8位 僕は友達が少ない

マリオン さん

アニメでも寒々しかったラノベ特有のラブコメをなぜ実写でやるのか。

NO NAME さん

制作中止の署名活動が起きた理由は、恐らく制作側が実写映画完成まで一切の情報を伏せた姿勢を取ろうとしていたからだと思う

(撮影用に施設を借していた龍谷大学が公式facebookで
うっかり仮タイトルを伏せずにネットを使ってエキストラ募集&撮影地としてのPRをしてしまった事から発覚した)

NO NAME さん

歴代のラノベ実写化はまあ、恋愛なり青春なりファンタジーやサスペンスの要素なり、一般ウケを狙えそうな要素はある作品だった訳だがこれは本当に意味不明すぎるチョイス

konpin さん

僕は友達が少ないと言いながらかわいい女の子達に囲まれて部活をする話。嫌味にしか思えない。

カカカカ さん

三池にやらせりゃよかったんじゃね
ラストのさもドラマチックげな特殊効果使った盛り上げは話がないぶん無理があったなあ・・・・・

NO NAME さん

もう、このタイトルからして人様に金を出してもらって見せるつもりがない。

ゲリラライブ会長 さん

予告が実写版嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんと同じく痛々しかった

NO NAME さん

アニオタも非アニオタも嬉しくない映画

無限小 さん

タイトルは友達は少ないけどセフレならいっぱいいるって意味か?

もりもり さん

ロン毛と白ランが似合う日本人男優なんていないよと思ってたら、栗原類という逸材がいました。

あんの さん

昭和30年代の日本映画も文芸映画が多いけど、映画化された原作のファンは、この映画に拒否反応を示した原作ラノベファンと同じ気持ちだったのだろうか

NO NAME さん

主人公の一人称は全て「俺」になっているけど

じゃあタイトルの「僕」はいったい誰?

ぬんぬ さん

元がライトノベルでこんなタイトルなので色々言われがちだが、役者のレベルはとても高かった。特に北乃きい。
役者陣にはアニメを見るなと言っていたらしいので、本当に原作通りの実写化にしようとしたのではないか。だが予算や「誰が見に行くのか」という観点からすると投票せざるを得ない。

NO NAME さん

タイトルと主人公の一人称が食い違う点がランダムコメントに流れたので老婆心ながら


サブヒロインの1人が実は裏主人公的な存在で、そいつは隠れ(モノローグ)ボクっ娘なんですよ。

mohno さん

未見ですが、こういう二次元(アニメ)で喜ばれている作品を三次元(実写)にして、制作は、いったい誰が喜ぶと思っているのか不思議。ソフトエロ(PG12指定)だそうで、女優にエロいことさせたかっただけじゃないのかと思ってしまう。

管理人コメント

ああ、PG12だったんですか。納得。

ヒナタカ さん

ちなみに、作中の石原良純に当たるキャラは原作ではイケメンお父さんです。「柏崎天馬」でググると、石原良純と素粒子レベルの共通点すらないキャラ画像が見れます。

管理人コメント

これは違いすぎる!

のあ さん

友達が少ないっていうのは、友達がいるってことだよね?

鹿吾朗 さん

そもそも需要が少ない

NO NAME さん

題名だけ見ると太宰とか芥川とかの自伝系小説みたいだ
まぁ内容的には「僕は男友達が少ない」だけど

管理人コメント

あんだけ女友達がいて何が不満なんだろう。

9位 魔女の宅急便

NO NAME さん

作品違うけどみんな実写版火垂るの墓(ドラマ版と映画版)って覚えてるかな

管理人コメント

ドラマ版はたった今思い出しましたが、実写映画版もあったのか!

