1位 ハダカの美奈子 611票

ネタを映画化 爆死 皆殺し映画

ビッグダディ元嫁の自伝を、いまだに占い師にマインド・コントロールされている中島知子が映画化。自伝なのに5年後(娘がアイドルデビュー)を映画化しているという設定が意味不明。来年には18禁版も公開される。

みなさんのコメント

ギッチョ さん

美奈子とオセロの中島(いまだに占い師と付き合っている)がタッグを組むという、混ぜるな危険どころか止められない汚染水のような映画。

マヌルねこ さん

何でみんな単に子沢山ってだけであの(元)夫婦のことを大騒ぎするのかわかりません。

管理人コメント

実は映画のテーマも「子沢山」なんです。男と女が出会ったらとりあえずセックスというアメリカ映画やフランス映画なんてまだヌルい!男と女が出会ったらとりあえず子作り&出産だ!

モッサス さん

ビッグダディの元嫁も中島知子も、よっぽど下衆い見世物を見たがる下衆い人しか観に行かないものなんだけど、それらが組み合わさったものを観に行くほどの野次馬根性の持ち主が日本にどのぐらいいるのか。
まして、そんな感じでどろどろでぐだぐだの生活を見たがる人しかいないはずなのを、自分の内面を見たがる人が大勢いるんだと勘違いするっていうのはどういう精神構造なのか。
いや、多分、製作陣は皆そうなんだろうなあ。すごいマニアックな嗜好だ。

カトキチ さん

ビックダディの元嫁の自伝の映像化というだけでもすごいが、主演をオセロ中島がやり、さらに子供の役をスキャンダルでAKBを辞めた平嶋夏海がやるなど、端から良い映画を作ろうという意志が感じられない。こういうときこそ雇われ監督としての真価が発揮されると思うが、それを確認したいという気すら起きない。

管理人コメント

ああ、だから劇中アイドルデビューしていたのか。

あんの さん

キム・ギドク監督だったなら見に行ったと思う……いうか、あの題材を面白く撮れるのは世界中でキム・ギドク監督だけだと思う

管理人コメント

キム・ギドクなら間違いないですね。その代わりビッグダディが妊娠魔のように描かれますが。

ダーク・ディグラー さん

DQNの嫁の自伝でさらに余計な脚色しオセロの中島が組むというハイブリッドな作品

管理人コメント

ハイブリッドっつーかキメラっつーか。

tobbo さん

この映画を知った時、なぜか急に『ふぞろいな秘密』の存在を思い出しました。

管理人コメント

トラブル起こして芸能界を追放された女性芸能人が映画を作る。という点で石原真理子の『ふぞろいな秘密』と同じですが、ビッグダディ嫁とAKBクビがさらにかかわっているので、本作のほうが上。

NO NAME さん

ご本人が長男の婚約者役というのが意味不明。長男自身は何とも思わなかったのだろうか…

管理人コメント

これは本当に驚いた。中島知子演じる美奈子はクライマックスで、義理の娘(長男の嫁)と会うんだけど、それを演じるのがなんと美奈子本人!

ヒナタカ さん

無責任を体現したような人間が、責任感がある人間を自己中心的だと責める展開には開いた口が塞がりませんでした。

アレンdrop さん

美奈子本人が演じるならともかく、オセロ中島主演とかとてもじゃないが観に行く気にならない。洗脳が解けていないオセロ中島復帰の片棒担ぐのも不快だし

管理人コメント

俺が払った1800円は占い師のステーキ代に消えました。

羽沢 さん

オセロの白い方だったら行ってたかもしれません。

きつころ さん

誰が見にいくのかと本気で思っていたら、破壊屋管理人が見ていて驚いた。なるほど

マリオン さん

ビッグダディの元嫁さんってそんな人気なんですねー初めて知りましたー(棒)
てかオセロの黒いほうのハダカなんて誰得なんだよ・・・

ame さん

美奈子や中島知子自体になんの魅力もないのに映画なんて誰が観るんだ。

ぐうたら亭いねむり さん

事故物件をかき集めて事故物件をこさえようという前衛的精神はスゴイとおもう。

ピープル江川 さん

すべて、ナイナイの岡村 リトルダディのおかげ!

