1位 ルパン三世

浮き草 さん

予告編があまりにもあまりだったので、思いのほかましだった。
とはいえ役者たちのがんばりが不憫。せめてお宝の見てくれを価値ありそうにしてくれ。

NO NAME さん

相変わらず外国人全員に訳のわからん吹き替えがついてた。
それはまだいいけど日本の役者が英語で喋るシーンも吹き替えがついてるのは意味が分からなかった。
あと北村龍平と『アジョシ』のアクション監督のコンビなのにアクションがあんま面白くなかったのも・・・

bigmouth88 さん

綾野剛は「そこのみにて光り輝く」と同年公開がこれってすごいな。

ぽんぽこ さん

なぜ剛力をキャスティングしなかったのか?

NO NAME さん

いったい誰が観に行くんだ!?というより、これを本気で喜んで観に行く人がたくさんいたら嫌だな…と思った。

NO NAME さん

新春かくし芸大会並みのレベル。
まさに「またつまらぬものを見てしまった」レベル。

NO NAME さん

北村龍平が送る、「ゴジラFINALWARS」を超える悪夢

NO NAME さん

映画の評判=売り上げ金額という図式でいうなら続編を作るには十分の興行成績ではないでしょうか。
そしていつか同じタイトルの映画がこの賞を取るという奇跡が起こる・・・のかなぁ?

マヌルねこ さん

もう日本で「プロデューサーとか監督とかが子供の頃好きだった漫画やアニメや特撮を映画化する」のはやめようよ。MARVELやDCには到底敵わないから。

NO NAME さん

「香取クンがルパン役だったら遠慮なく笑えたのになあ・・・!」と歯噛みしながら予告を眺めていました。
だってこれ全員真面目にやってるから笑うに笑えないんだもん!

もりもり さん

先日放送された芸能人格付けチェックにおいて、北村龍平が「超一流監督」と紹介されていました。
皆思ったはずです。「一流……?」

NO NAME さん

かつて新春スターかくし芸大会でもルパンはやっていたけれど、
それと同レベルの映像を映画で再現するなよ。

からんちょ さん

小栗旬がルパン役というだけで笑いが止まらんけど、それだけなのかよw

NO NAME さん

衣装展を見ました。衣装はどれも素敵で、この衣装があんな風にこんな風に動いたら、さぞかしかっこいいだろうなあと想像したら心が満たされました。映画は観てない。

NO NAME さん

格付けチェックに北村監督が一流監督として出たのを見て「?!」となり
ルパン三世が代表作として扱われてたのを見て失笑し
映画マニアの母が「北村が一流ぅ?」と言ってて大爆笑したのが私の正月でした

NO NAME さん

浅野忠信が協力を仰ぐタイの軍隊の司令官が「オンリーゴッド」の警察署長の人だったから、最後に背中から刀を出してルパン一味を全員をぶった切って欲しかった

yama さん

30年ぐらい経てば最初の実写版と同様珍品映画としてカルト化するかもしれないぞ!

おさき さん

予告を観て寒気が止まりませんでした。
ポスターを見てさらに寒気がひどくなりました。
冷房のせいでは決してなかったと思います。
結局本編は観ていませんが、本編でも小栗某はあの寒い物真似をしているんでしょうか?

みん さん

宣伝を見ながら、「いったい誰が見に行くんだろう…」と本気で思った。
私はもちろん行きませんでした。

め さん

あまり関係ないけど今年の格付けチェックの映像部門が北村監督でしたね…
一流でないものを見分けさせるというのはどうかと

ちなみにこの企画で無敗を誇るGACKT氏は良し悪しではなく北村監督のクセを見抜き見事正解されましたとさ

管理人コメント

まあ堤幸彦よりかは…

NO NAME さん

批評サイトの投稿数の対比(yahoo!とみんなのシネマ)などが顕著に示している通り、日本の映画製作者達が、映画を知らん人間をだまくらかして劇場に入れようとしているのがすべての元凶、諸悪の根源だと思う。
映画好きが高じるあまり、自主制作で渡世してきた人間が、結局片棒を担いでしまうのも残念。

バッファローマンレディー さん

日本テレビのアニメをTBSが実写にして何の得が。。。

ame さん

ものまね大賞では優勝しましたよね。(ウソ

つぐみ さん

予告編の最後のあたりで小栗旬が山田康雄のマネした『あら、あらららら〜』というのが仲間うちでネタとした流行った。ちなみに仲間うちで誰もこの映画を観た者はいない。

いっくん さん

小栗旬自身も誰映に投票しそうな公開前のインタビューが印象的でした。今度は桃太郎でもやるのでしょうか。

mohno さん

見てない作品をけなすのも気が引けるのですが、中二の息子が友達と観に行って「面白かった」と言っていて、小学生の頃にポケモン映画を観てると、こういうのを面白いというようになるのかと微妙な気持ちになりました。いつかテレビで放送されたら確認のために見てみたいとは思っています。

