51位 白鳥麗子でございます!THE MOVIE 37票

マンガを実写化

『白鳥麗子でございます!』の20年ぶり3度めの実写化。

みなさんのコメント

名もなきすあま さん

何故今この時代に(以下省略)。こうなったらドナルド・トランプあたりを罵倒させるでもしないとこの主人公のアイデンティティは現在描き得ないのでは。

スコット さん

あ、ドキュメンタリーですね、わかりました。

NO NAME さん

金持ちの主人公を韓国の霊能力者の娘が演じればタイムリーで話題にはなったかもね

NO NAME さん

投票一覧で名前を見つけてビックリした
何故いまさら……

気味の名は さん

いくら有名漫画だからって、簡単にローカル局放送用ドラマを映画化できるほど、現実的って甘いんですかね。

NO NAME さん

おぼっちゃまくんと同じでバブル時代だから受け入れられたような話を何故今更…

DECOすけ野郎 さん

「もう松雪泰子がやっているだろ」と思ったら、どうやら新規にドラマ化してさらに新規に映画化してしまったそうです。キャストも物語の質も大分下がっているので何故これをわざわざ観たいのか?という誰映画

NO NAME さん

白鳥麗子って誰?

ホルマン さん

日本のドラマリメイク物に残念な例が重なり興味がわかない。
「ショムニ2013」は朝日新聞の知る人ぞ知る番組批評にて「小泉革命後に人を養う様な会社は無くなったと思う」と書かれ、庶務2課は貴重な雇用機会にしか見えなくなった。

「黒い10人の女2002」も舞台を現代にスライドさせたというが、悪のテレビマンが仕切る番組が制作規模の巨大なクイズ番組で、コンパニオンの大群の衣装にハワイ旅行が掛かったクイズへの数字がプリントされ、2人が背を向ける事で数十番台の数字がお披露目。
こんなリッチで時代掛かった番組は無いし、風俗界隈のママが私の母ちゃんより20年若い人が演じているのに言葉遣いが年代物。

「美味しんぼ」も唐沢寿明の頃はバブルの遺産が多い90年代なので食材も大迫力で馬鹿馬鹿しい無茶な合成や、飛行機で貰える飛行機の風船で移動シーンを書いたりと楽しかったが、00年台後半の松岡昌宏版になると、ユニセフのハガキの発言権が落ちた欠食児童の多いご時世に、黄金の鍋でウハウハ行こうとしてバブル期のビンボ臭い贅沢を窘められる、なんて最初期エピソードをそのまま流用する始末。

餡 さん

紙の原作漫画が絶版になっており、電子書籍でしか残っていないぐらいの漫画なのになんでまた実写?

50位 『あいつだ』 | 52位 『疾風ロンド』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

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この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。