316位 レイシスト・カウンター

NO NAME さん

在特会にカウンターやってる人間だけど、カウンター界隈では内容のひどさで有名だった。
それ以前に、金をクラウドファンティングで集めながら約束の配当を渡さなかったり、著作権を侵害したりと監督がやりたい放題過ぎた。

制作側のひどさで言えば2015年で最悪だと思う。

316位 だれも知らない建築のはなし

窓の外 さん

安藤忠雄さんが出演している。だれも知らない「新国立競技場案選考の経緯」について語ってくれれば大ヒット間違いなしだと思うが、そうではないらしい。

316位 何のために

lp さん

この映画を作ったのか

316位 リピーテッド

lp さん

『ヴィジット』と言い今作と言い、2015年は「○○さんは実は△△じゃありませんでした〜」オチが流行りましたが、「何じゃそりゃ」って感じだったので。

316位 摂氏100℃の微熱

lp さん

華氏の間違いじゃないの?摂氏で100度って言ったら、普通に人が死ぬレベルだよ。

316位 さらば、愛の言葉よ

バスクリンダー さん

眼に優しく素人に厳しいゴダール3D。

316位 リターン・トゥ・アース

バスクリンダー さん

厳重に滅菌された宇宙ステーションなら
いくらでもキレイごとがゆるされるとでも思ってんのかぁ!?
「宇宙からの脱出」(G・ハックマンがだだっ子キャラ)なめんな!!
「決死圏SOS宇宙船」(”宇宙開発”を借りたテレビ屋さんの恨み節)なめんな!!!

316位 美術館を手玉にとった男

縛りやトーマス さん

村上隆の映画じゃなかったのか

316位 BIGBANG BEST LIVE SELECTION 2012-2015

ゲリラライブ会長 さん

まだやっていたんだ・・・。

316位 アリスのままで

ゲリラライブ会長 さん

アリのままでいたいとほぼ公開時期が被っていて興行収入調べてるときにぱっと見で少しだけ混乱した。

316位 リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード

ありゃ馬こりゃ馬 さん

元々OVAだった作品の次回作品がこれ。限定期間の上映なので初日1発目に行くと映画館の販売所で前作と今作品が一緒になったブルーレイが販売してました。「上映しているのに販売しているの?」と驚くも買いました。元がOVAなので1作品の上映が短く、作品的には子供向けでしたがアニメファンには楽しめました。ただ、限定ブルーレイに付属しているサントラCDが手抜きで曲名すら分からないので販売元に聞くと「俺も分からないんだ」みたいな返答がきたので投票しました。
作品に罪はありません。

316位 METライブビューイング2014-15全12作

lp さん

全12作あったらしいけど、1作たりとも見ませんでした。

316位 ハルサーエイカー THE MOVIE エイカーズ

lp さん

沖縄のご当地ヒーローの映画。沖縄の風景とヒーローアクションが見事にミスマッチでした。

316位 愛のタリオ

DECOすけ野郎 さん

【あなたが観ていない(かもしれない)大傑作】
誰映、というよりかは「誰かが見たほうがいい映画」です。
昼メロ1クール分の内容を1時間52分に容赦なくぶち込んだ、東海テレビもビックリな特大愛憎劇です。

大学教授(すごいクズをチョン・ウソンさんが大熱演する)が教え子と不倫したことにより地方に飛ばされたのですが、
そこで出会った女学生とまた関係を持ってしまいます。しかし、その教授は都会に戻れることになり、女学生(妊娠していた)を捨て、
さらに事故により女学生の前で祖母(唯一の肉親)は焼死、家は全て燃やされてしまった…。
ここから一大バイオレンス復讐劇が始まるのですが、本当にスゴい。ブテチゲを食べさせるシーンとか、あれは本当にすごいよ。

大学教授の娘(こんなクズが親で、よく生きられたよな…)もとんでもないことになるのですが、
まさかの形でCOOL JAPANが絡んできます。それでいて、最後は純愛映画にまとめ上げてしまう。完全にノーマークでした。

316位 アントマン

DECOすけ野郎 さん

ブラックマヨネーズの小杉が、泥棒一味のうちの一人を演じていたのだけれども、この吹き替えがともかくひどかった。
「トイ・ストーリー」の所ジョージくらいひどい。あの会話の妙とタイミング、テンポが面白いのに、それをあそこまで台無しにするというのもすごい。

316位 靴職人と魔法のミシン

やじろべえ さん

監督のトム・マッカーシーは批評家に叩かれたこの作品の後に、1月現在アカデミー作品賞大本命と言われている『スポットライト』を撮ったんだから何かやっているとしか思えない。アダム・サンドラーが。

