るのだろう。道楽?会社の経費で落ちるの?

以前テレビのインタビューで「海外では評価されてる」と言ってた。
じゃあ、日本国内の総スカンは無視?「分かる人だけ分かればいい」というスタンスでこれからも撮り続けるのなら、どうぞ頑張って、お金を使って、経済を回して下さい。

リサイクリング さん

どうせコケることは火を見るより明らかなのだからせめて小さな規模でやればいいのになあ

lp さん

「松本人志が監督」ってこと以外はコケる要素が少ない映画を見事に大コケさせた松本人志って一体・・・。

NO NAME さん

少しでも箔をつけようと会社の金で海外の映画祭に出てみたものの、集めた大勢のマスコミの前で同じエログロ、映画をテーマにした園子温にかっさらわれるという最高のギャグをありがとう

カカカカッ! さん

松本人志物件は「しんぼる」で懲りた(「大日本人」は好き)が、気になるのはこの監督の映画、いつもいつも「○○国際映画祭正式出品」とデカデカと打ち出す予告。そんなにお笑いって権威であらねばならないのでしょうかね?

民朗 さん

真のタイトルは『R松本人志』。この映画の唯一の利点は、こんな作品を撮ってしまったらもうこれ以上なにも作れないことでしょう。それともまだ「なんで凡人の観客には判らんのや!」って映画を撮り続けるのでしょうか。

やませ さん

せめて筋トレか監督かのどちらかに絞ってくれていれば、松本人志のことが今でも好きでいられたと思う。

いっくん さん

主役の顔が変形するあの気持ち悪いCMのせいで、さらに客が減ったんじゃないでしょうか。

NO NAME さん

もう映画は諦めろよ。いくらやってもたけしにはなれない。
教養がないから北野武との最大の差。

猥雑ニュートン さん

劇中でセルフツッコミして言い訳するくらいなら
最初からまともな映画作れよ…

yama さん

「公開後に言い訳するな!!」という批判を受けて「映画本編で言い訳する」というボケをかましたが、誰にも突っ込んでもらえなかったらしい。

ぽにょ さん

面白いことができないから、変わったことをやって気をひこうという、かつての松本が最も嫌悪していたであろう存在になってしまった松本人志。

らきすと さん

題名を見て、「良かった!俺は見ちゃいけないんだ!」と思ったのは多分俺だけじゃあない。

crystalgrowth さん

つまらないのはいつもの事なので良い。
問題は劇中でつまらない事の言い訳をしたことだ。コレは恥ずかしいぞ。

NO NAME さん

過去作のように万人ウケしないことを天才の孤独だと勝手に思い込んでるエゴ丸出しの方がなんか憎めなかった。
今回はお前らの評価なんてお見通しですよ~って金を払ってバカにされた気分になりました。ここまで不快な映画は今まで初めてかも。

コカ・コージ さん

劇場で特設サイトにアクセスできる会員カードを手渡された。でもURLが間違っていた。

まんまる さん

今回は題材が題材だけに、テレビなどでおおっぴらに宣伝できないという問題点はあったでしょう
こういうものはこっそりと小規模で上映するものだと思いますが、225館とは、まさか関係者はヒットさせるつもりでいたのでしょうか?

映画太郎 さん

映画の宣伝番組で、取り巻きが松本をヨイショしまくっている様子を映していましたが、おそらくこちらの方が面白いです。

タジマジタ さん

なんでもいいから賞が欲しかった松ちゃんが誰映大賞狙いで作った映画としか思えない出来(蛇いちごはもう沢山持ってるからいらないでしょ?)

vault1996 さん

R100を撮るぐらいなら松っちゃんがいかにして自分の映画を撮ろうという事になったかを再現した映画を作ったほうが売れると思う。

つんちゃん さん

止めなさいと引き止める家族を振り切り,「観てみなきゃわからないだろう」と言って観に行ったら・・・・・・
「訳がわからないよ」人◕ ω ◕人

ゲリラライブ会長 さん

国道100号線の映画かと思った

NO NAME さん

吉本もいい加減こいつの道楽に付き合うのは止めてほしいよねぇ

ゴア さん

キーホルダーや饅頭と同じキャラクター商品として映画を作ってるとしか思えない。利益を得る大掛かりな大人の仕組みがあるので、どんな出来でもどれだけコケても問題ないのだろう。

のあ さん

わからない奴を相手にしていません・・・と言われたって、
面白くないんだから仕方がないっ!

