63位 ぼくは明日、昨日のきみとデートする 20票

みなさんのコメント

lp さん

予告の破壊力が凄まじい。福士蒼汰の「抱き締めたい」で、映画館内に失笑が広がる光景を何度も目にしました。

スコット さん

下種とは思うが、とりあえず言っとく。「ゲッツ」!!!

うにこ さん

番宣に出まくっている福士君の滑舌の悪さばかりに気が行ってしまう
で、結局どういう話なんですか?
SFですか?ラブストーリーですか?

goetaro さん

やばい…抱きしめ…たい
タカトシの彼女のエミちゃんです!
と妙に耳に残る予告編で毎回ニッコリできたので公開されて残念です!

NO NAME さん

予告がホントにウザい
ジェイソン・ボーンだのリーチャーだの見に来た時まで流すんじゃねぇよ

chopin さん

しゃらくせぇタイトルだ。

変微分 さん

似たような恋愛系の作品ばかりで、どれがどれだか。

ブギ缶 さん

このとってつけたような“京都”

NO NAME さん

タイムループなんてしてないのにどっかで百回ぐらい見たような…感がすごい

EL さん

実際は悪くない出来のSF恋愛ものだった。しかし近年映画界が少女コミック原作の映画を乱造したため、大多数の人に「ああ、また少女コミック原作の青春恋愛ものね」と思われてしまった残念な作品。

民朗 さん

原作は300ページ近くあるものの2,3時間もあれば読めてしまう程の密度の無い作品ですが、映画でも変わらない密度で2時間近くをもたせちゃった作品。

TAC さん

 自分のペースで読める小説やマンガならともかく、映画において、このSF的設定をきちんと理解できた人がどれだけ居るのか。劇場内では「泣いていた女子」がかなりいたけど、つまりは「意味は良く分からないが、とにかく理不尽な別れを強いられた2人」ぐらいの理解だったのではないか。
 ただまぁ、「男女の心が入れ替わる」だの、「パラレルワールド」だの、「タイムマシン」だのの話は、一渡り作り尽くされているわけで、今後、「新しい鉱脈」を発見するために、しばらくはこういう「実験的なプロット」の映画が続くんだろうなあ。

mmeY さん

予告を見るたび、尻がむずがゆくなる件

NO NAME さん

京都から遥か遠い香川県内の某観光施設がこの映画とのタイアップポスター作ってたケド...「京都」が舞台だよね?香川県も舞台ナノ?見てないケド。

61位 『四月は君の嘘』 | 66位 『秘密 THE TOP SECRET』

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この企画について

「この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞(誰映画)」とは、その年に公開された映画から存在に疑問を感じるような映画に投票するイベントです。

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この企画は移転を繰り返したため、結果レポートは各サイトに置いてあります。