1位 ルパン三世 310票

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韓国・台湾・タイのアイドルを出演させるために、ルパンファミリーにマイケル、ロイヤル、ピエールといったキャラクターが追加された。

2位 黒執事 199票

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水嶋ヒロがプロデュースした剛力彩芽主演作。原作ガン無視な上に剛力彩芽が男装。

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榮倉奈々や韓流女優がジャニーズと恋に落ちる。山下達郎の『クリスマス・イブ』が主題歌。

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ドラえもんのリブート(作り直し)。大人も狙った宣伝を展開したためキャッチコピーは「すべての子ども経験者の皆さんへ」であり、それは「大きなお友達」とは意味が違う。

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人気バンドSEKAI NO OWARIを題材にしたアニメありホラーありのファンタジー映画。

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バラエティ番組の人気企画の映画化第二弾。劇団ひとりが美女とのキスを我慢し続ける。

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問題発言で知られる山本寛監督のアニメ。アンスコを穿かないアイドルたちがパンチラライブをする。劇場版が第一話でストーリーの続きはTV版になる。

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人気ラノベの実写化だが、イメージを壊されたくないファンたちによる製作中止の署名運動が起きた。映画本編はソフトエロ系。

9位 魔女の宅急便 70票

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アニメではなく原作の実写化。舞台は日本になっている。ブラック企業の代名詞ワタミと宣伝コラボした。

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失敗したアニメだがまさかの続編再誕。三部作の契約なのでまだ続く予定。主題歌は浜崎あゆみ。

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日本女性たちがハワイに行って富裕層の白人たちを狙って婚活する。毎年恒例のスポンサーありきの映画。

12位 薔薇色のブー子 60票

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デートに出かけたけど災難が連続して起きて待ち合わせ場所になかなか辿り着けないというコメディ。AKB48のナンバーワンの主演映画なのに不入りだった。

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全てを操る男(藤原竜也)と○○○の男(山田孝之)が対決する映画。韓国映画のリメイクで、リメイク元ではネタバレだった○○○の設定をあえて序盤でバラしたため、後半の展開が変なコトに。

13位 アナと雪の女王 55票

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2014年の社会現象となった超ヒット作。強大な力で不幸をまき散らした姉が王国から独立してありのままに生きるという、大韓航空の趙顕娥副社長みたいな人の話。

15位 サンブンノイチ 52票

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藤原竜也出演。品川祐監督の最新作。クエンティン・タランティーノへのリスペクト溢れる映画で、劇中では様々な映画について語られる。これが映画ファンの拒否反応を起こした。ヨシモトがスポンサーの沖縄国際映画祭でグランプリ受賞。

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新垣結衣の「夫が死ぬシリーズ」第五弾。過去シリーズは 『恋空』『BALLAD』『ハナミズキ』『麒麟の翼』。

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「会社の都合に振り回されて泣き出す女性たち」を観て楽しむ映画シリーズ第四弾。

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小学生向けテレビドラマの映画版。主演の北川景子がももクロとコラボして話題作りをした。SEXY ZONEのメンバーが明らかに小学生に見えない。

20位 海月姫 36票

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オタクを題材にした女性マンガの映画化。能年玲奈がヒロインで主題歌はSEKAI NO OWARI。

25位 ベイマックス 34票

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原題は『BIG HERO 6』で主人公と理系の学生たちが6人組のヒーローチームを作る。という設定を日本では徹底的にひた隠しにして癒し系アニメとして宣伝した。

27位 女子ーズ 32票

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5人の女子が戦隊ヒーローを結成するが、仕事が忙しくて集まらないというゆる系のコメディ。

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人気シリーズ第四弾。2時間45分という長さと中国企業とのコラボネタが多数あることが話題になった。

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自分が人間ではなくロボットだと知ったきゃりーぱみゅぱみゅが自分探しの旅に出る。

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MXで放映しているTVアニメを劇場で流した。このアニメシリーズはYOUTUBEで見ることができるが最終回の試聴回数が140回。

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『パトレイバー』の実写ドラマを2話づつ映画館で流した。映画館でなくてもレンタルやケーブルテレビで観ることはできるが、1枚7000円のブルーレイは映画の半券が無いと購入できない。

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嵐のメンバー主演の映画シリーズ。第一作が『ピカ☆ンチ』で第二作が『ピカ☆☆ンチ』。

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BL系アニメ『この男子、石化に悩んでます。』『この男子、宇宙人と戦えます。』『この男子、人魚ひろいました。』の3作が劇場公開された。

45位 L・DK 21票

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『LDK』の意味は「ラブ同居」。原作キャラはロン毛だが剛力彩芽は途中でいつものショートカットになる。剛力彩芽主演作なのでジョアが何度も出てくる。

49位 舞妓はレディ 19票

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オードリー・ヘップバーンの『マイ・フェア・レディ』をモチーフにした作品で、『マイ・フェア・レディ』と同じくエリートの男性が少女を言葉責めで調教する物語。

49位 渇き。 19票

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『告白』の中島哲也監督の最新作。直接的にも間接的にも不愉快なシーンが満載で批判意見が巻き起こった。公式サイトには監督の謝罪文まで載った。

54位 LIFE! 15票

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デスクワークだけで生きてきた男性が冒険を通じて人生を知る物語。良作だが、なぜか主人公の吹き替えが岡村隆史でしかも大阪弁。

58位 LEGO(R)ムービー 14票

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傑作名高い作品だが、「ワイルドだろぉ」「今でしょ」「おもてなし」などの言葉を使った日本版予告編が人々の怒りを買った。

64位 ザ・ヘラクレス 12票

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レニー・ハーリン監督作品のほうのヘラクレスです。間違いのないように。

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誰も数えていないだろうけど大ヒットシリーズの5作目である。12年ぶり3回めのリブート(過去を無かったことにする)。

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テレビ神奈川のアニメでスポーツチャンバラを題材にしている。妖怪ウォッチブームに便乗している。

86位 ヘラクレス 7票

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ザ・ロック主演のヘラクレスです。間違いのないように。

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サッカー選手の長友佑都が監修している子供向けアニメの劇場版。

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ホラー小説の映画化。ジャニーズタレントが出演している。結末部分が違う表バージョンと裏バージョンの2種類を公開した。

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アメリカの低予算ホラー映画だが、ディズニー・ワールドで無許可ロケを敢行して話題になった。

151位 青鬼 3票

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RPGツクールで作られたゲームをAKB48で映画化。

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トム・クルーズとは無関係のアイスランド映画。放題は便乗。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。