8位 サブイボマスク 218票

ご当地映画

ファンキー加藤主演。友人の妻を妊娠させてしまった男が、歌うことで贖罪する物語。離婚せずに家族を続けていくことを決意するラストが感動的(違う)。

みなさんのコメント

こてんぱん さん

「サブイボ出ても心に残ればOK」と開き直る姿勢にサブイボ以前に吐き気がした。

あさみさん さん

サブイボ公開されて一番うれしかったことが「やっとあの苦笑いするしかない苦痛な時間を映画館で味合わなくて済む」でした。
公開直前という奇跡的なタイミングの不倫騒動は正にこの映画向けだと思います。

ダーク・ディグラー さん

今年は不倫ブームだったな~と実感させられる映画でした

もりもり さん

ファンキー加藤のスキャンダル発覚直後、神妙な顔で始球式を行ったのが一番のサブイボです。

NO NAME さん

ギッチョさんは褒めていましたが、やはりあの騒動があった時に誰が見たのかなという思いがあるので

NO NAME さん

本人に近いダメ人間を役柄として演じる事で、本物のファンキー加藤は自分のダメな所も理解して受け入れているちゃんとした人間なんだ!と思わせたい意図が感じられてまさにサブイボ。

NO NAME さん

愚直な主人公を形容して「アンタッチャブル・マン」ってタイトルにしてたら、日本映画史に残る大ヒットを記録していたと思う。

やじろべえ さん

ちなみに2016年はモン吉もソロデビューしました。

たかまさ さん

ファンキー加藤が不倫しなければ、この映画の存在自体知らなかった。

マリオン さん

九州のニュースでロケ地誘致をした大分県中津市職員やロケ地となった商店街の人々がこの映画にかける熱い思いや今後のロケツーリズムへの展望を語っていました。

不倫スキャンダルで映画をぶち壊しにしたファンキー彼等にきちんと謝罪したのだろうか?

うなぎいぬ さん

不倫の件は一旦置いておいても、ファンキー加藤を主演に感動ストーリを作ろうというそもそもの発想が寒々しくてウケました。

ロロ・トマシ さん

公開前に不倫報道とかファンキーすぎる。

4K さん

別にこの人のこと知らんし格別恨みも無いしファンモンの歌でそこそこ好きなのあるけど
単純にこれが予告編で「え 誰のためにあるんだこれ」と一番淀みなく思えたので一票。

NO NAME さん

多くの地元密着映画は地元を勇気付けようとしているみたいだが、実は監督、脚本家が田舎をバカにしているという事が多い。今回もそのケースの一つ

NO NAME さん

スキャンダル云々以前にそもそもファンキー加藤で映画を撮ろうという発想がもう

NO NAME さん

このタイトルでは、誰が主演であっても観る気は起きないでしょ。

なぎ さん

大分県で撮影される映画は駄作だという証明が、また一本…(涙)

sak さん

映像に出てくるファンキーな主演男性を見るたびにフラッシュバックすること必至の公開日で、まさに「誰が見に行くんだ」にふさわしい。
ロケ地近隣に住んでいるので見に行ったが、「このシーンあそこだ」という楽しみしかなかった。

bigmouth88 さん

この企画で「イケる!」と思った映画関係者がいる、そういう事実が恐ろしい。

yama さん

例え悪目立ちでも映画に注目が集まってたのを見て、「まさか不倫自体が話題作りじゃねぇだろうな…」と余計な勘繰りをしてしまった。

お好み演芸会 さん

アンタッチャブル柴田が友情出演してたら見たかったが。

NO NAME さん

一切興味はなかったが、例の事件により、
「ちょっと見たい」に心境が変化した稀有な作品。

映画通 さん

不倫騒動で、製作者全員がサブイボになる。という、身体をはったギャグ映画。

NO NAME さん

映画のキャンペーンで主演が始球式をやっていたが、同時並行で子宮式をヤッていたことがばれてしまったことは笑った

ポンコツアンダンテ さん

騒動の前にこれの文庫本版の新聞広告に「今話題の―」と書かれていたのですが、「話題になんかなってねー!」と当時思ったものです。
後の展開は周知の通りですが。

DECOすけ野郎 さん

ファンキー加藤については「生贄になって神の怒りを鎮めてくれ」の一言しか無いが、自治体も何でこんなのに任せようと思ったのだろう、上が言うことに逆らえなかったのだろうか、と思うと本当に暗澹たる気持ちになれます。

