1位 ルパン三世 310票

TBS アニメを実写化 マンガを実写化

韓国・台湾・タイのアイドルを出演させるために、ルパンファミリーにマイケル、ロイヤル、ピエールといったキャラクターが追加された。

みなさんのコメント

ダーク・ディグラー さん

ルパンだろうがゴジラだろうが全て北村映画になってしまう恐るべき作家性!

それにしてもルパン一向が目の前で堂々と犯罪こういしてるのに銭形は何故逮捕しないんでしょうか?

NO NAME さん

えっジム・キャリー主演じゃないの?

管理人コメント

そういえば昔の計画ではジム・キャリー主演で銭形がトミー・リー・ジョーンズだったっけ。

アッシュ さん

小栗旬って基本「おもしろがり」だと思っていて、どんな企画でも受け入れて挑戦するそのたゆまぬ好奇心自体は評価すべきと思うのですが、問題は、「おもしろがり」の彼が先頭に立って本当に映画がおもしろくなったためしがないことです。日本中の映画プロデューサーの皆様方におかれましては、「小栗旬を蹴り出す勇気」を持つことを強く推奨します。

鰯の肝 さん

私の愛した北村龍平は死にました。

やりたい仕事しかしなかった男が、やりたくない仕事をしぶしぶやった感じがプンプンします。

もう叩かれるとわかっている原作ものなんかやらないで、自分で原作もやって映画作れよ。その方が身のためだよ。

管理人コメント

俺も北村龍平好きなので、『ルパン三世』は期待していました…。

ティンカー さん

他の映画でこの映画の予告を観るのが苦痛だった。もう邦画はムチャな実写化はやめるべき

怪人バルバリ博士 さん

TBSはなぜ他局の番組ばかり映画化するんだ?

管理人コメント

今度は日テレ版の『実写 ルパン三世』が出来たりして。

NO NAME さん

大野雄二氏の多忙を理由に「ルパン三世のテーマ」が使えなかったという、5秒でバレる嘘が全てを物語っていると思います。

管理人コメント

誰がどう考えても「日本テレビが許してくれなかった」ですよね。

回天 さん

アニメ版のテレビスペシャルが毎年放送されるだけで満足なのですが。

世界がヤツを待っていたそうですが、少なくとも日本国民の大半は待ってはいなかったようですね。

小栗は続編に意欲を示したそうですね、2054年に公開ですよね、前作は1974年公開ですから40年は寝かせてください。

エルトポ太郎 さん

こうゆう映画が1年たってテレビ放映するとき適度に編集されておもしろくなってる可能性がたまにある。だから金まで払って見ません!

たかまさ さん

「ゴジラ FINAL WARS」は賛否あれど、“ゴジラをぶっ壊してくれた映画”ってことで個人的には好きな映画なのですが、「ゴジラが終わったらハリウッドで一発当ててくるぜ!」と意気込んで渡米した北村龍平が、一発も当てることもなく、なぜかハリウッドの企画を蹴ってまで日本に戻って監督したのがこれ。なぜ?本当になぜ?
でも北村龍平史上、一番当たった映画なんだよなー。

まりん さん

映画は訳の分からないゴチャゴチャ編集でアクション台無しでした。
それ以前にアクションもキャラも話もとってもカッコ悪いですね。
しかし、ある程度、ヒットしてしまい作り手が増長してるのかなと思うと腹立たしいです。

ただ批判は承知で必死に頑張ったであろう役者陣には好感というか同情を抱くほどでした
特に小栗くんは、よく頑張った!あんたは偉い!
北村龍平、山本又一郎・・あんたらはダメだ!

xxx さん

絶対大コケするだろう。と思ったのに結構売れてて笑ってしまった。ほんと、誰が見に行ったんだろう?

