1位 ギャラクシー街道

やじろべえ さん

SMAPよりも三谷組の方が先に解散すべきだと思う

ぽて さん

CMを見ただけで、これは見に行ってはいけないと警報が鳴るのを感じた

mohno さん

【未見】基本的に三谷映画はどれも好きだが、三谷映画が好きという人からも悪評な映画で、どんな酷い内容なのかと思って見てみようと思っていたのに、見ないうちに上映終わってた。増えすぎた仕事を減らそうと思ったのかわからないけど、「真田丸」の脚本を引き受けてるし、何がしたかったのかわからない。

花見禄助 さん

予告編を見ただけで「この映画は観ちゃダメだ」とここまで強く思わせられる三谷監督の表現力に脱帽。今後百年は映像製作の教材として役立てていくべき。

NO NAME さん

もしかしてフジと縁を切りたくて確信犯でやったのでは?と疑ってしまうほどアレだった

というか状況次第では”SMAP香取慎吾”として出演する最後の映画になりかねないんだけど
最後の作品がコレでいいの?

名無し さん

これの予告編が流れたあと、2つ隣の席のおっさんが、こういうのはいらないなあ、と呟いた。
心の中で激しく同意した。

やずみ さん

『真田丸』においても
「時代劇に徹した部分はいいのに、おちゃらけた部分は邪魔で仕方ない」
という意見が出てきていることを考えると、最早これまでに培ってきた作風を変えたり捨てたりすることも必要なんだろうな、三谷幸喜……。

NO NAME さん

冗談は予告編だけにしてくだせえ!

鹿吾郎 さん

いやほんと、予告編だけで勘弁してくれよ…

Moljiana さん

誰映初参加、「今年は進撃だろうな~でも町山さん効果も有るし皆観に行くか?」と考えていた時に
映画館でこの映画の予告編に遭遇し真っ先に投票しました
この予告編を見て本編を見たいと思うか普通……?

NOTTISHUN さん

「ステキな金縛り」も「清須会議」のときも「三谷幸喜最高傑作!!」って宣伝文句がされてたと思うんだけど、今回それはなかった。さすがに予告作る人も「ウソはつけない・・・」って思ってたことでしょう。ちなみに「ビストロSMAP」でキャスト一同が出てたとき、三谷監督が「演出とかに納得いかないことがあるときは、ちゃんと言ってもらったほうが(俳優にたいして)かわいいなって思う」みたいなことを言ってて、それを香取くん、綾瀬さんはじめとするキャストが死んだ目で聞いてるのが印象的だった。

たかまさ さん

香取慎吾出演作に当たり無し!の法則がまた的中。

まゆまゆ さん

この映画に関わった人、全員の人間性を疑う。

NO NAME さん

こいつが手掛けるとこのテーマでもドタバタギャグコメディになる手腕は圧巻だし真田幸村がレイプされているのは我慢に耐えない

ロロ・トマシ さん

予告で心が死んだ。

2位 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 前編 & 後編 エンド オブ ザ ワールド

鰯の肝 さん

今年の誰映の真打。

町山智浩が脚本を書かなければ観に行きませんでした。

NO NAME さん

どうして「日本の伝統特撮を守ろう!」と主張してる人に限って特撮のイメージダウンになるような事ばっかりするんでしょうね

lp さん

前編はスプラッターホラーとして予想以上に楽しめました。後編?知りません。

ハント さん

二つに分けた意味ってありましたかね

ダーク・ディグラー さん

そりゃ原作が人気出たのってリヴァイとかのキャラ萌えだから何処のバカが現代の日本にしようと考えたの?それじゃキャラ萌え映画にならないよ!実写映画版『るろうに剣心』が受けたの誰かマーケティングしなかったの?

NO NAME さん

普通に客集めるのも危ういのに、
MX4D・IMAX共に全回これで占めたTOHOシネマズ新宿の勇気には敬意を表する。
(なおどれだけ入ったかは知らん)

NO NAME さん

この手の映画にはいつも厳しいはずの映画秘宝が褒めてる有様に、
今のNHKの姿とダブって見えました。

やじろべえ さん

去年はMONSTERZ、幕末高校生、更に数年前は貞子3D、そして今年は進撃の巨人。黒木メイサに変わる誰映ヒロインの座を狙う石原さとみの明日はいかに・・・。

ゆけむり さん

一般層受けがいい作品とはいえ実写映画化って時点で明らかな死亡フラグとしか思えない

映画太郎 さん

混乱に乗じて好感度を上げようとする石原さとみに腹黒さを感じたぜ!