NO NAME さん

主演が妻がいるにも関わらず、友人の妻との間にファンキーモンキーベイビーを作ってしまうとは、
作品関係者可哀想に

NO NAME さん

ランダムコメント見ていて思い出したのですが、モン吉のソロデビューを伝えるニュース記事の反応の中に「こいつ本当に懲りねえなw誰が聞くんだよw」的な、モン吉のことを完全にファンキー加藤だと勘違いしている人のコメントがあり、ネームバリューがある人が不倫に手を染めると広範囲に迷惑がかかるのだなあと悲しくなりました。

NO NAME さん

映画よりも始球式見に行きたかった

NO NAME さん

世界一受けたい授業でこの宣伝を見たけどこれは・・・

NO NAME さん

公開の直前で、あの報道…

NO NAME さん

主演の地元八王子ではファンモン人気が一気になくなりました

NO NAME さん

やらかした本人が痛い目を見るのはどうでもいいんですがこの映画に携わった他の方々が不憫になりました

ホルマン さん

大体ファンモンは「青春パンクバンド」を思い起こさせられて嫌なんです。そこへ童謡を安く真似た様な歌が多い印象があります。
NHK-Eテレの「みんなのうた」をチラ見して「ふるさとパクってるだけやな」と見るや曲名が「ふるさと」 発想が集団就職世代の世界観から進んでいない様に見えます。
https://m.youtube.com/watch?v=mvVe6i9Fp8s

「雨にも負けず」パクった様に思って調べなおしたら、「ヒーロー」の陰々滅々とした歌詞は最早カルトソングに思います。
http://www.uta-net.com/song/85740/
正直、何なんだこりゃ!「ファンモンの歌は魂に響く」と鼻の穴広げて女子アナがまくし立てていましたが、「ファンモンの歌は命を脅かす」の間違いだったんじゃ無いかと思います。
「蟹工船」の主題歌にすれば良いのに。「蟹工船」作ってヒーロー歌っとれや!と独り悪態。洋画が沢山輸入されてる国で良かったとつくづく思います。

七資産 さん

ファンキー加藤の功績は
ギッチョさんにこの映画の存在を教えてくれたことにあるのでしょうか?

スコット さん

映画史上に残る壮絶な自爆と、DVD発売後の平愛梨の幸せな結婚。
高低差ありすぎて・・・

kazuoba さん

こういう、「アーティスト(?)がヌルい(?)脚本で主演をやって、ゆくゆくは知る人ぞ知るトリビア的な作品になってゆく映画」って実はしばしば作られるように思う。
これの場合、不倫騒動のせいでさほど「知る人ぞ知る」にはならなかったわけだけど。

NO NAME さん

プライベートがW不倫騒動となるも映画の宣伝のために色々な番組に出るファンキー加藤氏、胸熱でした。

NO NAME さん

不倫でプロモーションした映画
成功例は世界的にも皆無だが

ゲリラライブ会長 さん

ファンモンの時点で観に行かない

ズッキー さん

田舎は滅びるしかないのでは
アモーレ!!!!!!!!!

餡 さん

「『サブイボ』ってダサい名前をつけるオレカッコいいだろ」ってアピールにムカッとくれば「オイオイ、ワザとだってわかってんだろ」と煽ってくるようなタイトルに対してとるべき最良の反応は「興味がない」

NO NAME さん

これからは映画公開前にスクープ発表というのが乱発するかもしれない
映画を見る楽しみが一つ増えた気がするかもしれない

7位 『劇場版 艦これ』 | 9位 『HiGH&LOW THE RED RAIN』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。