名無し さん

なぜか『ふぞろいな秘密』を思い出した。

NO NAME さん

なんとなくだけど『ふぞろいな秘密』(2007年)を思い出した

American さん

激安たたき売りジャパン!大安売り!増税前に売れるものは何でも売ってしまえ!
・・・とかく何故この元夫婦ばかりが安い話題になるのか?何故、この本が売れ漫画化までもされ
(昔週刊チャンピオンで「七人のナナ」をコミカライズやっていた人で、それを知った友人が大層ガックリしていました)
いるのか、俺の知らない世界というのがもうここまで侵食してきているのか・・・という、薄ら寒さを感じます。

りんりん さん

18禁版タイトルがビ⚪︎チマミィなら行くことを考えないでもない・・・
いや、やっぱいいや(笑)

YaCoHa さん

きっとそのうちに撮影風景もテレビ放送されて、ビッグダディが苦虫噛む表情を見せるんだろうな。

NO NAME さん

破壊屋ギッチョさん以外に見に行くであろう人が思い浮かばない映画。

NO NAME さん

そもそも誰が買うんだとずっと思っていたエッセイを乱暴にも映画化という時点で本当に謎。ターゲットはいったいぜんたい誰なんでしょうか。観に行かないけどこの映画が大賞に一番ふさわしいと思う。

ターメリック さん

どこをとっても何もかもすべてイタイ。

EveningStar さん

リアル愛憎劇を金払ってまで見たいんですかねぇ?
私は勘弁願いたい。

鰯の肝 さん

「少子高齢化社会」は確かに問題ですが、こんな無計画に「産めよ増やせよ」的に「家族」を増やしまくった挙句に、離婚しまくって、経済的な理由から引っ越しを繰り返す男を「ビッグダディ」なんて呼んではいけないと思うのですが。

そんな男に嫁いだ奥さんの暴露本と言う事で、面白そうかな、とは思いますが、実際に買う気にも読む気にもなりません。

NO NAME さん

一体どんな権力がビッグダディコンテンツを推進してるのだろうか
謎だ

sukedai さん

11月末に本屋に行ったらこれのコミカライズしたやつのポップが。
若干スイーツな連れも「ないわw」と切り捨ててた。

shimo さん

とにかくすべてが痛々しい。
タイトル、原作者、その(元?)夫、主演の人、謎だらけの設定…
ある意味ここまでの素材が詰まった作品は貴重だ。
だけどヒットするとは到底思えないし、こんなものがヒット
するようになったらいよいよ邦画界は終わりだ。
確実に悲惨な事になるであろう興行成績によって
身ぐるみ剥がされて【ハダカ】になるのは果たして誰かな?

クソ夜漏 さん

ビッグダディ元一家と亀田一家からは同じ臭いがして、どっちも一体どこの誰が見てるのかさっぱりわからないけど、ボクシングを汚さないだけ前者のほうがマシ

bigmouth88 さん

元々のテレビ番組を楽しく観れていた層が観に行くのだろうから、この企画での「大賞」としては迷ったけれど…この作品が地元の貴重なスクリーンを一つ奪ったと考えると、やっぱり腹が立ったので一票投じます。18禁バージョンの上映は「東京大阪のみ2週間限定公開」とかでお願いします。

szkmb さん

別の映画に入れるつもりだったけど、ここで知ったあらすじが想像以上に斜め上だったから(子供がアイドルデビュー……?)
見る気はもちろん無いんで解説よろしくお願いします

たい さん

dope bitch!

だいじろう さん

ビッグダディの嫁も誰得、中島知子のヘアヌードも誰得、18禁の濡れ場も誰得…

ぽんぽこ野郎。 さん

ハダカの美奈子もハダカの知子も痛すぎるので誰か(別の意味で)彼女達に服を着てない事を教えてやるべきだと思う。てか、この映画は誰得何だろうか?

