Archive for 2010年11月30日

破壊屋文学フリマオフ会

オフ会っつーか、単に俺が昼ごはんとオヤツを食べに行く時に一緒に行きませんか?程度の集まりです。

参加したい方は、DM、メール、ツイッターの返信でも何でもいいので教えてください。人数増えたら締め切ってしまいます(特に昼ごはんの部)。

食べるモノ昼ごはん
移動開始時間12:20(←30じゃないので注意)
集合場所文学フリマ会場、Bootlegブース近くの壁際
食べるモノジュース
移動開始時間14:30
集合場所文学フリマ会場、Bootlegブース近くの壁際

集合場所はBootlegブース近くの壁際ですが、人数が増えてきて他の人のジャマになっていると判断したら集合場所を変えてしまいます。が、その告知はツイッター上でしかできません。当日見捨てる形になってしまったらごめんなさい。それとBootlegブースの人に「破壊屋オフ会ってどこでやってますか?」と聞いても「いや、そんなこと聞かれてもわかんない」なのでご注意!(蒲田のどこかに食べに行ってしまうので)

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関連するエントリ

Bootleg Vol.2 Love Story 発売!

ブートレグ

テーマは愛

12月5日(日曜日)、蒲田で行われる文学フリマ会場にて、映画同人誌Bootlegの最新号「Bootleg Vol.2 Love Story」が発売されます。「Love Story」ということで今回のテーマは「愛」!Bootlegの執筆陣にはちょっと似合わないテーマのように思えますが、みなさんの原稿のタイトルを見る限りではやはりテーマから少し距離があって、その距離感が面白いですね。

天使の恋

ケータイ小説映画『天使の恋』より 直江兼続の愛の兜をかぶってデートをする佐々木希

俺が書いたのは「ケータイ小説の愛」で、いつか破壊屋の更新頻度が落ちた時に使う予定だった、とっておき企画「ケータイ小説映画レビュー」です。劇場公開されたケータイ小説映画をほぼ全て(たぶん全部?)に触れております。他の執筆陣はこちら!

恋愛映画狂想曲『(500)日のサマー』大解体!

雨宮まみさんと峰なゆかさんという二人のお色気系ライターの対談記事。今回の目玉企画でしょう!大熊さんも参加しているよ。

耐えしのべ。親と一緒に セックスシーン

新作『ダブル』の出来の良さとそのハードコアテイストな内容が話題になった深町秋生さん。でもBootlegのこの記事はナードコアテイストっぽい。

殺したいほどI ? YOU 妻殺し映画の系譜

今回の文学フリマでは3か所のブースに出品している人気者のとみさわ昭仁さん。

恋愛やめますか?それとも人間やめますか? トリュフォーと愛の狂人たち

異色恋愛映画『making of LOVE』が一部で話題沸騰!かと思いきや新聞にまで取り挙げられてしまった古澤健さん。『making of LOVE』は現在レンタルで観られるよ。/p>

「エマニエル夫人」は乗りもの映画である。 ~もちろん二重の意味において~

ケータイ小説研究といったらこの人!速水健朗さん。俺も速水さんの著書を再読しながら原稿書きました。著作は知らなくても週刊アスキーの連載で知っている人が多いと思う。

B級ホラーアクション界のクリスチャン・ラッセン野郎 レニー・ハーリンを再発見せよ!!

監督と俳優の美学 (日本映画は生きている)『TRASH-UP!!』でも原稿を書いている真魚八重子さんの記事は、レニー・ハーリンについて。俺はレニー・ハーリンの大ファンなので楽しみ。

Love of the DEAD ジョージ・A・ロメロとゾンビ、愛憎の世紀

Bootleg編集長であり、Bootlegの何もかもを手掛けている侍功夫さんは、さらにBootlegのTシャツまで手掛けています。

出張!とかくめも

イラスト担当で前回のBootlegでは妖艶なアバターのナヴィを描いて話題になった永岡ひとみさんは、今回何を書いたかはシークレットです。俺はちょっと教えてもらいましたがネタを聞いただけで爆笑しました。

欽ちゃんすら救えないようなワスらの愛で地球が救えるというのか?

毎度狂ったタイトルをつけるスロウストンさんは現在中国に留学しており、悪化する日中関係とは無関係の生活を伝えるエントリが話題になってます。が、そもそもスロウストンさんが中国に行ったのが日中関係悪化のきっかけでは…。

というわけで興味のある方は是非文学フリマの会場を訪れてみてください!