モツのお刺身 さん

実写にするならルパンの男らしいモミアゲを再現して貰いたかった。
映画マニアではないけど、あのやる気のないモミアゲで映画の出来が分かってしまった。

Eveningstar さん

TVアニメ版2ndシリーズの頃だったか、主要キャストの声優がそれぞれの役の扮装でTV番組に出演した事があったのですが、そのハマり方が瞬時に納得したほど見事であったのを思い出しました……予告編を見ただけですが。

NO NAME さん

まずティーザーポスターの時点で「アカンわこれ……」と思わされる威力に
・おなじみのテーマは無し
・世界で最も有名な怪盗の映画化とかいうイラっとくる宣伝(どう考えても初代ルパンの方が有名だろ・・・)
・何でケイパーもの(だと予想するよね普通?)に北村が監督?
・小栗旬、いい加減3枚目やるのやめろテメーじゃ無理だ
と事前情報の時点で既に見えてる地雷感満載で
フタを開けたらなんか変なオリキャラが活躍して次元の影が薄いわ
銭型は意味不明な性格の改変食らってるわ
ルパンの作戦はエクスペ3でスタローンが立てた突入作戦より穴が多いわ
唯一事前情報の時点じゃマシかな?と思ったアクションもショボいわと
褒めれる部分が一切ない……

ほずみ さん

誰映大賞、こいつは俺がいただくぜい〜

naka さん

私はまったく観にいく気が無かったのですが、友人がどうしても観にいきたいと言うので
「正気か?」と返事をしてしまい、友情にヒビが入るところでした
結局公開初日の一番最初の上映で観てしまいました。
終了後、ひとことも口をきくことなく劇場を出て車に乗り込んだところでとても小さな声で
「・・・・観なきゃよかったあぁ・・・・・・・・・」と呟いたのを聞き逃しませんでした。
これで「チョーおもしろかったね!」とか言ったらもう無理だと思ってましたが良かったです。

劇中、敵と戦うために鍛錬を積む場面(トレーニングしたりとか)で黒木メイサ演じる峰不二子が優雅にヨガをしているシーンが映ったので笑ってしまったことだけがこの映画で覚えていることです。

ぐうたら亭いねむり さん

鈴木則文監督だったら観に行ったのに。

またつまらぬものを観てしまった・・・ さん

どうせなら、伝説の低予算アニメ musashi gun道を映画化すべきだった と思う。

スコシフシギ さん

北村監督の殺陣が劣化してる以外は割と観られる凡作で
良くも悪くもつき抜け感が無いので話題になりにくいという悲哀

脚本はイマイチだが、近年の金ロー枠スペシャルのルパンよりはマシ

だいじろう さん

剛力彩芽は出なかっただけまし…震え声

lp さん

ルパン一味を差し置いてゲストキャラクターが活躍する展開には唖然とした。

いったい何のための『ルパン三世』の実写映画化だったのかと・・・。

ささら さん

声優さんのチェンジには大成功したのに、どうして実写はこうなったのか…
そもそも実写化するのが間違いだとは思うけど、いっそ小栗の吹き替えを栗貫がやってれば…

……やっぱダメか。

NO NAME さん

小栗旬の顔見てこりゃ駄目でしょうと瞬決。

ヒナタカ さん

ルパンに犯罪歴をクリーンにしてやるよと取引を持ちかける銭形に軽く絶望し、中盤に意味もなく登場したキャビンアテンダントが小栗旬のリアル嫁の山田優だと知って深く絶望しました。

NO NAME さん

不二子ちゃんが及川奈央だったら、観に行ったかも(^_^;)

映画太郎 さん

俺はまだ「岳」をぶち壊しにされたことを忘れていない・・・!
小栗旬だけのせいではないが、あの演技はひどかった。
そして本作ではポンコツものまね演技。
名優のように扱われてるけど、全然そんなことない。

イワン さん

ルパン三世のメンバーは次元、五右衛門、不二子、銭形刑事のはずが関係ないアジア系の外国人ばっかり!

