11位 イタズラなKiss THE MOVIE~ハイスクール編~ 186票

シリーズだったのか マンガを実写化

『イタズラなKiss』の2年ぶり7度目の実写化。『ハイスクール編』は三部作の1本目で2017年に『キャンパス編』と『プロポーズ編』が公開される。

みなさんのコメント

ヒナタカ さん

『聖の青春』の劇中に原作漫画が出てきたので気の迷いで観に行きましたが、主役二人の恋路よりも石塚英彦と陣内孝則がイチャイチャしているほうが気になるというとんでもない内容でした。

管理人コメント

劇中のあの二人の関係すごいですよね。

やじろべえ さん

聖の青春の上映前予告でこれが流れて「いや全然層が違うじゃん!」と思ったけど、本編見て納得しました。
だからといって見る気は全く起きなかったです。というか何度目だイタキス実写化

名もなきすあま さん

個人的に今年一番「なぜ今なんだ!」と叫びたくなった一作。20年前にドラマ化、17年前に完結、8年前にアニメ化された作品でっせ。

lp さん

東京国際映画祭は何故これを「特別招待作品」にしたんだ?

NO NAME さん

誰が観るんだと言うかどこで宣伝されてたんだ!?

窓の外 さん

この映画公開直前に公開された「聖の青春」で、少女漫画オタだった村山聖がやたら本作の原作にハマっていて、サシ飲みシーンで羽生善治に勧めるシーンとかあったりして、「何これ宣伝?」とモヤモヤした。

NO NAME さん

作者はこれが完結しないまま、大理石に頭をぶつけて脳出血で死亡というかわいそうな最期を遂げられた。
この作品がいろいろいじくられまくっているのをみて何を思うだろうか?

NO NAME さん

予告で「IQ200のチョー天才!」って言ってるのでIQ200ってどれくらいのモンなんだろうと検索かけたら「常人なら2-3分はかかるブロックを数えるテストを一瞬で解ける」とか「現代の科学では測定不可能」とか出てきて安易に設定ってつけるもんじゃないなぁと思いました

破壊屋ギッチョ さん

三部作の第一弾なので、恋のライバルたちが次々に出現しては何もしない。というとんでもない構成。ライバルたちが活躍するのは来年か…。

NO NAME さん

GAGAが一般層向け映画を配給すると、何かズレることが分かった。

お好み演芸会 さん

高校時代のジーン・シモンズ、ポール・スタンレーらが椅子に画びょう置いたり、教室の戸に黒板消しを挟んだりするのが楽しい映画です。

NO NAME さん

これを香港にもっていった意味がわからない

ブギ缶 さん

まったく観に行く気はないけど、多田かおるサイドに何かしかお金が入るかと思うと喜んで受け入れる。(多田かおるファン)

バッファローマンレディ さん

原作者が亡くなった物語を、好き勝手にいじってオモチャにしてはいけないと思います。

ダーク・ディグラー さん

『20世紀少年』って映画を誰か覚えてる~?(遠い目

NO NAME さん

この続編が地味にR15指定になっているらしい

やずみ さん

テレビドラマもアニメもやって大々的な海外進出も果たして、
コンテンツとしての寿命はキレイに尽きたはずなのに
なんでこんな帰国の仕方しちゃうのか……。

NO NAME さん

今更感がすごい

ホルマン さん

予告編を見た限り、シネコンでロケ地MAPが入手できそうに思いました。チラシ3つ折りとかパンフとか。
『渡辺篤史の建もの探訪』みたいな予告編だとも思いましたし、昔の娯楽萬な雑誌のCMメイキング特集とリンクしそうだな、と思いました。
この服屋、実はタイで撮っていますとか、東京タワー近隣のオープン喫茶で「フランス」と大書きしてエッフェル塔に誤認させたとか。

味の素スタジアムだけでも「ウルトラマン」だけで2回も防衛隊の一角に見立てられ、UFOのキャビンにもなりましたし、「臨場」では警視庁の一角。さいたまスーパーアリーナも「仮面ライダー」の一部作品で定宿で、珍しく上京した友人が「初めて見る気がしない」とこぼしていました。
東京工科大学の八王子キャンパス研究棟が「国連G対策センター本部(VSゴジラシリーズのゴジラぶっ殺し軍隊)」であり、子供自分では憧れの対象だったので、「白衣のアマゾネス」では投与すると3時間欲情狂になって頭部が膨張し破裂、ゴミ袋に犠牲者のはらわた詰めたゴミ袋持ち込んだヤクザが正義の女医師に「ハンバーグにでもして食べて下さい」とニタニタ嗤って「この映画作った奴殺す」と本気で思ったものでした。

では「〜葬儀篇〜」「〜法事篇〜 」の公開を心待ちにしております。

WK さん

「いたキス」どんぴしゃ世代は主役の俳優を知らず、むしろ親などの脇役しかピンとこない。
舞台の設定は何時代なのか、メールの写メも出てこないのに、石田ひかりはデジカメを持っている。

どうして様子を見てから続編にとりかからなかったのだろう。
あとの2本はそれこそ誰が見に行くのか。

10位 『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』 | 12位 『デスノート Light up the NEW world』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

過去の結果レポート

この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。