サニーサイド3号 さん

テコ入れの深夜特番の酷さが忘れられません。松本の太鼓持ちである放送作家が自信たっぷりに的外れなホスピタリティを発揮する様子をコンテンツとして人前に出しただけでも神経を疑いますが、それを松本への「愛」と嘯き、あろうことかNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」のフォーマットでヒロイックにパッケージ、そしてひとつも面白くないという、観る者の心を殺しにかかるような番組でした。予告編も出色の酷さでしたし、NMBを動員した謎の宣伝といい、もしや親切にも我々の観る気を削いでくれているのでしょうか。
中学生時代は「ごっつ」を楽しみに生きていた私ですが、もはや松本よりも大森南朋の今後のほうが気がかりです。

NO NAME さん

そんなに海外で評価されるのが好きなら大好きな海外行ってくださいよ
もう日本で映画作んな

たかまさ さん

「理解してくれる人だけ理解してくれればいい」なら、私は理解できない側の人間でかまわないっすよ。

ショウ@オールアクセプター さん

お笑いは天才、映画は無才。

NO NAME さん

松本人志の映画がコケ続けるのは、
つまらないって言うと
「何も分かってない!」
と激怒する信者の存在がめんどくさいので、
誰も観に行かなくなってしまったからでは

EveningStar さん

映画館でなく、吉本劇場でやって下さい。

NO NAME さん

まっちゃんはお笑いの天才であって映画の天才じゃないんだなとひしひしと感じた。
そこが北野武との決定的な違いだと思う。

4位 体脂肪計タニタの社員食堂

NO NAME さん

社員食堂のレシピを映画化されても・・・・

ロロ・トマシ さん

レシピ本を映画化してどうする。

American さん

今年ベストセラーとなったレシピ本を映画化するという、またもやKADOKAWAが狂気の沙汰に出やがった!

過去の「一杯のかけそば」(寸借詐欺で作者逮捕)や、「恋するナポリタン」(トチ狂ったストーリーと
フルコースが一部で局地的に話題に)ほどの驚きは無いものの、物語はほとんど精神論で解決していってしまい、
草刈正雄(社長役)の壇蜜(ゲスト出演、ナース役)が専属秘書としてコネ入社するというひどいオチ
それはないだろう・・・と思ってしまいました。

管理人コメント

あのオチ酷かったですね。実は壇蜜もゴーリキ並みだった2013年でした。

ぐうたら亭いねむり さん

有楽町の角川シネマの看板にこいつがヌッとあらわれたのを見たとき、何を見たのかが分からなくて、東京駅で中央線に乗り換えて御茶ノ水を過ぎたところでようやく理解できて、暗澹たる気持ちになって頭を抱えました。誰が見に行くんだ…???

しびる さん

ダイエットを強制する会社の話を、わざわざ大スクリーンで観る意義がどこにある? バラエティ番組とかでちょっとだけ取り上げられて、すぐ忘れられそうな類の話にしか見えない。

NO NAME さん

何故映画化した…

窓の外 さん

実は見てみたかった気もするのだが、この題名で正規の木戸銭払って見ようとする人はかなり奇特な人だと思ったりもする。

みたか さん

 映画を作るときいた瞬間、これ以上まだ儲けたいのか! と怒りに震えつつ、でもタニタの100kcalデザートをスーパーで買った自分のことが今も許せません。

あんの さん

この映画に対するタニタ社員のチケットノルマが気になってしょうがなかった映画

NO NAME さん

予告を見て美味そうじゃないなぁと思われた時点でこの料理は失敗作だよ

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。