まりん さん

別に巨人の正体なんか知りたくなかった。

NO NAME さん

子供の頃家にあった読み物形式のことわざ辞典の「言うは易く行うは難し」の項が
「辛口の野球解説者が監督になったら珍采配連発してぶっちぎりの最下位」という話だった



日ハムの栗山監督ですらそれなりに結果出して長続きしてるのにねぇ…

NO NAME さん

子供の頃家にあった読み物形式のことわざ辞典の「言うは易く行うは難し」の項が
「辛口の野球解説者が監督になったら珍采配連発してぶっちぎりの最下位」という話だった



日ハムの栗山監督ですらそれなりに結果出して長続きしてるのにねぇ…

NO NAME さん

町山・樋口ばっか叩かれてるが
その影に隠れている渡辺雄介がどの程度作用してんのか気になる
コイツ、相当な地雷脚本家だと思うのだが……

NO NAME さん

映画秘宝での柳下毅一郎のツッコミと宇多丸の批評でなんか救われた感じがした

yama さん

前編では良い所も割とあったのに、後編ではそれすら無くなってたのには開いた口が塞がりませんでした。

buu さん

前作のラストで「おお、そう来たか」という展開になっていて作品としてはほとんどネタバレしているので、じゃぁ今作では何を観せてくれるのかと期待していたら登場人物たちの演説ばかりである。新しいものがないどころか、前作にはあった巨人の活躍(虐殺)シーンがほとんど失われてしまった。これでは何も新味がなく、むしろつまらないシーンが延々と続くのですぐに眠くなってきてしまった。

その後も何かあるんじゃないか、と寝ないように頑張ったのだけれど、終わってみれば前半は退屈な人間ドラマが展開され、後半は緊迫感のないアクションが展開されるだけの映画だった。前編のラストがクライマックスだったので、これなら比較的どうでも良い人間ドラマなんか全部端折って、2時間半の作品に仕上げれば良かったのに、わざわざ出がらしの後編を作ってしまったあたり、製作会社の強欲っぷりが鼻につく。

(後編のみの評価)

スネーク さん

今年は、「ど根性ガエル」「俺物語」「バクマン。」・・・と実写化がブームになりましたが、その中でも最底辺に位置する10年に一度のダメ実写化作品。デビルマン?あれは11年前だよ。

あずま さん

これにはIMAX上映があってアントマンになかったのが本当に納得がいかなかった

NO NAME さん

原作ファンが某映画レビューサイトに投稿していた「特撮がどうとか知るか!」という悲痛な叫びが忘れられない。

林田相丘 さん

…とはいえ
「作りたい」という気持ちを止めることは、できないよねぇ。
それがどんなに拾う必要の無い火中の栗だと分かっていても。


そして僕たちは、そんなもの見に行かなきゃいいのにね。

人間怖い さん

後編に対して。

町山さんも公開直前に「前後編に分けて公開する」と東宝側から言われたという。(WOWOWぷらすとに宣伝で出たときの発言)

僕が去年のこの企画で「ホビット竜に奪われた王国」で突っ込みを入れた事と同じだ。

商魂たくましい!、儲けが倍になるからね~。

ゲリラライブ会長 さん

実写版進撃がTOHOシネマズ新宿のMX4D占めてなければジュラシックワールドでもっと稼げたのに・・・

ブギ缶 さん

進撃の巨人に限らずなんやけど、漫画原作の実写映画化ってもう一旦完全にナシにしませんか。

yonoco さん

エレンやアルミンといった「原作キャラ」よりシキシマを始めとした「オリジナルキャラ」が活躍するゲイリー・スー映画

NO NAME さん

町山さんの批評は好きなんだけどさー…
それでもたまに「何いってんだこいつ」とか「さすがに悪乗りしすぎで不愉快」とか
聞いてて思う時がある。
今回のこれはそういう批評を聞いてる時に近い感覚だった。
悪いけど前半も含めて。

カカカカ さん

前編を後編より評価してる人は巨人ゾンビ描写の気合がよかったといいますが、
それに乗れない身だとこれはただの聳え立つ廃産です。
内容観て、不要な前後編分け商法という東宝の期待を裏切らないゴミっぷりもですが
ポスターのダサさに関してはもはや藝術の域だと思います。

NO NAME さん

地雷なことは承知の上で、初日初回で鑑賞したが予想を上回る酷さに唖然。タイトル以外に原作との共通点無し。後編はスルーした。

ポンコツアンダンテ さん

役者といいCGといい洋画に比べて安っぽい。
まさにエンド・オブ・ザ・邦画って感じ。
これに金使うなら高校スポーツ見た方が面白いし安上がり。

NO NAME さん

立体起動装置で戦う三浦春馬と、コンサートで宙吊りでクルクル回るジャニーズが被りました
俳優陣は皆、ワイヤーが見えるかのような安いアクション
経験値があるだけ、ジャニーズのほうが上手い気も
迫力あるCGとは合いませんでした

NO NAME さん

IMAX上映は誰が観に行くんだろうと思った。結局観に行って後悔したけど。あと後編がIMAXを占領したけどせいで「アントマン」のIMAXが観られなかったので一生関係者を呪ってやります。

無駄毛ゴリラ さん

確かにクソ映画だけど、町山さんの評論は今でも好きです。

NO NAME さん

こんな映画の脚本を書いた町山智浩はもう偉そうな口を叩くなよ。
さらに町山智浩を擁護してた宇多丸にも失望した。

おその さん

主人公が未亡人に迫られるのが最大の山場
あと武田梨奈の使いドコ間違ってる

NO NAME さん

思えば今から20年前、平成ガメラシリーズにおける樋口真嗣は
「日本特撮業界に満ちた閉塞感を打ち破る」存在だった。

それが何故、「日本特撮業界に満ちた閉塞感を体現する」存在に成り果てたのか
自分には理解できず、ただただ残念でならない……

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。