ゲーナ さん

予告編で銭形のハンドマイクに書かれた「埼玉県警」という文字列に、強烈な「ほらみてみて! おれらわかってるっしょ」感を受信したが、蓋を開けてみると展開されるのは原作から引っ張った超マニアック場面と誰得オリジナルキャラで、五右衛門のアクション場面ではマトリックスの模倣が始まるちぐはぐぶり。北村龍平はオタク精神を発揮するポイントが常におかしい。

NO NAME さん

宝塚のは見たいと思った。

瀕死 さん

原作は大好きですが実写の俳優が誰もイメージにあっていないため。でもこの映画売れたらしいですね…?

satty さん

宝物庫の棚のガラスがいとも簡単に割れたのが妙に心に残っている。
クライマックスの武力正面突破は怪盗というより強盗みたいだった。

NO NAME さん

一番ダメージを受けたのは、久々の国内アクション作品に期待した北村龍平ファン。

sinok さん

去年はコンドルのジョー。
今年は石川五ェ門。
私の好きなオトコがどうしてあんなコトに。
多分本人のせいじゃないんだろうけど、綾野剛が、憎い

ぱたた さん

どうせなら五右衛門が刀を肩でトントン、次元が三丁拳銃で暴れるとか北村龍平監督チックにしてほしかった~。

白銀 さん

ここまでアジアンテイストなアクション映画にするなら、ジョニー・トーに
やらせればいいのにと思うほど中途半端な無国籍映画になっていて
残念だった。

JJ さん

よくもまあこれの実写化に手を出したよなとある意味その度胸に感心です。度胸だけですが。
映画本編は見てないですが、ルパンファミリーの役者さんのビジュアルを見た時にルパンよりも不二子の実写って本当に難しいんだな、と思いました。

NO NAME さん

公開が近づくにつれ、北村御大の公式HPに綴られる「俺様の、俺様による、俺様のための映画が最高にクールな連中とフィーバーするぜ!!ヒャッハー!!!!」なブログに感銘を受けた2014年の夏でした 。

地上波初放送が待ち遠しいものです。

管理人コメント

俺も初めて北村御大の公式HP見ましたが、すごいメッセージだらけですね。

のあ さん

ルパン三世じゃない・・・って思いながら観てみたら、
面白かったよ・・・。

という友人の、いったい誰に気を使ってんだ!?
な感想に感動した。

ジャラル さん

アクションシーン主体でアフレコが全然口と合っていない。アニメ版の声優さん達に吹替え頼んだ方が良かったんじゃないか(笑)。

誰映ファン さん

実写化……やめてくれ……マジでやめてくれ
大事なことだから「二度」言いました。
なんなら、もっと言うよ!\(^o^)/

2位 黒執事

人間怖い さん

アニメ版がはやったのは大分前でしょ。時期が遅すぎる。



公開を繰り上げて、去年の、例えば秋に公開しても、去年の「誰映」に推しただろうし…う~む。

破壊屋ギッチョ さん

水嶋ヒロと剛力彩芽という二大ゴリ押しコンビのダブル主演作。水嶋ヒロに至ってはプロデュースまでやっている。こういうメディアコントロールが苦手なので、この映画は観る前から嫌いだった。

本編はコスプレアクション映画と思えば楽しかったけど、序盤の設定を説明するシーンだけで犯人がモロバレなのは苦笑。

ダーク・ディグラー さん

原作ファンの腐女子とネットで知り合いなんだけど水嶋ヒロのセバスチャンだけは許せないと言ってた。

まさかメイン・ターゲットの腐女子から言われるとは流石はヒロ!

回天 さん

セバスチャンの設定を借りただけの原作とは繋がりのない別時間軸の物語に原作ファンがつくはずもない。まぁ、おヒョイさんがアニメには出てくれたけど、映画には出てくれなかった時点で製作サイドのアニメ人気にのって上手い汁啜ろうという態度が見えてたんじゃないの?

Nn さん

ゴーリキの男装とか誰得

NO NAME さん

これは香取慎吾にも言えることだが剛力彩芽の周りの大人たちが悪いのであって剛力彩芽本人は悪くないと思う

安芸津 さん

本来ホームグラウンドである筈のニコニコ動画で、平均評価が1点で笑った。
1点より下は付けられない評価システムで、個人評価でなく平均評価が1点!

NO NAME さん

正直いってそこまで悪い映画ではないと思います。ただ原作のセバスチャンと水嶋ヒロを見比べると…ね

NO NAME さん

昨年見た映画かと思ったくらい忘却の彼方。

lp さん

オープニング映像がフィンチャーの『ドラゴン・タトゥーの女』のパクリだった時点でダメ

NO NAME さん

別にこの原作自体は読んだこと無いんですが
原作とほぼ無関係なのに映画化を謳うその精神性がとてつもなく不愉快

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。