5位 めめめのくらげ 160票

皆殺し映画

問題大ありアーティスト:村上隆の初監督作品。これっぽっちも信用できない映画だが、特撮担当がなぜか西村喜廣なのでそこだけ信用できる…。

みなさんのコメント

ゲーナ さん

実写の中にCGキャラが浮いてたりボカロがテーマ曲歌ってたりする、「予想通りの方向で予想以上にクソ」な予告編を見て、さすがは村上隆だなあ。と不思議な感慨が。

ピープル江川 さん

続編と、テレビシリーズ(の予定)があることだけだニュースに。そういうこと。ただ、ツイッターでこのゲージュツ化について語ると、本人が速攻で返事して潰しに来る恐怖!

管理人コメント

そうです。俺も『めめめのくらげ』の悪口ツイートを書いたところ、村上隆氏に誤りを指摘されて謝罪の王様バリの速攻ごめんなさいをしました。https://twitter.com/hakaiya/status/303898629683421184

ぐうたら亭いねむり さん

サマーウォーズで懲りなかったか。

NO NAME さん

現代芸術界の松本人志
というコメントを書こうと思ったが、よく考えたら映画ではアレでもお笑いという文化の中ではしっかり偉業を残し、
多くの人から人気を得ている松ちゃんとこいつを同一視するのはあまりにも酷

American さん

百田尚樹、村上隆などTwitterでエゴサーチをする奴らは本格的に人として関わり合いたくない、卵が腐ったような人格、
というそういう感じです。
造形物の製作は、個人的に好きな西村善廣なのが辛いところですね・・・。
もっとバイオレンスでメチャクチャにしてやろうぜ、と思うんですが隆が怖いからそういうことは出来ない、といった感じなのでしょうか。

(Twitter公式アカウントもあるのですが、語尾がイラッとするのであまり見に行かない方がいいと思います。
一応リンクだけは置いておきますが https://twitter.com/mememe_kurage)

NO NAME さん

きみはこう言いたいのでしょう
イシャはどこだ!

むつき さん

もう監督の名前を見ただけで金払って劇場に行く気が失せるというか、嫌な予感しかしない。オタクの端くれとしては、もともと頼むから見えるところに出て来るな的なヒトですが、今度は、劇場にまで・・・・・。

foobar さん

公式サイトの「第1作公開の前に、既に『めめめのくらげ2』の製作もスタートした」という文章で目眩がした。もう2014年の誰映狙いとは。

佐藤秀 さん

一応反原発映画らしいのがむしろ痛い。

ダーク・ディグラー さん

そういや細田守と組んだ時ハリウッドにジャパニメーション作るって発言してたけどそれがコレなんですね・・・・・・・

まこと さん

比類ない全能感に満ちていて、裸の王様になっている点ではR100の松本人志と匹敵する監督の作品。まだ松本は漫才ではオリジナリティがあったが、こちらは日本のアニメをぱくって有名になっただけの人なので、さらに低品質なのである。ぎりぎりまで予告編ができなかったことにも注目したい。現場の人たちの苦労を察してあまりある。

きつね さん

予告編の動画を観ました。内容は、まあ、ともかく、第一回監督作品という単語がでてきたので、次回も話題にも上らずに消えてくれればいいな、と思います。

ホの字 さん

丸岡いずみの夫を思い出す。

カカカカッ! さん

観てマジで困るというか、コメントに窮まる内容でした。

マヌルねこ さん

金田伊功の次はつげ義春のパクリか?

crystalgrowth さん

村上隆には一円も金を払いたくない。
予告編もずっと目を瞑っていた。

山岡 さん

監督のインタビュー記事に使われていた映画本編の画像をみたんですが、、子役の表情が死んでるように見えたので、投票します

まんまる さん

これはむしろ逆に「実写でよかった」と安心する
画面全体にわたって村上隆ワールドが繰り広げられるかと想像するとめまいがするので

ゲリラライブ会長 さん

村上隆という時点で・・・

のあ さん

この人に、創る許可を与える人は、罪びとです。

サニーサイド3号 さん

子供たちのパートナーである「ふれんど」がどれもこれも可愛くなさすぎる。こんなものが生徒の数だけ教室に充満していたら、私は登校拒否児になっていたのではないかと思います。ふれんどを操るデバイスを「謎の研究所」が子供たちに配布しているという設定らしいのですが、「知らない人からものを貰ってはいけない」と教える親はいないのでしょうか。
ところで、この映画は味覚糖ののど飴「e-ma」とのコラボレーションを展開しているのですが、約200円ののど飴2点を村上隆先生デザインによるケースに入れてなんと1,200円という錬金術ぶり。ちなみにこれが最も安価なコラボ商品で、いちばん値が張るものはまさかの30万円、しかも完売。お金って、あるところにはあるのだなあとしみじみしてしまいました。

縛りやトーマス さん

この映画を配給している会社の「めめめ」とは何の関係もない作品の試写に行くと必ず『めめめ』の予告編10分を見せられるのが辛かった。
『アンナ・カレーニナ』や『タイピスト!』の前に見せられるのがとても辛かった。
「本社の指示なので」という説明も本当に辛かった。村上隆は色んな人を辛い目にあわせていたということをわかってほしい。

バッファローマンレディ さん

この人の作品はオリジナリティが感じられず、誰かの真似にしかみえない、イライラする。

yama さん

独りよがりな映画を作っておいて「みんなオレを褒め称えろ!」と言わんばかりの態度に出る村上隆は、僕の中で松本人志や辻仁成と同じカテゴリに入る人です。

ホルマン さん

村上隆が自作を威に盾に、「今の日本はアートアレルギーのアート不毛地帯です」と語っていたのを見て、「てめぇこそがアートアレルゲンだろうが!」と憤慨したのも思い出です。

4位 『体脂肪計タニタの社員食堂』 | 6位 『おしん』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。