3位 テラスハウス クロージング・ドア

わからんちん さん

映画?2時間、何も起こらない。
びっくりした。これを映画にした人はどのような気持ちでこの映画を世に出したのだろうか?パンフレットも2015ワースト1位パンフレット。2冠決定。

民朗 さん

去年、お近づきになれそうだった美女が、「わたしも、映画好きなんです」と言っていて、今年一番良かった映画を聞いて本作だと答えた時、私の喉奥から出た乾いた笑い声は今でも鮮明に思い出せる。
(別に本作が好きな人が悪いんでは無くて、自分とは話があまり合わなかったなと言う意味)

NO NAME さん

どう考えても少女漫画家の1万倍頭の足りないテレビマン連中が、
内輪ウケで練った三文ソープオペラに、なんで銭払ってつきあわにゃならんのか。

お好み演芸会 さん

興行収入はきつくてもDVD収入でどうにかなるという現状が、テレビ番組の安易な映画版の量産に繋がっていると聞く。これもそのパターン?

ホラーハウス さん

オシャレスポットに行くたび、カメラが店内から俳優を待ち構えている。ラストはプレゼントとかいうことで、海岸にキャンドルがいっぱい立っている。ヤラセが悪とは言わない。ただ、演出過多。

ぽて さん

タダで見れるテレビの方だって見ていないのに、金払って見に行くわけない

 さん

人間の雄と雌を1つの入れ物で飼育してつがいが出来るまでを観察する神の視線番組の映画化。

割也 さん

この作品は映画というより、テラスハウスのファンに向けた一種のイベントと考えたほうがいい。
少なくとも一般的な意味での映画ではないのは確か。

ネックス さん

同じようなことをディケイドがやって批判食らったような・・・。(テレビ番組から劇場版への誘導商法という意味で)

たかまさ さん

何だかわかんないけど、この映画だけは「ヒットしないでくれ!」と心の中で拝んでしまった。

Moljiana さん

いやTV版に台本が無いなんていう戯言は一切信じてませんが
一応そういう体で話を進めていたのに映画版作って良いんですかね?

NOTTISHUN さん

これも終わる終わる詐欺。NETFLIXが新シーズン始めちゃってるし。

こてんぱん さん

リア充たちの生々しいキャッキャウフフを金払って観察する精神構造が分からない

4位 映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年

lp さん

起承転結の全てが分かる予告編にビックリ。きっと、『ちびまる子ちゃん』の知名度と人気だけで、人が入ると思ってるんだろうなぁ・・・。

NO NAME さん

この時期だとみんな妖怪ウォッチとかスターウォーズ観に行くんじゃ…

NO NAME さん

わざわざ劇場で金払ってまでちびまる子ちゃんが見たいと思う人っているの?

あと特に変な事を言ってるわけでもないのに
軽くイラっとくる予告編を作った奴、狙ったんなら凄い才能だと思う

goetaro さん

twitterだと「原作者がエッセイで書いてるクズエピソードを映画化したほうが面白い」などと言われていて笑った

ダーク・ディグラー さん

1990年に映画作っといて15年後に作るとはさくらももこのアニメ界の権の凄さが垣間見られます

たかまさ さん

映画化を聞いた時、東宝の「妖怪ウォッチ」にちびまる子で勝負か!どこの映画会社だ?と思ったら、これも東宝なのか。税金対策なのかな??

NO NAME さん

新作映画を作る暇があるのなら、
大傑作「わたしの好きな歌」を早くDVD化してくださいよ!

パルシオン さん

原作本来の「作者の幼少の思い出マンガ」設定はすでに死んでいるのはまあ許容しよう。
しかし、イタリア少年と仲良くなるのはいささか美化し過ぎじゃ~ございませんか?

こてんぱん さん

映画の出来自体は可もなく不可もなくだけど、
冬休み公開の映画なのに夏休みの物語ってどうよ。

NO NAME さん

フジテレビはついに映画化するテレビ番組のネタが切れたのか

やじろべえ さん

CMでまる泣きという言葉を見た。泣かせればどんな映画でもいいんですね。勉強になります。

NO NAME さん

3年ほどで終わった第1期の時は2回映画化されたけど今のシリーズは20年目にして初の映画版なんだな

同じ長寿アニメの中でも、ドラ、クレしん、コナン、ポケモンとかと違い
「映画版はないパターン」のイメージ定着してるから色々厳しいか

NO NAME さん

3年ほどで終わった第1期の時は2回映画化されたけど今のシリーズは20年目にして初の映画版なんだな

同じ長寿アニメの中でも、ドラ、クレしん、コナン、ポケモンとかと違い
「映画版はないパターン」のイメージ定着してるから色々厳しいか

カカカカ さん

この手の国民的定着キャラまんがの映画はカラッと楽しめる内容と認識しているのだが
(実際ポスターイメージや題の地味さからそういう感じだし。)
なんだあの予告の売り方。冗談抜きで背筋凍ったぞ。

しかしムーミン、スヌーピーといいガンバといいなんかムーブメントなんですかね?