316位 罪の余白

木星 さん

女子高生に言いくるめられる主人公とその同僚(どちらも心理学者)。予告では「極限の心理戦」と謳っていたが、心理学にあんまり関係ない方法で解決したのでエーッと思った。

316位 マジック・マイク XXL

木星 さん

マシュー・マコノヒーが出ていないマジック・マイクなんて、カレールウの入っていないカレーのように味気ない。

316位 繕い裁つ人

木星 さん

「服を大切に、繕いながら何代にもわたって着る」という事を描いていたが、一緒に観ていた母は鑑賞後にユニクロへ寄って服を買ったので、映画の言わんとすることは伝わらなかったようだ。

316位 ロード

DECOすけ野郎 さん

13章まで出た、負の意味でしか話題になっていないアレ、の方ではなくロードレースの
ドキュメンタリー映画です。ナレーションはリーアム・ニーソンさんだよ。

316位 マッド・ガンズ

カカカカ さん

ビデオ屋でいつもこれと「アナーキー」「ゴッドタウン」との区別が紛らわしい

316位 ロスト・リバー

アッシュ さん

「ドライヴ」に主演したライアン・ゴズリングが、監督として映画を撮ったというので見てみたら……
「悪趣味なクラブ」とか、「格子模様の壁の閉鎖空間」とか、松本人志と同等の映像センスしか持ち合わせていないことを露呈してくれました。
ストーリーを進める意志がある分、松本人志の方がはるかにマシです。

316位 さよなら、人類

アッシュ さん

原題直訳は「実存を省みる枝の上の鳩」だそうで、
そのままじゃ商売にならんのはわかるんですが、
だからって何の関係もないこの邦題をもってきて、
あまつさえ元たまのメンバーを連れてきて「曲と映画で共通する世界観について語るイベント」を始めたりするのは、さすがに無理があると思うんだ。
いやほんとに1ミリも関係ねーから。

316位 バレエボーイズ

アッシュ さん

ノルウェーのバレエ団を舞台に、「少年たちの」成長を描くドキュメンタリーなんですが、
チラシが「女性有名人の」推奨コメントでビッシリ埋め尽くされていたのでドン引きしました。
でもまぁ、その、お察し。たぶんターゲットは間違ってない。

316位 独裁者、古賀。

ホルマン さん

てっきりテレビ朝日と政府と古舘プロジェクトの救い無きポリティカルヴァイオレンスハラスメントムービーかと思ってヒヤッとしましたよ。
みずみずしい青春劇だとかでイヤイヤ、安心して進撃の巨人見に行けます、ありがとう。

316位 天の茶助

イワン さん

ストーリーが破綻 主人公はなにがしたかった

316位 薩チャン 正ちゃん~戦後民主的独立プロ奮闘記~

ホルマン さん

「50年代の独立系邦画は良かった、だのに近頃の若ェモンと来たらスポンサーによォ」と過去に引き篭もっちゃったドキュメンタリー映画。
全盛期の骨拾いして並べて凄めば現代人威圧出来んだから楽な商売だと思います。
本編より面白かったのが「制作費出資制度の特典」です。
1000円の「サード助監督級」では監督からの感謝メールが届き、3000円の「セカンド助監督級」から試写会に招待が追加され、10.000円の「チーフ助監督級」からは全国で使える本作の切符が1枚進呈から始まり、
20.000円の「監督級」からいよいよエンディングクレジットに要職者として名前が表示され、監督サイン入りDVD進呈が1枚から始まります。

そして50.000円で「プロデューサー級」となるや劇中に取り上げた名作のDVDの進呈が2枚から始まり、100.000円の「エグゼクティブプロデューサー級」と300.000円「スペシャルオーガナイザー級」となると「関係者打ち上げ」への参加権が発生するとか。

留意事項として、切符は使えない場合ある事、名作DVDには用意出来ない場合がある事、制作費が安過ぎたらクォリティーに響くのでドンドン出資してくれないと困る旨、以上3点が明記されていました。

面白い遊びとも思いますが、観客を黙らせるの簡単なスポンサーと見ている人が現代批判だなんて、ねェ⁉︎

316位 死んだ目をした少年

YaCoHa さん

死んだような目をしているサラリーマンなら職場にもたくさんいる。

316位 マッド・ナース

YaCoHa さん

そういうコースがあるのかと思った。

316位 裁かれるは善人のみ

YaCoHa さん

そんなハズはない。

316位 戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 最終章

ホルマン さん

題名で3回も「怖い映画、目指してます!」と主張せんだかて。
小娘みたいなネーミングだなぁと思えば、TVに姿を現わす10代女性は国語が苦手な人が多いんかなとしばし。
なんか社会科の授業みたいな気分で帰りました。