NO NAME さん

色々言いたい事あるけど、とりあえず飛行機のシーンは消せ

サニーサイド3号 さん

私たちが知っているルパンと小栗ルパンとの何とも言えない距離感。違う、それは「つかず離れず」じゃなく「どっちつかず」だって!寄せるなら寄せろ、離れるなら離れろ!

NO NAME さん

山本又一朗は小栗旬をどうしたいのか

NO NAME さん

今や「原作から改変してでも実写作品として形のあるものにする」のも「戯画的になることを覚悟で原作のテイストを生かす」のも難しいのかな

モッサス さん

一向にあのメインテーマが聴けないあたり、『マン・オブ・スティール』を髣髴とさせる非常に嫌な予告編を流していた。

観てみたら、監督が自分色を出しまくりで原作がどうとかちっとも気にしてないので、やっぱり『マン・オブ・スティール』だった。

カレー さん

この映画が16億円も稼いだという、観客側のレベル低下が一番恐ろしい

ブギ缶 さん

私が作ったんじゃないのに、なんでこんなに恥ずかしい思いをしなきゃいけないんだ。

NO NAME さん

アニメで十分です。

NO NAME さん

あらすじを聞いた時点で、ルパンじゃなくていいじゃんと思う内容。
役者がいくら頑張っても、どうにもならないこともあります…。

みたか さん

これを1位にしておけば、来年は「信長協奏曲」で小栗旬は二連覇が狙える。

travis さん

Wikipedia には4年の歳月がかけられとあるが、4年もあればもっとマシな作品を作れそうだが、北村監督はその期待を裏切らない貴重なお方である。

NO NAME さん

北村龍平にセンスがあるのはわかるけど、彼の映画は一本見れば十分な気がする。

フランク さん

大方の人が大コケ確実だと思っていたにもかかわらず、コワいもの観たさなのか、そこそこの人が劇場に出かけてしまってそれなりにヒットしてしまったようだ。
何てことだ!!
日本人がますます信用できなくなった。(私も日本人だけど)

天竺鮫 さん

予告をみたときの感情は、家にゴキブリがいるのをみたときとまったく同じでした。

カカカカ さん

山田康雄のヌルい物まねをする小栗旬くんが延々と映っていたんですが
この映画のどこにルパンがいたんですかね?探したけど最後まで見つかりませんでした。

予告で爆笑を禁じ得ない綾野五右衛門がまさか本編ではいちばん芝居がまともだったのも驚愕。
加瀬康之さんファンとしてもうけものだったくらいかな。

超者ああああ さん

デートにはもってこいの映画ですよね!

でも、私の彼女は映画→飯→ホテルといつものように順調にことが運んでも、ルパンダイブはノーセンキューでした
大失敗ですよ。

KAZ さん

予告を見た時から俺の脳の奥で「これは例え興味本位と言えど見たらダメだ」と言う声が、上映スケジュールから消えるまでずっと聞こえていた。野良犬に噛まれるくらいのつもりで行ってしまおうかと何度思ったことか。結果行かなくて良かったと思うが、興業収益を見て絶句した。

NO NAME さん

「現代社会に刀を持った侍はナンセンス」と聞いた時点で嫌な予感はしていた。 結局刀は持ってたけど、予感した通りの内容だった。

Enco さん

スタイリッシュでクールな作品を目指したかったのかもしれないが、奇跡的に全ての歯車が噛み合わずスタイリッシュ(笑)でクール(大笑)な作品(もどき)になった。ダメだコリャ。

NO NAME さん

とりあえず監督に念力珍作戦の感想でも聞きたいよね

NO NAME さん

もういい加減にアニメの実写化はやめろよな・・・

通りすが郎 さん

ルパン三世が銭型と取引する違和感
カーチェイスで大型車ハマーにぶつけられても凹まないFIAT500とか。
まあ、色々困ったちゃんな場面があるけど。
一番映画としてダメだったのは、ルパン一味がピラミッド要塞への突入作戦結構前に食事会をやるんだけど、そのメシがとてもケータリングでまずそうだったこと。ジョニー・トーなら、そこはまず美味しそうなメシを用意する。