NO NAME さん

自分の自伝を映画化して劇場公開とか
そんなことやるの教祖様くらいだろ
自分、年末ジャンボが当たって三億貰ってもそんなのやろうとは思わんわ

YONEKORO さん

この映画ができるまでを描いたドキュメンタリーが見たい。
何がどうなればこんな企画が通るのか、その過程が気になる。

磁石団長 さん

ちょいちょいお見かけするイモトさんとやらでもハードル高いのにこの人に至ってはまさしく「……誰!?」状態。いや本当にどなたでしょうか。

cherry さん

そもそもビッグダディを知らない・・・。

きつね さん

自伝の内容紹介(アマゾン)を読むと、別居、離婚、DV、妊娠、タトゥー、表紙帯にはシンナー、万引きの素晴らしき単語が並んでいますが、特にミイラという言葉が目を引きました。
ゾンビ、殺人鬼、宇宙人、CIA、暴力団、タイムトラベル、指輪を火山に捨てにいく等、まだまだネタは豊富にあるので、次作に向けて頑張ってほしいですね。

ホの字 さん

テレビでやってても見ない、て人のが多いんじゃ……

ウッカリカサゴ さん

「3週間で打ち切り」というニュースを見て、こんなにホッとする映画って……

カニダイスキ さん

正に、この企画のための映画。

NO NAME さん

本当に本当に本当に誰が観に行ったのか不思議。

foobar さん

せめて10年前の中島だったら・・・

kutsunuma さん

多くの映画は「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?」と言いつつも「これこれこういう層がこれ目当てでくるんだろうな」という推測ぐらいは普通なりたつものなのに、これはまじで理解不能。あらすじを見ると元のドキュメンタリのワイドショー的な側面すら減退してそうで、地球上のどこかにはいるらしい元番組の視聴者層ですらピンとこないのでは。

もんた さん

ビッグダディの元妻×マインドコントロールされた中島さんってだけで話題は取れるけど…好きになる要素が全くなし。

うむがやすし さん

題名とキャストを見て「蠱毒」というワードが浮かび上がりました

ボボボイ さん

このたび【にんげん奇想天外】に出演するメス豚美奈子を話の軸にしてまさかの映画化!

なぎ さん

ヤラセ臭プンプンだったテレビ、不幸ワードを並べ立てただけの帯をまいた自叙伝、この母親の娘であるという事以外宣伝文句がなさそうな娘のグラビア全てが、いったいどの層に需要があったんだ…?と思っていた末の、この映画。
制作サイドは事前に、本気でマーケティングを行ったのかが甚だ謎。

不思議太郎 さん

「映画公開!」と聞いて、速攻でこの賞が思い浮かびました。
一点の曇りもなく、大賞受賞される事でしょう。他の映画、命拾いしましたね。

まゆまゆ さん

本を買った人たちは、責任を持って、この映画を観に行ったのでしょうね? この本が売れていると聞いた時、日本の未来は真っ暗だと思いました…。

lp さん

「自伝なのに未来が舞台」。これだけでもブッ飛んでるのに、主演がオセロの中島。美奈子本人も出演というブッ飛びっぷり。

これはあれでしょ?ブッ飛んでるビックダディと美奈子の人生を、そのまんま映画の構成にも反映した新手の演出でしょ?まーさーか、良識ある人間が真面目に考えてやった事ではあるまい。(棒)

あんこ さん

見た人に何故コレを見ようと思ったのか、その複雑であろう心境をインタビューしてみたい。

カカカカッ! さん

奇跡のりんごといい、今年は電波を描いたものが受けるな・・・

J さん

誰が観に行くんだというより、アッという間に上映打ち切りになって誰が観に行けたんだという感じ。

しもつき さん

 自分だけならまだしも、子供たちまでおのれの露悪趣味的妄想ストーリーのネタにするとは、全くもって気がしれない。従来のだれ映大賞とは一線を画するおぞましさを感じた。

vodka さん

とりあえずこの映画の存在が、身内の人の将来(進路など)に影響しないことを願う。願ったところでどうもしないけれど。

su-kitch さん

何年か前の「ふぞろいな秘密」と同系統なような。ほんとにこれこそ「一体誰が見るんだ?」

NO NAME さん

こんな爆死状態ででさらに18禁版やるとか…正気の沙汰じゃねえや

NO NAME さん

どんなに取り繕って美談を装おうにも、あの夫婦から漂うクズ臭は消しきれない。
テメェの都合で結婚離婚を繰り返すバカ女の人生を映画化して誰が得するのか。

NO NAME さん

この映画化の企画を立てたのは誰だ!

yama さん

「美奈子がビッグダディと離婚して10年後、長男は失踪し、タレント志望の長女は妊娠して事務所をクビ、三女は学校でいじめられ・・・」という設定に作り手の下種な願望が露骨に見えて吐き気がしました。

たかまさ さん

映画界は石原真理子から何も学んでないのだろうか?

