47位 映画「聲の形」 53票

みなさんのコメント

ダーク・ディグラー さん

町山智浩さんが映画ムダ話でちゃんと評論したのにもかかわらず梢子ちゃんのFACK絵載せたら萌えヲタ界隈で大炎上したのが印象的でした。

アニヲタ特に萌え界隈は敵に回すと厄介だなと世の中の理不尽さ感じました。

ぱたた さん

ユーフォ二アムに続き本作も子供と鑑賞。
小学時代のいじめ場面きついかなーと思ったら特に影響なし。
親(私)が子供を巻き込んだ京アニ映画、本作で7本目…。

djclover さん

この作品に対して、言いたいことはいろいろとあるが、
「そもそも「お前ら」がやったことだろ!!「責任者一人」に全部押し付けてんじゃねえよ!!!!!」とだけ言っておく

291 さん

自分の周りにいる聴覚障害を持った友人、7人全員の評価が軒並み低かった作品。それでも原作だけはまだメッセージ性があったけど、映画はもうただ障害者への理解者ぶっときゃいいんでしょ!的な浅い話だった。
ろうあ者に対する差別について描いていると見せかけて、結局のところ健常者が障害者をダシにハートフルぶりたいクソ映画だった。

NO NAME さん

面白かったが、いじめられた方が見るとたぶんイラつくだろうなと思った

yama さん

ごめんなさい…いい映画だとは思うんだけど、障害を持ってる側が地べたに這いつくばるのがやっぱり不愉快なので…。

NO NAME さん

エクスプロイテーション映画を萌えアニメにすると
凄く売れるんじゃないか説を一人で唱え続けてた俺を誰か褒めてくれ

アッシュ さん

 この作品については、松竹の姿勢を問い質したい。
 この作品は9月第2週の公開で、まだ「君の名は。」が猛威を奮っていた。だから、本作の旗艦上映館になるはずだった新宿ピカデリーは、最大のスクリーン1を、夕方以降「君の名は。」に譲らざるをえなかった。しかたない経営判断だったろう。
 しかし結果として、見たくても見られない「難民」が大量発生した。

 ではその頃、3スクリーンすべてが500席を超える丸の内ピカデリーは何をやってたんか、ていう話ですよ。
 マジでさ、舞台挨拶とかのイベント以外で、丸の内ピカデリーが満席になったこと、ここ数年あるの?

 東宝は、ヒットを受けて、シンゴジも君の名はもTOHO日劇1でかけている。あの大ホールで見られた人は幸せだと思う。
 丸の内東映が、緊急で「この世界の片隅に」の上映に踏み切ったことにも驚かされた。

 松竹もちゃんと商売しようよ。

EL さん

「君の名は。」上映前のCMや満席による難民の受け皿など
「君の名は。」の多大なる恩恵を受けた映画。

NO NAME さん

人権デーに行われたとあるイベントで「人権啓発映画」として上映されたようで…
私は地下鉄の中吊り広告で見ただけですが「いやそんな大層なもんじゃねえだろー」と突っ込んでしまいました

ありゃ馬こりゃ馬 さん

なんでこういう作品を「第一章」とかにしないのでしょうか?
詰め込みすぎてアニメにして駄目になった作品。

ほずみ さん

個人的には大好き。でも、障害者が記号的な善人すぎるって批判する人たちの気持ちもわかる。でも、まっちのFACK絵をみて炎上する人には「落ち着け、それは絵だ」と思った次第。

聖 さん

不必要におしゃれでポップな映像がちょいちょい挟み込まれる度にイラっとくる。

マヌルねこ さん

この作品を貶したツイートに対する罵詈雑言が、とてもこのアニメと原作漫画を愛する人達とは思えない汚い言葉だらけだったのには笑いました。

penny さん

聴覚障害のある私としては原作もですが観る気になれなかった。

NO NAME さん

まぁ健常者側からの虐め問題を扱っているから物語的には仕方ないかもしれないけど

障がい者=良い人というステレオタイプはそろそろ考えた方がいいと思う。

実際SNS上で支持者を煽って店を炎上させたり、そのあげくに「嫁さん不満足」だったりする性格の方もいらっしゃる訳だし

NO NAME さん

障害 いじめ 
原作がなければ企画すら通らなかったであろう

ややこしい声に負けず、こういうテーマも普通の一ジャンルとなるよう頑張って欲しい

NO NAME さん

詰め込みすぎた印象があるものの、実写で前後編ものが乱発している現状を見ると英断かもしれない

NO NAME さん

テレビシリーズの劇場版ではない、単一のアニメ映画としては大ヒットしたし、かなりの傑作なのだけど、『君の名は。』と『この世界の片隅に』に話題を持って行かれた感があったのが不憫でたまらない。
頑張れ、山田尚子!

45位 『カレーライスを一から作る』 | 48位 『仮面ライダー1号』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

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この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。