NO NAME さん

近年、さくらもも子の事自体を忘れかけていたので、そろそろ石野卓球と大喧嘩でもして女性誌にそのエッセイを綴ったりして注目を集めてほしい。映画とかいいから。

NO NAME さん

ドラ泣きの次はまる泣きか・・・その内サザ泣きとかコナ泣きとか出てきそう

NO NAME さん

じゃ次はサザエさんだな

osaki さん

原作者の節税対策としか思えない
今年の何故今なのか大賞最有力候補作

NO NAME さん

海外の友人との交流、ストーリーの感動路線、芸能人のゲストキャラ声優起用、
それらは「ちびまる子ちゃん」においては90年代にも行われていて、
ある程度成功を収めたことだった。

だから今作で起こっていることも、従来の路線を大きく外してはいない
はずなのに、この凄まじい違和感って一体……

NO NAME さん

「イタリア~」じゃなくて「ブラジル~」だったら・・・と思った人は多いはず。

よしえ さん

2匹目のドジョウ狙いとか、今更とか、金払ってまで見たくないとか、ポスター見ただけでいろんな負の感情が噴出して困りました。

しなとら さん

25年間かけてお茶の間にクズ野郎として印象付けてきたまる子の
あまつさえイチャコラを描いてどこの誰が興味を持つというのだ・・・

アッシュ さん

台湾出身という設定の子供に北京語しゃべらせちゃって
台湾で大炎上、てのはマジですか?

管理人コメント

台湾じゃなくて香港ですね。香港出身なのに広東語を喋ってない。

NO NAME さん

『STAND BY ME ドラえもん』には好意的な自分でも、「ドラ泣き」には引いたのに、似たフレーズ使う節操のなさには、見る気起きんよ…

映画1・2作は大好きだったんですけどね…。
特に二作目の『わたしの好きな歌』は、湯浅政明が音楽パートのコンテ描いてて、その自由闊達なアニメーション表現は一見の価値があります。
いまだDVD化されていないのが残念です…。

モモンガ さん

この映画のポスター、かる~く作画崩壊している様に見えます。
男の子の顔のバランスが変です。(*_*)

ぽんぬふ さん

まる子という名前がイタリア人ぽいという理由でイタリアから来た少年の話になったんでしょうか?ゾクゾクしますね。

NO NAME さん

ドラ泣きにならぬまる泣きというコピーで一気に観る気を無くした

ゲリラライブ会長 さん

公開時期が悪すぎた

NO NAME さん

作者の自伝的漫画が原作のアニメで
外国からきたイケメンに出会ってすぐ告白されるっていう脚本を原作者が書いてる時点で
まともな人なら嫌悪感しか覚えない

DECOすけ野郎 さん

「大野くんと杉山くん」はいい作品だったよ、昔は観ていたよ、でも今は本当にダメだ。
明らかにドラえもん(山崎貴版)の便乗商法だし、かつてHPに掲載されていたコーナーが
問題あるものでして。(現在は削除されている)

花輪くんの家に五カ国から留学生がやってくる、というのが映画の話なのですが
当該の動画の趣旨が『シンニーという香港から来た留学生が、まる子に香港での「ありがとう」という言葉を教える』
というもの。しかし、教えていたのは中国語(北京語)の「ありがとう」で、
香港で使用されている広東語とは全く違う言語。
そもそも、シェイシェイではなくシエシエと言うし、公式で二重に間違ったことが配信されていました。
ちびまる子ちゃん、香港でも人気なのに、こういうことをする局を好きになれって無茶な話ですよ。

そして、12月16日時点で
「スペシャルコンテンツ「5カ国語を学ぼう」はメンテナンス中の為、閉鎖しています。予めご了承下さい。」
当該のコーナーは閉鎖されたままの状態になっています。おそらく、公開終了まで引っ張るつもりでしょう。

八代目ぐうたら亭いねむり さん

劇場に来て、スターウォーズでなくこちらを選ぶ子どもはいないでしょう。配給の都合とはいえ、ふびんな戦は見るに忍びないものがあります。

NO NAME さん

公開2週目に入ったタイミングでローソンのくじ引きキャンペーン開始…って遅くね?

ホルマン さん

設定年齢からして、磯野波平がバブル期採用組の一員となり、フネさんも昔はアッシー・メッシー・ミツグ君が居たと振り返ったとして報道関係者を除いた視聴者には怒られない時代。
「都会のHで綺麗なお姉さんにもサナギの時代があったのよ」的な側面が活きていた『ちびまる』が「都会のお祖母ちゃんが子供の頃何に囲まれて育ったか」と現在社会にどこまで許容されるのか?邪に見物している次第です。

ターメリック50 さん

いまさらの無粋な話をあえてすると、「まるちゃん」は昭和40年生まれ。漫画の時代は昭和49年くらい。土地柄の違いは多少あるだろうが、その当時の日本の普通の町に「イタリアから来た」りしたら、近所の人が毎日四六時中見物に来るくらいの珍しさだったはず。もともと「ちびまるこちゃん」は昭和の子ども時代へのノスタルジーがウケてヒットした漫画。このエピソード、もし元ネタが実話ならぐうの音も出ないが、リアリティ皆無の違和感がおばちゃんは気になっちゃうよ。

NO NAME さん

なぜかはよくわからないが、とにかく予告で生理的拒絶反応が出たので。
なんか90年代臭いような…

砂糖 さん

まる泣き?!
まるちゃんって誰を泣かせるの?
ドラえもんと比べると特に夢に溢れた内容でもなく大人の心を掴んでいるのかも疑問

もりもり さん

イタリアの科学者がムッソリーニのクローンを作ろうとする話ではないようです。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。