文学フリマ

会場の地図

文学フリマ

会場内の地図

Bootleg Tシャツを着ていくと先着でオマケが貰えます。

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子どものことが大好きな独身男性たち

いい男の条件は?というとたくさんある。そんないい男の条件の一つに、日本ではあまり注目されてないけど、アメリカでは重要視されている条件がある。それは「良き父親になれるかどうか」だ。

日本の恋愛モノって、男が将来どういう父親になるのかサッパリ見えてこない。ケータイ小説を読んでいると「こいつは将来育児を妻に押しつけるか、子どもを虐待するんじゃね?」と思ってしまう時もある。ところがアメリカの恋愛モノだと、男がどういう父親になるのかハッキリ明示されるパターンが多い。特に顕著なのが恋愛小説のハーレクインだ。作中どころではなく表紙で主張している。 以前、スットコ部長こと♪akiraさんに教えてもらったネタだけど、ハーレクインの表紙では子どもを抱き抱えているパターンが多いという。調べてみるとあるわあるわ!ずらりとそろったイケメンならぬイクメンたちの画像をご堪能ください。

ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン ハーレクイン

わはは!子どもを抱きしめるイケメンたち!ちょっと怖いぞ。最多は「カウボーイと赤ちゃん」だけど「億万長者と赤ちゃん」「海兵と赤ちゃん」「消防士と赤ちゃん」「弁護士と赤ちゃん」「FBIエージェントと赤ちゃん」「スパイと赤ちゃん」といったバリエーションの豊富さは、日本のBL文化にも負けていない。

ところで、このイケメンと子どもの関係だけど血は繋がっていない場合が多い。最初の二つの本のように「消防士の捨て子」「カウボーイの養子」とタイトルだけで血が繋がっていないのがわかるものもある。もっとも立派な親とは何か?それは血の繋がっていない子どもの親になれる人のことなのだ。海外セレブが養子を受け入れるのも、そういった価値観が背景にある。


当然ながらこの価値観は映画にも反映され、恋愛映画のフラグとして使われている。フラグの立ち方はこんな感じ。

  1. ヒロインが男性に会いに行く
  2. 男性が親戚(または友人)の子どもと仲良く遊んでいる
  3. ヒロインはその姿から男性に父親像を見出し、結婚相手として見直す

『ベガスの恋に勝つルール』では、キャメロン・ディアズがアシュトン・カッチャーを生涯の結婚相手として強く認識するようになるシーンがある。きっかけは「姪のリトルリーグのコーチをしているから」だ。ネタバレじゃないけど後半のシーンなので画像はリンクにしておく。また『十日間で男を上手にフル方法』でもケイト・ハドソンが、自分の彼氏(マシュー・マコノヒー)が親戚の赤ちゃんをあやしているのを眺めるシーンがある。

十日間で男を上手にフル方法

bootleg

このシーンはヒロイン目線。彼氏(左)が親戚の赤ちゃんの下の世話をしたので好感度アップ。

愛がこわれるとき

bootleg

ヒロインが知り合いの男性を祭りで見つける瞬間で、これもヒロイン目線。その男性は友人の赤ちゃんを肩車している。このシーンによってヒロインと観客は、この男性を「ハッピーエンドの相手」だと認識するようになっている。

というわけでアメリカ映画で子どもをあやしている男性が出てきたら、ハッピーエンドのフラグだと思ったほうがいい……と言いたいところだけど、既に逆のパターンの映画もある。例えば「子どもに優しいから立派な父親だと思っていたのに、実はロリコンだった!」とか「変態だから子どもに優しいかと思っていたら、実は普通に立派な親だった!」とか。まだやってないパターンは「ロリコンだけど立派な父親!」かな?映画だと無理なように思われるけど、現実には宮崎駿という実例があるのでなんとかなるかもしれない。『ゲド戦記』のせいで息子と断絶したけど…。


これもBootleg Vol.2 Love Storyの原稿の一部になる予定だったんだけど、やっぱりボツにした。ちなみにBootleg Vol.2 Love Storyの表紙はハーレクイン風だ。

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5×3≠3×5でいいの?

5×3=15は間違い?

ネット上で激論があったので、俺なりの考えを書く。激論の元は「そういえば掛け算にはそんなルールがあったな」に掲載された算数の問題だ。

さらが5まいあります。
1さらにりんごが3こずつのっています。
りんごはぜんぶで何こあるでしょう。

この問題に対して子どもが「5×3=15」と書いて「間違い」とされた。正解は「3×5=15」だというのだ。なぜなら「かけられる数を先に書く」という指導法が昔からあるからだ。「教育指導要領に書いてあるんだよ」と言われていたが、実際は順番まで言及していなかったことが後で判明した。

そして激論というか「5×3=15も正解だろ」派の猛攻撃となった。次にその反撃として「5×3=15は間違い」「5×3≠3×5」と主張する人たちが出てきた。まあそれでも「5×3=15も正解だろ」派が優勢なので一安心した。ちなみにこの議論は昔から(60年代!)存在していたらしい。

議論の的は?

