4位 映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年

NO NAME さん

なぜ、今、これを映画化なのか?
国民的タイトルにもかかわらず制作側の意図が全く読めないというのは恐ろしいです

なぎ さん

妖怪ウォッチのように子供を釣り上げる特典もなく、ワンピースのようにコアなファン層がついている訳でもない、ちびまる子ちゃんにお金を払ってまで劇場で観ようと思う客層が、どれぐらいいるのか、本気でマーケティングしたんだろうか…

代表取締ラレ役 さん

例のネコ型ロボットみたいに3Dで作らなかった点のみは評価するけど、
スクリーンに映すには地味過ぎるよなぁ。

謎の男 さん

次は「サザエさん」の長編アニメ映画かな?
雪室脚本による感動大作って所ですかね

NO NAME さん

これ最初からアジア圏へのコンテンツとして展開、上映されることを見越して製作されてるよね

まぁ少子化が進む国内ではファミリーアニメは市場的に厳しいのは分からなくはないが

NO NAME さん

湯浅政明さんが関わってない、ちびまる子ちゃんの映画なんて誰が見るもんか。

『わたしの好きな歌』の歌パートの作画みたいなのを入れてくれてたら、まだ観に行く価値はあったよ。

マリオン さん

なぜ今ちびまる子ちゃんなのか?企画者は血迷ったのか?

NO NAME さん

永沢くん家が超作画で燃えるんだったら多分見た

NO NAME さん

内容といい主題歌といい夏に公開予定だったけど制作進行に不備があって冬まで延期になっちゃいました感を隠そうともしてないところが残念極まりない。

yama さん

まる泣きって…(呆)

まりんすのー さん

どう考えても公開前プロモ動画で、香港から来たおともだちという設定の女子にシンニーなんて広東語にあまりない名前付けて普通話(日本で一般に言うところの北京語)で挨拶させ、長年広東語吹替版で櫻桃小丸子=ちびまる子ちゃんに親しんで来た香港人と香港好き日本人を逆上させたのは酷すぎた。それでなくても大陸人観光客の爆買いやマナーの悪さ、香港の幼稚園へのゴリ押し越境入学、香港大学で大陸人青年が英国人教授に「普通話で講義しろ!」と殴りかかった傷害事件などで、中華人民共和国への反感が強まり、自分たちの口語である広東語を大事にしよう、自由を守ろうという気運が高まっているというのに。国際交流台無し。第一、ちびまる子ちゃんの時代背景(1974年前後?)では文化大革命中の中国でも、まだ60年代の暴動の余波が残り、1974年にようやく灯火管制が解かれた香港でも、小学生がのこのこ日本にホームステイに来られるとは思えないし。本編は一応、香港でも公開予定らしいが、興収はどうなることやら。
バングラデシュ人、日本人、ロシア人のクウォーターのローラにシンニーの声優をさせるのも意味不明、と思ったら実父の再婚相手が中国人女性なのか。継母と普通話で挨拶してたとは思えないけどねえ。

ぽんぽこ野郎。 さん

ドラえもんみたいに夢があるストーリーならまだしも、あの絵柄と無意味に美化した似非ノスタルジーで本当に感動出来るのかなぁ…

民朗 さん

たまにこういう映画はありますが、主人公カップルの二人が浴衣を着ていて、背景では花火が上がっているビジュアルなのに、冬の12月に公開する神経が分からん。しかも大本命『映画 妖怪ウォッチ』とバッティングだと……。自殺行為すぎる。

お好み演芸会 さん

冷静に考えて、長期放映されている日常を舞台にしたアニメを、劇場まで足を運ばせて見せるには、相当の工夫と努力が必要なはず。この映画がそこまでやっているようには思えず。

NO NAME さん

クレしんには戻ってきてくれたのに、こっちには戻ってきてくれませんでしたね、湯浅政明さん。

NO NAME さん

タイトルだけで何が起こるのかわかるので見に行かなくても大丈夫!

ホラーハウス さん

90年代のまる子の映画は2本とも大傑作だったのに。とりあえず、小杉が食いしん坊のわんぱく少年になっていることがショック。さくらももこらしい、ドライな笑いがなくなって、登場人物は絵に描いたようないい子ちゃんばかりになってしまった。

ぽて さん

十何年かぶりの映画化らしいが、そんなにブランクがあるのには、それなりの理由があったはず。そしてまるなきとかいう言葉で激萎え

割也 さん

公開時期も悪すぎたと思う。
スターウォーズ・妖怪ウォッチとほぼ同時期にぶつけて、勝てる見込みがあったのか?と言いたい。

NO NAME さん

真冬の映画館に花火と浴衣のポスターが貼ってあるのが笑えた。

NO NAME さん

大人が国民的アニメを観て泣いてる姿を映す宣伝、もうやめにしませんか?