エルトポ太郎 さん

企画段階で負け戦映画。

名もなきすあま さん

ジブリ作品の映像がパブで使えてたら集客がちったあ違ったりしたのかなー…。
予告のコレじゃない感がすごかった。
尾野真千子は巻き込まれて気の毒だった

lp さん

仮に宮崎駿のアニメ版を実写化したとしても「え?」となりそうな企画なのに、宮崎駿無関係の「原作の実写映画化」にしたことは、ある意味凄い。

赤身肉 さん

なかったことになっている

NO NAME さん

CMにジブリ映像を使用する許可が取れなかった、という時点で負け決定映画。

つつん さん

予告をみたとき、編集前の映像化と思った。

ぐうたら亭いねむり さん

タイトルを見て、なぜジブリの名作が?と思ってしまったぐらい、何の印象もない。

スコシフシギ さん

元は小説なんだよ!宮崎駿が原作じゃないんだよ!
と大声で主張してる人も、駿版を観てから原作を読んだに
違いないという偏見

Eveningstar さん

実写化と聞いた瞬間、絵面を想像することをホーキしました。

NO NAME さん

これ今年なのか。もう3年位前のイメージ。

NO NAME さん

ジャンボフェリーが特別協賛していたのには驚いた(映画の存在と共に船内で初めて知った

ダーク・ディグラー さん

清水崇は仕事選べないんでしょうか?

まりん さん

あくまで角野栄子・原作『魔女の宅急便』の実写化というのを建前にして
大っぴらにジブリの『魔女の宅急便』実写化を出来るという魂胆が丸見え。

モッサス さん

予告編に映った町並みが「きかんしゃトーマス」のミニチュアみたいで、これはだめなんだろうなあとすぐに判断できた。
これ作るんなら「きかんしゃトーマス」作ってくれよ。ミニチュアでよ。

NO NAME さん

原作の映画化ならそれはそれで有りじゃない?と思った自分が予告編を見て「あっ…」となった

NO NAME さん

結構気になってたのに本気でいつやってるか判らなかったまま一年が終わろうとしている。
ただ文庫版の帯にヌワッと実写の画面が侵食してて「あ、もしかしてもうやってる?」と気付いた

bigmouth88 さん

これ今年だったのか。「危険実写化枠」では大御所ルパンに吹き飛ばされて全然記憶になかった。

カカカカ さん

悪くはないけど良くもない感じ。「銀の匙」ってのもそうだった

スコット さん

 爆死確定の原作によく手を出した。
監督の芸風に欠片も合わないと思ってたんだけど?

通りすが郎 さん

実写版を作る意味のない映画。
だってアニメ版を超えることはないのが作る前からわかっているのだから。

NO NAME さん

最初に予告を見た時キキが登場するシーンの空が灰色だったのが不安になった。

映画太郎 さん

この作品に限らず、関係者が「この人は美人ではない」と判断した時に、当人に目をつぶらせたり、横を向かせたりして写真を撮るのはどうかと思う。

NO NAME さん

何故アニメだから面白いという事が理解出来ないのだろうか。

なぎ さん

実写化する必要性と、実写化を見たいという需要が、一体どこに存在したのか。

管理人コメント

オスカー事務所に「需要」という概念はありません。供給のみ!

パルシオン さん

虎の威を借りるなんとやら

ジブリに乗っかる気マンマンなのに「あくまで原作の実写化です」感が気に入らない

あんの さん

小豆島がロケ地だが、間違いなくドラマ「Nのために」(小豆島でのロケが多い)のほうが小豆島での今後の扱いがよくなるはず

からんちょ さん

映画版「ショムニ」同様、闇に葬られた感が半端ないなぁ…

NO NAME さん

予告編見たけど、CG未完成のまま予告編を作ったのかと思ったら、本編もそのまんまだった・・・

ihsotih(いそっち) さん

演出の基本がなってないなと思った。
清水監督ってこんなに下手だっけ?
例えばホウキに乗って島に向かうシーンで「島が見えた!」(正確な言い回しは失念)と言う台詞を発っした時点で既に眼前に島が広がってたりする。
これはあくまで一例で、こんな感じのおかしな間の取り方の演出が全編に渡って目立つ。

管理人コメント

DVDで確認しましたが正しいセリフは「町が見える」ですね。確かにこのシーンは間のとり方が変でした。

yama さん

この映画こそ「将来の夢はナウシカの実写版」などと臆面も無く言う山崎貴にやらせりゃよかったのに。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

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この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。