32位 金メダル男 111票

みなさんのコメント

うにこ さん

過剰な宣伝は鑑賞意欲を著しく削ぐ、という事を証明した作品。
とにかく宣伝がうるさかった。

ダーク・ディグラー さん

内村光良は映画監督としてどういう地位目指してるか不安です

名もなきすあま さん

主役のキャスティング(Hey! Say! JUMPの知念)は「内村さんと顔が似てるから」だと語っていたが、「そうだろうな」と納得した。それ以上の理由はないっぽい。

また さん

金メダル=1位を目指す行為に取り憑かれた、ただの薄い迷惑狂人一代記に過ぎないのに
諦めずに努力すれば誰でも一等賞になれるんだ!という安い理想を装い延々と不愉快な狂人を見せられるのは苦痛。
時代背景の描き方のテンプレ感もダサくてすごい。
結婚しても周りを巻き込み、自分勝手の一位幻想に節操無く突き進む。
ウッチャンは映画好きらしいけど、映画監督の才能はないようだ

NO NAME さん

ウッチャンはジャッキー・チェンを目指してると思ってたんだが、いつの間にチャウ・シンチー狙いになったんだ

NO NAME さん

初週興行収入では金メダルではなく入賞にとどまりましたね

NO NAME さん

「ゲームセンターあらし」や「とどろけ一番」と並び称された
大昔のコロコロコミックの人気漫画?にとうとう漫画の実写映画化とかいう
魔の手が襲いかかったのかと期待したのに…

4K さん

劇場で味わった予告での冷え冷え度では今年随一かと。

ムーラン さん

ウッチャンは好きだけど、映画になるといい人(頑張っている人)振るのが、うざくなる。

NO NAME さん

今年の漢字と同じでアホかああ。

NO NAME さん

期待してなかったけどそれでもつまらない
一番の問題は主人公がただのクズにしか見えない点

NO NAME さん

どうでもいいけど加藤諒って奇面組の五人全員と似てるよね

お好み演芸会 さん

ウッチャンが才能あるのはバラエティ番組の企画だけなんじゃないか?

まりんすのー さん

コンビニ内でこの作品のポスターを看て(あれ?おかしいなあ、香港スポ根映画の傑作「全力スマッシュ/全力扣殺」(2015、大阪アジアン映画祭で上映)のパクリ?)とか思った。内村光良なら香港映画もチェックしてそうだからね。

君の名が さん

自分の番組で宣伝しすぎ。まあ、これもネタなんだろうけどね。

あんの さん

最近、バラエティ番組でも「あ、内村さんが特に力入れてる」と思う部分が番組で一番面白くないんですよ(遠い目)

NO NAME さん

ウッチャンは好きだけど映画作家には向いてないかと…

ありゃ馬こりゃ馬 さん

自分も子供の頃に読んでいた「金メダルマン」が実写で蘇ったと勘違いをしました。

マヌルねこ さん

『金メダルマン』(勝木一嘉・作)という漫画の実写映画化かと思った。

アッシュ さん

「ピーナッツ」「ボクたちの交換日記」を評価してる自分としては、ここぞの3作目が「全部モノローグで説明してしまう」駄作で、メチャクチャ悲しい。テレビ局文化に染まってる人が、世間ウケを気にして作ったらこうなっちゃうのかなぁ……。

ホルマン さん

旧帝国陸軍奉天会戦戦勝記念日から80年程後。
ドバイ化して巨大イベント依存症を来した兵庫県神戸市に私ことホルマンが男子幼児として誕生。幼少時はサザエさんの堀川君の如く普通の神経質な男児だったが、小学生最後の年にロマンチストのくせに努力をしないモンだから、8月31日に渋々「学研の科学」のバックナンバーにある、廃材を寄せ集め黒く塗り軽く銀色を加えると簡単に「エイリアン2」に出て来そうなムードの模型が作れるやり方で年貢収め。

翌日9月1日、完成品を風呂敷に包んで教室に持ち込むや忽ち歓声がわき別の組や別の学年までぞろぞろと見学者。そして毎年楽しみだった体育館での工作展示大会で省エネ賞・とんち一休賞をあっさり貰ってしまうが展示品破壊が趣味の不良グループにタグを外され表彰状は一枚。
この事で人生が一変する事も一等賞がもたらす幸福感も特に感じず、レシピを気前良く書いてくれた学研の科学の意外な無名性に驚く。
以降、絵画から書道、火起こしや大声コンテスト、鱒のつかみ取りに至るまで、ありとあらゆるイベントに背を向け、TV好き故に「世界まる見えTV特捜部」での目撃証言や深夜の討論番組でハードセックスに興じる2人の映像から性愛とはなんぞやと語る日の再来を夢見て森毅などの語る社会問題よろずばかり眺め、エロ・怪獣博士なる地位に収まり困惑するも、エロ漫画を買いに行くのが恥ずかしいので自活すべく絵の公立高校を目指す。(以上、公式HPのストーリーで自分語り、お楽しみ頂けましたでしょうか?)

291 さん

ウッチャン好きだったけど、THE THREE THEATER・LIFEあたりは全然面白くない。でも内さまは相変わらず楽しくて好きです!
そんな自分は、ウッチャンの監督作品はもちろん観に行きません。

小鳥とリス さん

映画が大好きな内村監督、映画的センスがあればいいのに、
もうやめようよ!武田鉄矢監督・主演なみに非映画的!

NO NAME さん

主題歌の桑田佳祐よ、1800円と謂ふ世界一(馬鹿)高い映画料金を支払って来ている観客に向かって「馬鹿が集まっ~た~な~♪」とは何事か。しかし、この手の映画に自らの意志で金を出し、自らの意志で足を運んでいる時点で観客も観客かwww

NO NAME さん

ZIP!のミニコーナーでしか知らないので「ウッチャンが無茶なアクションに挑戦する映画」という事しかわかりません

まゆまゆ さん

芸人としてのウッチャンは嫌いじゃないんだけど、たまに思い出したように映画を創るのは止めてくれないかな…。

NO NAME さん

本来どんな映画を見ても喜怒哀楽のいずれかの気持ちが湧いてくるはずだが
この映画を見ても喜怒哀楽いずれも出てこない
そんな「ザ・内村光良」映画だった

30位 『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』 | 33位 『エヴェレスト 神々の山嶺』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

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この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。