NO NAME さん

主題歌がZONEにしか聴こえない

Moljiana さん

ちびまる子ちゃん自体大嫌いなのに
そこに『STAND BY ME ドラえもん』要素を(無理矢理)ねじ込んだストーリーが本当に腹立つ
CMが流れる度に(頼むからコケろ!コケろ!)と心の中で願ってた作品

5位 王妃の館

こてんぱん さん

予告編を見るたびに水谷豊が可哀想になってきた。

NO NAME さん

「原作連載開始はドラマ『相棒』より前だから名前が「右京」なのは全くの偶然です」


配役の理由とは全く関係無いだろそれ。絶対狙ってる人選だろ。

NO NAME さん

少年Hとか座敷童子のやつとか相棒以外の水谷映画ひとつも当たってないけど・・・
毎年絶対水谷主演映画作らなきゃならない契約でもあるんだろうな

管理人コメント

というか水谷

yama さん

「相棒」の右京さんそのまんまの水谷豊を見て、「当たり役がある」というのは俳優にとって必ずしも幸運ではないなと痛感した。

NO NAME さん

水谷豊が頑張って杉下右京のイメージを
払拭させようとしているのはよく伝わってくる。

カカカカ さん

予告も見かけなければコマーシャルもついぞお目にかからなかった。
おおかたたまにやるヘンテコサスペンス邦画枠なんだろうけど(だよね?)
当然ストーリー内容とかまったく知らないので、そういう身には
あの強烈なポスターはなんだったのだろうという文樹的な不思議感慨のみが残っている。

NO NAME さん

というか相棒もつまらない

lp さん

東映はそろそろ水谷豊を解放すべきでは?現状、会社も水谷豊本人も観客も誰一人幸せになってないと思うのですが・・・

osaki さん

この映画のためにベルサイユ宮殿を借り切ったと聞いて
「バブルかよ」と慄然としました。

NO NAME さん

テレ朝で流れた15秒尺でもキツさを覚えるCMの印象もさることながら、
一体どの層が見に行ったのかが自分の中で本当に謎な一作です。

ボッキー炎の劣情 さん

投票欄で初めて知って、ググってみた感想.....誰が観に行くんだ???

やずみ さん

別に主人公が変人だろうと構いはしないが、第一印象が嫌悪感になってしまうビジュアルは避けないとマズイだろ

ってかこのポイント、「相棒」ではきっちり押さえてるところだろうに何で成功例を参考に出来ない?

名もなきすあま さん

テレ朝(制作委員会に入ってる)が特番を組んでまで水谷豊の変な髪型のすごさとか衣裳のすごさとか宣伝してて大変だなあと思った。

縛りやトーマス さん

相棒映画は他の出演者がみんなピリピリしてるけど、こっちはノビノビしていて楽しそう。映画は楽しくないけど。

やじろべえ さん

パリを題材とした映画といえば「新しい靴を買わなくちゃ」ですよね。

ダーク・ディグラー さん

水谷豊が次の『相棒』の候補で織田裕二がいいなと言った時に思わず実現すれば最強の誰映画が完成したのにと思いました

NO NAME さん

水谷豊って・・・大根だよな。
「熱中時代」に出てた頃は良かったが・・・

ある視聴者 さん

水谷さんにはもっと面白そうな作品に出てほしいという思いでいっぱいです。

DECOすけ野郎 さん

イジリー岡田?あ、水谷豊なの。あれ、この人2012年にも「HOME 愛しの座敷わらし」(誰映45位)出ていなかった?
というのも、実は原作ものを水谷さんが推して映画化になったのは前回と同じで、局としては「相棒」があるため
文句が言えず、しぶしぶ映画にせざるを得なかった、ということらしいそうです。(ソースは東スポ)

上が言うとどんなに惨事が起こると分かっていても誰も止められない、というのが非常に既視感があって、寒い予告編も相まって
笑えなかったですね。

八代目ぐうたら亭いねむり さん

水谷豊さんには刃物を持たせて、女優をだれか殺させましょうよ。あの人市原悦子を惨殺した人なんですから。

ホルマン さん

水谷豊の活性化を妄想するに、「東京湾炎上」で藤岡弘、と格闘戦を演じられた繋がりから、「平成仮面ライダー映画201X(仮)」に藤岡・水谷をゲストライダーとして招聘し、先ずは若造衆に手段を厭わない印象付け計画で(事態は混沌化)

NO NAME さん

相棒ファンも見に行かない。

イワン さん

無理な設定と無駄な海外ロケ 何故今時フランス人役を日本人がやるのでしょうか?

NO NAME さん

おかっぱ頭の水谷豊を見て、これはアカンと確信した。

NO NAME さん

水谷豊が相棒に疲れて壊れちゃったのか?

ばう さん

この映画は、誰が何をもって映画化しようと思ったのか、ヒットすると思ったのか、製作費の元は取れると思ったのか、いやいや、そんなもの度外視で映画化する社会的意義があると思ったのか…謎。
水谷豊が「右京」つながりで映画化したかっただけなのか?
脱「相棒の右京」したかったとは思えない(「相棒の右京」は時々外国に行くが、その間「王妃の右京」してるんじゃないかと妄想するばかりだ)。

はぬま さん

水谷豊が可哀想にと書こうとしたら、もう書かれていた。

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。