5位 めめめのくらげ

カカカカッ! さん

観てマジで困るというか、コメントに窮まる内容でした。

マヌルねこ さん

金田伊功の次はつげ義春のパクリか?

crystalgrowth さん

村上隆には一円も金を払いたくない。
予告編もずっと目を瞑っていた。

山岡 さん

監督のインタビュー記事に使われていた映画本編の画像をみたんですが、、子役の表情が死んでるように見えたので、投票します

まんまる さん

これはむしろ逆に「実写でよかった」と安心する
画面全体にわたって村上隆ワールドが繰り広げられるかと想像するとめまいがするので

ゲリラライブ会長 さん

村上隆という時点で・・・

のあ さん

この人に、創る許可を与える人は、罪びとです。

サニーサイド3号 さん

子供たちのパートナーである「ふれんど」がどれもこれも可愛くなさすぎる。こんなものが生徒の数だけ教室に充満していたら、私は登校拒否児になっていたのではないかと思います。ふれんどを操るデバイスを「謎の研究所」が子供たちに配布しているという設定らしいのですが、「知らない人からものを貰ってはいけない」と教える親はいないのでしょうか。
ところで、この映画は味覚糖ののど飴「e-ma」とのコラボレーションを展開しているのですが、約200円ののど飴2点を村上隆先生デザインによるケースに入れてなんと1,200円という錬金術ぶり。ちなみにこれが最も安価なコラボ商品で、いちばん値が張るものはまさかの30万円、しかも完売。お金って、あるところにはあるのだなあとしみじみしてしまいました。

縛りやトーマス さん

この映画を配給している会社の「めめめ」とは何の関係もない作品の試写に行くと必ず『めめめ』の予告編10分を見せられるのが辛かった。
『アンナ・カレーニナ』や『タイピスト!』の前に見せられるのがとても辛かった。
「本社の指示なので」という説明も本当に辛かった。村上隆は色んな人を辛い目にあわせていたということをわかってほしい。

バッファローマンレディ さん

この人の作品はオリジナリティが感じられず、誰かの真似にしかみえない、イライラする。

yama さん

独りよがりな映画を作っておいて「みんなオレを褒め称えろ!」と言わんばかりの態度に出る村上隆は、僕の中で松本人志や辻仁成と同じカテゴリに入る人です。

ホルマン さん

村上隆が自作を威に盾に、「今の日本はアートアレルギーのアート不毛地帯です」と語っていたのを見て、「てめぇこそがアートアレルゲンだろうが!」と憤慨したのも思い出です。

6位 おしん

ギッチョ さん

貧しさの象徴であるおしんと反体制監督のオリバー・ストーン、この二人がロボットレストランに行っている写真を見つけた時は心底驚いたぜ。




吉田行 さん

上戸彩があんな貧農地帯に生まれていたら10歳までに売り飛ばされているはず。せめて大久保佳代子を使うべき

ガンジーはヘビ太郎の夢を見る さん

なぜ?

NO NAME さん

リメイクする意味が全く分からない作品。
濱田ここねちゃんの演技だけは良かった。

ぐうたら亭いねむり さん

あの子役、いい監督の映画に出られる逸材なのに。不憫。

PLUM さん

映画館で休憩中に流れるポップコーンのCMに、おしんを採用したユナイテッド・シネマのセンスに唖然。お、おまえそんな金があるなら……もう大根めしとか口に合わないってか。

管理人コメント

ひでえ!

ピープル江川 さん

これぞ大人(の都合)の作品!

怪人バルバリ博士 さん

『おしん』も『SPACE BATTLESHIP ヤマト』も元が自局制作ではないのに、なぜTBSが映画化する?

あんるら さん

TV版の総集編だと思っていました

マヌルねこ さん

30年近く前に少女編がアニメ化された時でさえ「何でわざわざ?」と思ったのに、未だにこんな事やっているのか。…いや、自民圧勝の今だからこそか…。

American さん

COOL JAPANというのが、宣伝をする側が丸儲けをし、カネを出させるために題材をおざなりにでも何でもする、
というそういう一例。宣伝キャンペーンがもうメチャクチャで、おしんのLINE公式アカウントとかもう意味が
分からんね・・・。
(ちなみに、おしん公式サイトはライブドアのアカウントになっていますが、これはライブドアの親会社株式会社LINE
がこの映画に協賛しているからです。なんかもう・・・意味が分からんね)

YaCoHa さん

だって、昔NHKで散々観たもの。

ヒナタカ さん

今年の秀作「ばしゃ馬さんとビッグマウス」の劇中で「こんな時代に暗い話なんか誰も観たくないっしょ」とほざく監督がいてムカついていたのですが、現実でこういう企画があると納得してしまう・・・

NO NAME さん

「あまちゃん」が「NHK朝ドラ」という言葉にに漂う辛気臭さや取っ付きづらさを
見事に取り払って一大現象を巻き起こしたのと同じ年にこの映画を公開したのは
歴史に残るレベルのミスだと思う