316位 アウターマン

アッシュ さん

河崎実映画に一票も入らなかったらそのほうが失礼だと思うので、一票投じておきます。

316位 劇場版どついたるねんライブ

ホルマン さん

てっきりお客さんをボクシング会場に迎え、ゲストの赤井英和や映画監督の阪本順治のトークコーナーや質疑応答、私物が当たるビンゴ大会を交えつつ、皆で「どついたるねん」を視聴する様子を捉えた怪奇物件かと思っていました。

316位 ゾンビーバー

カンタ さん

子供と夏休みに見に行く映画をさがしていた仕事の相棒にタイトルだけでこの映画を勧めたらタバコの吸い殻投げつけられた。

316位 間奏曲はパリで

マダム★キンザザ さん

主演のイザベル・ユペールさまがエッフェル塔を背景に遊覧船に乗っているポスターをみて、オサレでスノッブな映画だと思いこみ、ルンルン気分(死語)で鑑賞したら豈図らんや。
倦怠期の中年女が勘違いしてはっちゃける話。に見せかけた、アメリカンアパレルと商業ミュージシャンの宣伝映画だった。またパリに騙された。くそう。

316位 ボヴァリー夫人とパン屋

マダム★キンザザ さん

ボヴァリー夫人というからにはフローベールの小説をリスペクトしてるのだろうと楽しみにしたのが、間違いだった。「ボヴァリー」という名詞で観客に勝手に勘違いさせる手法が実に腹立たしい。
そうです。また騙されたのです。疲れた中年女を狙い撃ちにした予告とポスターに。
自分も釣針が見えているはずなのになぜこうも騙されるのか?心に隙があるのだろうか。

316位 あの頃エッフェル塔の下で

マダム★キンザザ さん

こういう日本語タイトルは禁止してほしい。タイトルだけで妄想を膨らませる自分も悪いが。

316位 いしゃ先生

ぱたた さん

地元山形で全編撮影されました。
応援の意味で一票入れます!

316位 烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE

NO NAME さん

まさかクライマックスが巨大化した敵に対して巨大ロボにも乗らず手持ちの銃でバンバン撃つだけとは
しかも音楽がない

316位 Fw:ハマトラ

dai さん

アニメ、マンガ、ゲーム、舞台化と盛大なメディアミックスを展開して
そのことごとくを外したこの作品を知っている人はどれだけいるだろう。
本編終了後、半年経ってから映画化が決定して、その内容が本編の総集編と
SDキャラによるパロディアニメと知ってわざわざ見に行った人は本当にどれだけいたんだろうか。

316位 ストレイト・アウタ・コンプトン

NO NAME さん

なんでか年末に滑りこむような形で公開された今夏全米大ヒットのこの一作
本来なら劇場公開の見込みすら薄そうなのになんでだろ~とか思ってたら
エンドクレジットにFuji Televisionの文字列が… どういうことなの

316位 這いよれ!ニャル子さんF

バスクリンダー さん

Nyarlathothep With Attitude!(芯の通った混沌ってw)

316位 神々のたそがれ

バスクリンダー さん

この映画を誰もが観たがらないのはいったい何故なんだ大賞ノミネート作

選考理由:SF映画には「健全な娯楽」しか求められていないことを暴いたから

316位 インヒアレント・ヴァイス

NO NAME さん

日本公開時のタイトルがLAヴァイスから変更されたのは本当にPTA監督の意向なのだろうか…

316位 JIMI:栄光への軌跡

イワン さん

音楽系はストーリーが悪くても歌や演奏で何故か感動しますが、これは全く駄目だった

316位 ソレダケ/that's it

NO NAME さん

ブッチャーズ好きなので個人的には冒頭から泣くほど嬉しかったが、それ以外の人にとってどうだったのだろうか

316位 ラスト・リベンジ

イワン さん

アカデミー主演男優賞とったことがあるニコラス・ケイジ
今はB級アクション専門です

316位 黒衣の刺客

イワン さん

妻夫木聡も遣唐使役で出演 忽那汐里もその妻役(せりふ無し)で出演

316位 コンテンダー

アッシュ さん

ニコラス・ケイジが政治家に扮する社会派もの。
原題は「RUNNER」とごく単純なもの。変えなきゃ客が呼べないのはわかるけど、わざわざわかりにくくキャッチーでもない単語を邦題にした意味がわからない。

316位 イタリアは呼んでいる

NO NAME さん

英国人のおっさん2人組の楽しいイタリア珍道中を想像してたら、ストーリーらしいストーリーは皆無、全編ひたすら食いながらものまね、ジョーク、映画の蘊蓄を延々しゃべってるだけの映画だった…レビューサイト見てると観光映画と騙された人もかなり多い罪深き映画。一緒に見た母もあまりのうるささに吐き気すら覚えたらしい。また、イタリア旅行応募キャンペーンの作りがやたら見づらいなど不親切だったのも高ポイント。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。