NOTTISHUN さん

美奈子のハダカも見たくないし、知子のハダカも見たくない。

crystalgrowth さん

こういうのをみるとTV「タレント」とは何か?と考えてしまう

あさのん さん

3週間で上映打ち切られたそうだが、3週間も上映した劇場側の忍耐力をねぎらいたい。

猥雑ニュートン さん

ビッグダディはモノマネでしか見たことないし、その妻の半生なんて知らんがな。
知ちゃんがMCやってた番組「中井正広のブラックバラエティ」のファンだから
復帰を祈ってたけどその前に番組は終了、こんな映画で芸能界に復帰って…
そして同じ番組に出演していた石原良純さんは来年の誰映の優勝候補、
「僕は友達が少ない」に出演決定。あの番組って誰映役者養成所だったのか?

よしお さん

ランダムコメントにて、3週間で打ち切りと知り、ご祝儀の1票。

NO NAME さん

管理人さんの前回の「来年のだれ映候補」で真っ先に挙げたガッチャマンが、こんな映画に覆されるのが何より感慨深いです。宗教映画でもないのに...、あ、主演のマインドコントロールという点では、ある意味宗教映画か。

NO NAME さん

今年は邦画が本当に良作が多かったです。原監督初実写作、是枝・黒沢最新作、凶悪、高畑・森崎の久々の新作と。
そして比例するかのように、誰映サイドも近年稀なハイレベルさだと投票ページを眺めて感慨がありました。
そのなかで今年の頂点はこれしかないでしょう。
タイガーマスク、ガッチャマン、ハーロック、林檎、R100、タニタにおしんと他も次元の違う化物揃いですが、これはそれらをも頭ひとつぶん突き抜けた領域です。
隆法とガチで渡り合える戦闘力という逸材の登場ですよ。

べにしょうが さん

「この映画はいったい誰が見に行くんだ?」という趣旨に
一番合っているんじゃないかと思います
アニメ映画とか、TVドラマの映画とか、ゴッドタンの企画映画とか、
そりゃファンが見に行くんでしょ
確実に見た人はいるはずだし自ずと満足しているのでしょう

でもこの映画はなんなんだろう…
「ビッグダディ元嫁の自伝」…流石にビッグダディが好きな人でも見ないんじゃないかなあ?
あと気になってこの作品について検索したらコミック版がありました
これも誰が見るんだ!?

maricobabylon さん

恥ずかしながら下世話なビッグダディファンですが、さすがに、これはない。
テラスハウスファンでもあるので、哲ちゃんは気になるけど、哲ちゃんのblogでもあまり触れてないのは、恥ずかしいからなのか。
こんな映画作るくらいなら、やらせでいいから、ビッグダディの続きが見たい。

まんまる さん

ハダカというのは「素顔の」「ありのままの」という意味かと思ったら、どうやら本当に脱ぐらしい…… 
どっちにしても見たくないのは同じですが

vault1996 さん

18禁版って、誰得(~_~;)

ゆー さん

そもそもなぜこの映画を作ろうと思ったのか。
この映画を、ネタとしてでなく純粋に観たいと思った人がこの世にいるとはとても思えない。
こういう企画が通ってしまうところに、日本映画界の愚かさと問題点がある。

NO NAME さん

この人、というか、家族には、なんの興味もわかないのだが。
映画化される意味がわからない。

いちこく さん

そもそもビッグダディでさえ何者なのかよく知らない情弱にはビッグダディの元嫁ってハードル高杉です

つんちゃん さん

こんな映画知らなかった。

バッキンガム充電 さん

おそらく観客動員とか誰も考えてない「この作品を作る事」にのみ意義を見出してる作品。実際意義もないけど。

チヒロ さん

主演といい内容といい、映画ニュースサイトのエイプリルフールネタみたいだと思いました。

NO NAME さん

だれ映毎年楽しみにしててコメントもよく残してますが、「ツッコミ所が多すぎてコメントしようがねえ」と感じたのはこれが初めてです

ゲリラライブ会長 さん

えええええ七人のナナをコミカライズやってた人が漫画化してるのかい

ワタル さん

ただでさえアレなビッグダディ元嫁の自伝の未来を妄想し、アレな中島知子を主演にし、18禁版まで作るなんて、まさに「いったいだれが観にいくんだ?」と絶叫したくなってしまう内容じゃないですかー!こんな映画が平気で作られる邦画業界なんていやだー!