浮き草 さん

予告編があまりにもあまりだったので、思いのほかましだった。
とはいえ役者たちのがんばりが不憫。せめてお宝の見てくれを価値ありそうにしてくれ。

NO NAME さん

相変わらず外国人全員に訳のわからん吹き替えがついてた。
それはまだいいけど日本の役者が英語で喋るシーンも吹き替えがついてるのは意味が分からなかった。
あと北村龍平と『アジョシ』のアクション監督のコンビなのにアクションがあんま面白くなかったのも・・・

bigmouth88 さん

綾野剛は「そこのみにて光り輝く」と同年公開がこれってすごいな。

ぽんぽこ さん

なぜ剛力をキャスティングしなかったのか?

NO NAME さん

いったい誰が観に行くんだ!?というより、これを本気で喜んで観に行く人がたくさんいたら嫌だな…と思った。

NO NAME さん

新春かくし芸大会並みのレベル。
まさに「またつまらぬものを見てしまった」レベル。

NO NAME さん

北村龍平が送る、「ゴジラFINALWARS」を超える悪夢

NO NAME さん

映画の評判=売り上げ金額という図式でいうなら続編を作るには十分の興行成績ではないでしょうか。
そしていつか同じタイトルの映画がこの賞を取るという奇跡が起こる・・・のかなぁ?

マヌルねこ さん

もう日本で「プロデューサーとか監督とかが子供の頃好きだった漫画やアニメや特撮を映画化する」のはやめようよ。MARVELやDCには到底敵わないから。

NO NAME さん

「香取クンがルパン役だったら遠慮なく笑えたのになあ・・・!」と歯噛みしながら予告を眺めていました。
だってこれ全員真面目にやってるから笑うに笑えないんだもん!

もりもり さん

先日放送された芸能人格付けチェックにおいて、北村龍平が「超一流監督」と紹介されていました。
皆思ったはずです。「一流……?」

NO NAME さん

かつて新春スターかくし芸大会でもルパンはやっていたけれど、
それと同レベルの映像を映画で再現するなよ。

からんちょ さん

小栗旬がルパン役というだけで笑いが止まらんけど、それだけなのかよw

NO NAME さん

衣装展を見ました。衣装はどれも素敵で、この衣装があんな風にこんな風に動いたら、さぞかしかっこいいだろうなあと想像したら心が満たされました。映画は観てない。

NO NAME さん

格付けチェックに北村監督が一流監督として出たのを見て「?!」となり
ルパン三世が代表作として扱われてたのを見て失笑し
映画マニアの母が「北村が一流ぅ?」と言ってて大爆笑したのが私の正月でした

NO NAME さん

浅野忠信が協力を仰ぐタイの軍隊の司令官が「オンリーゴッド」の警察署長の人だったから、最後に背中から刀を出してルパン一味を全員をぶった切って欲しかった

yama さん

30年ぐらい経てば最初の実写版と同様珍品映画としてカルト化するかもしれないぞ!

おさき さん

予告を観て寒気が止まりませんでした。
ポスターを見てさらに寒気がひどくなりました。
冷房のせいでは決してなかったと思います。
結局本編は観ていませんが、本編でも小栗某はあの寒い物真似をしているんでしょうか?

