64位 トランセンデンス 12票

みなさんのコメント

アッシュ さん

「ナノテクノロジーさえあれば何でもできる」というのは、日本のSFアニメは10年以上前に通過している領域だと思います!

DECOすけ野郎 さん

ジョニー・デップ、「ザ・ツーリスト」を超えるキャリア最悪の映画
何故こんなのに出てしまったのか。

映像だけが本当に素晴らしく、ビジュアルだけがやたらといいのに
(監督は、ノーラン作品の撮影担当の人)、ストーリーがメチャクチャ、
意味不明で最後は「妻の献身的な愛が世界を救った」
というベタな感じになり終わった・・・なんというか、日本のビッグバジェット映画を
海外の映像で撮ってみました、という内容でした。

あ、例によって完成披露会ではこのような惨事になっていました。
http://cinema.pia.co.jp/news/164223/57798/

カカカカ さん

バ-ホーベンが撮ってくれさえすれば

NO NAME さん

まるでジャイアントロボ THE ANIMATIONみたいなオチ
大事なことはちゃんと口で言えデップ

buu さん

映画の設定がものすごく杜撰で、映画の中に入って行きにくい。電子頭脳がどんなに進化したとしても不可能なことはあるはずで、でもそれが実現してしまう。一方で、電子頭脳が進化したら、このくらいのことはできるだろう、ということがさっぱりできなかったりして、そのあたりの整合性が取れていないのが辛い。

その上で、抑揚のないストーリー展開と、ありきたり、かつ納得しにくいラストとあって、観終わっての率直な感想は「時間とお金を無駄遣いした」というもの。

マヌルねこ さん

話のスケールが大きい割に田舎町で小競り合いしていただけ、という印象しか残っていない。

あと、記憶違いでなければ、途中からコンピューターウィルスとただのウィルスとを混同していたような…。「コンピューターウィルス」を「注射」してませんでしたっけ?

NO NAME さん

ごめん、ラノベの世界では結構使い古された設定なんだ。

♪akira さん

デップが出ていたことさえ忘れてしまった。

61位 『シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸』 | 70位 『エージェント:ライアン』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。