サニーサイド3号 さん

大家族番組の被写体という実績のみをテコに「わたしタレントとしてやってくわ」と考えられる原作者。それをこのキャスティングで映画化した人。そして、あれだけのことを経過してなお、自分は「いじられる」のではなく「いじる」側の人間だというスタンスを欠片ほども崩さない主演女優。最近落ち込みがちな剛力彩芽ちゃんに、この人たちの強靭なメンタルを分けてあげたいです。

NO NAME さん

誰映の発表を毎回心待ちにしている母。
母「今年はもう判ってるの。ガッチャマンでしょ」
私「残念。ガッチャマンは暫定二位だ」
母「え、一位はもっと凄いの?ヒント何か無い?」
私「十人に聞いたら十人が知らないしタイトルとパッケージまで見ても判らないよ」
母「それ、誰が見に行くのよ」
私「だから一位なのさ」

リサイクラー さん

親類縁者は観たくもないだろうし、いったい誰が観に行くのか。

ほずみ さん

一番致命的なのは、この人の裸にビタ一興味をそそられないという事です。肉体的にも、人生の比喩としても。

バッファローマンレディ さん

いつも楽しく拝見しています、この企画に初めて参加しますヨロシクです。
テレ朝でやってたのをちらっと観たことがあるだけですが、とりあえずドキュメンタリーのなかだけで生きていればいいのにと、持ち上げた回りも悪いけども。
主演の人は結局洗脳は解けなかったようで、相方の白い方より好きだったので残念。

映画横好き さん

本当の本当に誰が見に行くのか分かりません。時間がもったいない。

JJ さん

何か毎回必ずバラエティ(?)が元の映画が出てきますね。昨年の誰映で、「ポチたま」に投票した際に、スタッフは気が狂っていたのか?とコメントしましたが、この映画を企画した連中に比べりゃまだまともだったと思いました。そもそも「ビックダディ」自体、大嫌いなんで観てませんが。

NO NAME さん

予告見てオセロ中島も老けたなぁと思いました
個人的にはノリPがよかったなぁ

ホルマン さん

どうしてビッグダディが大人気なのかさっぱり判りません。
ファンのドキュメンタリーが是非とも見たいです。

NO NAME さん

テラスハウス菅谷哲也が息子役で主演。彼の役者として映画出演が本人の夢だったらしく、気合いも入ってたらしい

でも初出演がこんな題材のこんな残念映画で、しかも3週で終了ってことでそのことを大いに嘆くファンのお姉さん方の叫びがとても印象的でした。
あっ、僕は彼のことはよく知りません

ショウ@オールアクセプター さん

美奈子さん、俺はあなたに言いたい。

あんた、誰だよ?!

ガユスモドキ さん

好き好んで自分の裸を晒す奴にろくな奴は居ない

NO NAME さん

私は、テレビのほうも映画も本も、芸能ニュースで数行にまとめられているくらいしか、内容を知らないのですが。
相手の男をテレビ番組をつうじて知り、そのテレビ番組に飛び込むようにして結婚したという行為とか、日常生活にカメラが入り込んでくるという非日常性、日本じゅうが自分たちの私生活を知っているという異常性、自分たちのやっていることが演技なのか素なのか判別できなくなってしまうボーダーレス状態など、きちんと批評性をはたらかせれば、大変面白い素材だろうと思うのですが。(もちろん登場人物たちにそうした批評性を求めていない。作り手の問題)

ジョニー さん

ビッグダディも終わった。
もう全てを忘れよう。

NO NAME さん

見たい見たい見たい、見たいけど観に行きたくはない・・・!!
裏の竹藪とかで拾って、数年後にネットで調べてカルト的な自主製作映画だったと気付くのが一番ワクワクする流れかなぁ。

| 2位 『ガッチャマン』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

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この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。