窓の外 さん

月980円でNHKオンデマンドでドラマ「おしん」が全編見られる時代に、なんでわざわざ劣化版に木戸銭払う人間がおんねん。

NO NAME さん

フィルムリマスターしたドラマ版をNHKで流したほうが絶対に良い

ターメリック さん

貧乏くさいのは自分の実生活だけでたくさんだ。

今日現在、葉物野菜が高くて(キャベツ半玉・白菜四分の一が共に198円)手が出ない。大根も高い。一本298円だ。

bigmouth88 さん

奉公に出る設定の子役が、ありとあらゆるCMに出ている。それが一番怖い。むしろその「背景」を描いた映画の方が観たい。

アレンdrop さん

予告の終盤でflumpoolの曲が流れたのはズッコケた。
正気じゃねぇ・・・

NO NAME さん

ちなみにその質屋の去年のタイアップは「新しい靴を買わなくちゃ」でした。

管理人コメント

えええええ!そりゃすげえ!広告代理店にタカられているのかよ。

mmm さん

年代的にリアルだけどドラマ見てない。暗いってことは知ってたんで、なぜ朝から暗い気分になりたい人が多いのかと疑問だった。
そして今。…お金を出して暗い話をわざわざ映画館に足を運んで見に行きたいと思っている人がいるのかと疑問。
ガッツリ見ていた人たちも、「へ〜懐かしいね」で終わるんだろうな、と予測できる。
まさに「いったい誰が観に行くんだ!」としか言いようの無い映画。

EveningStar さん

財務省のプロモーション映画 (違う)

NO NAME さん

あんま聞いたことないナントカ賞を子役が受賞してた
またおしん衣装着せられてた
可哀想
この分だと日本アカデミー賞(笑)もおしん衣装じゃなかろうか

NO NAME さん

「景気の悪い時こそ、人の暖かさを云々」という魂胆ならクソ。
「景気も上向き、ここでひたむきな昔の人の姿を云々」という魂胆ならもっとクソ。
「邦画の老人向け枠ですわ」という理由なら言葉もないくらいクソ。
時勢というより、もう受け取る時代の性質が違うんだから。

ダーク・ディグラー さん

数十年後『あまちゃん』も映画化するでしょうねー(棒)

まこと さん

どこかのバカが得意げに「今年はあまちゃんがヒットしているので、同じ東北の朝ドラをやれば絶対に受けます!」と鼻息強く、プレゼンしたのだろうと推察する。あまちゃんとおしんはどっちもタイトルが平仮名だしな!
もちろん、昭和の高度成長期のヒット作がこの不況の時代に受けるわけもない。しかし、それにうかうかと乗るTBSがいちばんのバカである。

きつね さん

不動産で儲けているから、爆死してもまだまだ余裕でしょうか。

goetaro さん

MOVIXで別の作品観てると
子役が上映前の歌を歌ってる映像が流れて苦痛で苦痛で仕方なかった

HKmoviefan さん

香港には食料雑貨チェーン店の「759 阿信屋」があり、日本のレトルト食品や即席麺や調味料などを販売していて重宝していますが、レジで渡されたのがこの映画の割引優待券でした。主題歌は香港でも人気の五月天、濱田茲音と表記されてる濱田ここねちゃんもプロモーションに来ましたが「看たい!」と言う香港人は今のところ、私の周囲では皆無です…「そして、父になる」や「舟を編む」は好評なのですが。東アジアでは、いったい誰が観に行くんでしょう。

カカカカッ! さん

もうほんとうに劇場内コマーシャルでああいうのやめてほしい。たとえば「おしん」って内容は知らないけどなんとなく硬派なドラマのイメージって抱いている層ですらああすることで親しみやすさなんて毛ほども湧かない、何じゃこりゃとしか思えないから。

NO NAME さん

ただおしんを映画化すればまだよかっただろうに
それに付随する要素のことごとくに違和感しか感じない…特に主題歌

ホの字 さん

新聞に出てんのみたとき、DVD版の販売広告かと思った。

なぎ さん

この配役ならば、おしんが奉公に出るよりも先に、母親が吉原辺りに行ったほうがお金になったんじゃ…

cherry さん

上戸彩だと小綺麗過ぎ。

NO NAME さん

あれは(あの時代ですら)朝の忙しいひとときにBGMとして流れるからいいんであって、誰がわざわざ千なんぼも払って映画館に見に行きたいんだ。

ゲーナ さん

「日本は、この涙で強くなった」という国策映画見たいな宣伝文句にドン引き。『おしん』で描かれた貧困のあり方って、そういうものだったの?

crystalgrowth さん

今の時代にどういうプレゼンをしたらこの企画が通るのか、そっちを知りたい。

yama さん

破壊屋さんのTwitterで紹介されていた子役とオリバー・ストーンとの2ショットが衝撃だった。この人、映画の内容とは程遠い人生を歩んできた人なんですが。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。