みん さん

宣伝を見ながら、「いったい誰が見に行くんだろう…」と本気で思った。
私はもちろん行きませんでした。

め さん

あまり関係ないけど今年の格付けチェックの映像部門が北村監督でしたね…
一流でないものを見分けさせるというのはどうかと

ちなみにこの企画で無敗を誇るGACKT氏は良し悪しではなく北村監督のクセを見抜き見事正解されましたとさ

管理人コメント

まあ堤幸彦よりかは…

NO NAME さん

批評サイトの投稿数の対比(yahoo!とみんなのシネマ)などが顕著に示している通り、日本の映画製作者達が、映画を知らん人間をだまくらかして劇場に入れようとしているのがすべての元凶、諸悪の根源だと思う。
映画好きが高じるあまり、自主制作で渡世してきた人間が、結局片棒を担いでしまうのも残念。

バッファローマンレディー さん

日本テレビのアニメをTBSが実写にして何の得が。。。

ame さん

ものまね大賞では優勝しましたよね。(ウソ

つぐみ さん

予告編の最後のあたりで小栗旬が山田康雄のマネした『あら、あらららら〜』というのが仲間うちでネタとした流行った。ちなみに仲間うちで誰もこの映画を観た者はいない。

いっくん さん

小栗旬自身も誰映に投票しそうな公開前のインタビューが印象的でした。今度は桃太郎でもやるのでしょうか。

mohno さん

見てない作品をけなすのも気が引けるのですが、中二の息子が友達と観に行って「面白かった」と言っていて、小学生の頃にポケモン映画を観てると、こういうのを面白いというようになるのかと微妙な気持ちになりました。いつかテレビで放送されたら確認のために見てみたいとは思っています。

ゲーナ さん

予告編で銭形のハンドマイクに書かれた「埼玉県警」という文字列に、強烈な「ほらみてみて! おれらわかってるっしょ」感を受信したが、蓋を開けてみると展開されるのは原作から引っ張った超マニアック場面と誰得オリジナルキャラで、五右衛門のアクション場面ではマトリックスの模倣が始まるちぐはぐぶり。北村龍平はオタク精神を発揮するポイントが常におかしい。

NO NAME さん

宝塚のは見たいと思った。

瀕死 さん

原作は大好きですが実写の俳優が誰もイメージにあっていないため。でもこの映画売れたらしいですね…?

satty さん

宝物庫の棚のガラスがいとも簡単に割れたのが妙に心に残っている。
クライマックスの武力正面突破は怪盗というより強盗みたいだった。

NO NAME さん

一番ダメージを受けたのは、久々の国内アクション作品に期待した北村龍平ファン。

sinok さん

去年はコンドルのジョー。
今年は石川五ェ門。
私の好きなオトコがどうしてあんなコトに。
多分本人のせいじゃないんだろうけど、綾野剛が、憎い

ぱたた さん

どうせなら五右衛門が刀を肩でトントン、次元が三丁拳銃で暴れるとか北村龍平監督チックにしてほしかった~。

白銀 さん

ここまでアジアンテイストなアクション映画にするなら、ジョニー・トーに
やらせればいいのにと思うほど中途半端な無国籍映画になっていて
残念だった。

JJ さん

よくもまあこれの実写化に手を出したよなとある意味その度胸に感心です。度胸だけですが。
映画本編は見てないですが、ルパンファミリーの役者さんのビジュアルを見た時にルパンよりも不二子の実写って本当に難しいんだな、と思いました。

NO NAME さん

公開が近づくにつれ、北村御大の公式HPに綴られる「俺様の、俺様による、俺様のための映画が最高にクールな連中とフィーバーするぜ!!ヒャッハー!!!!」なブログに感銘を受けた2014年の夏でした 。

地上波初放送が待ち遠しいものです。

管理人コメント

俺も初めて北村御大の公式HP見ましたが、すごいメッセージだらけですね。

のあ さん

ルパン三世じゃない・・・って思いながら観てみたら、
面白かったよ・・・。

という友人の、いったい誰に気を使ってんだ!?
な感想に感動した。

ジャラル さん

アクションシーン主体でアフレコが全然口と合っていない。アニメ版の声優さん達に吹替え頼んだ方が良かったんじゃないか(笑)。

誰映ファン さん

実写化……やめてくれ……マジでやめてくれ
大事なことだから「二度」言いました。
なんなら、もっと言うよ!\(^o^)/

| 2位 『黒執事』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。