「かけられる数を先に書く」という指導方法については、手段の一つだとは思う。算数にそんな決まりは無いんだけど、子どもたちはこのあと割り算を勉強することになる。割り算はとても重要だけど、とてもつまづきやすい。少なくとも「割られる数が先」だけでも覚えておかないと、算数についていけなくなる子どもが出てきてしまう。

この議論は本来なら「算数としては正しい式だけど、先生の教え方に従ってないから不正解」という判断が良いのか悪いのかという点で語られるべきだった。

俺の考え

難しい判断かもれしれないけど、俺は「悪い」と判断する。「5×3=15」は正解だ。まず計算で一番大切なのは算数のルールを守ることだ。正しい計算をするためには算数のルールを1つでも破ってはいけない。そして算数には「等号が成り立っている」「掛け算は順番を入れ替えても答えが同じ」というルールがある。でも5×3=15を不正解にするということは算数のルールを2つも破ることになる。これでは算数とはいえない。

根拠はもう一つある。5×3≠3×5派はあの問題文の日本語からは「3×5=15」しか読みとれないと主張しているけど、俺があの問題文の日本語から読みとることができる計算式は以下の4つだ。

  • 3×5=15
  • 5×3=15
  • 3+3+3+3+3=15
  • 5+5+5=15

下二つが不正解とされても納得する。理由は「掛け算を使えばもっと効率が良い式になるから」だ。30÷2=15が不正解だとしても当然。「問題文から読みとれない情報を使っているから」だ。でも「3×5=15以外は認めない」という意見は納得できない。5×3≠3×5派の意見で「答えだけが合っていて、途中が違っていても良いという考えはおかしい」というのがいくつかあったけれど、その意見もおかしい。算数というのは、答えを導くために色々な発想をすることが大切な学問だ。「3×5=15以外は認めない」というのは、教師の都合で子どもの発想を奪っている一面もある。それに3×5も5×3も同じ答えになるというのは算数にとって重要なことだ。

5×3≠3×5派の根拠

「かけられる数」を認識させようとする指導方法は重要だ。教育熱心な先生が5×3≠3×5派になるのは、その重要さを認識しているからだろう。

それでもなぜ俺が5×3=3×5派になるかというと、5×3≠3×5派の反撃があまりにも酷過ぎるからだ。5×3≠3×5派として有名になった先生の文章を引用する。

「一回の作業で5こ扱える。それを3回行っているのだ。」
なるほど。それは一理あります。しかしながら、これを○としてしまうと、3×5も疑ってかからないといけない。

3×5も疑うことになるから5×3を○にできないって?両方とも○だよ。

そして議論の発端となった5×3≠3×5派の先生は、こんな反論を言っている。

3kgの赤ちゃん5人と5kgの赤ちゃん3人が同じ状態ですか?

この例に感化されたのか5×3≠3×5派は「状態が違う」「事象が違う」「言葉が違う」と、とにかく「違う」と否定してくる。しかし日本語の表現がいくら違っても5×3=15や5×3=3×5という式は成立するのだ。赤ちゃんの質問に対しては「確かに赤ちゃんの人数も、赤ちゃん一人あたりの体重も違いますね、でも合計体重が同じです。」としか答えようがない。順番による違いを表現したければ単位を用いるべきだ。掛け算は順番を変えることができるという性質(これを可換とか交換法則という)を持っているのに、式だけで順番の違いを表現するから無理が出てくる。

交換法則

上記は先生たちの意見なんだけど、5×3≠3×5をなんとなく信じている大人たちが多いのも驚いた。以下のような意見だ。

九九はたまたま可換
積は非可換

たまたま可換じゃなくて、実数の加と積は可換だ。これを交換法則と言って小学校4年で学ぶ。もう一つ↓のような主張も多かった。

「5×3≠3×5」は「3÷5≠5÷3」で説明する。

これは酷過ぎる!「掛け算は交換法則が成立するけど、割り算は交換法則が成立しないので、掛け算は交換法則が成立しない」という説明の仕方で、論理がムチャクチャだ。

小学校で学んだことを忘れているのはよくあることだけど、感覚的に交換法則が身についていない大人が多いのは驚いた。

5×3≠3×5でいいの?

指導方法に関するいろんな意見を読ませてもらって、その中には「5×3=15は間違い」の説得力のある意見もたくさんあった。ただそのために算数のルールに背いてしまうのが良くない。「5×3=15は間違い」の言いたいことは本当によくわかるけど、どれも納得はできなかったし俺と同じように考える人がとても多い。これだけ納得できない人が現実に多いのに、子どもに「5×3=15は間違い」と説得させるのもどうかと思う。

それにたいていは説得力が無い意見ばかりで、それを読んでいると「5×3≠3×5」と学んだ子どもがどういう大人になるのかよくわかった。

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共和党と民主党のラブストーリー

共和党と民主党

『カーラの結婚宣言』より。ヒロインの父親が、ヒロインの恋人を評するときのジョーク。ヒロインの一家はバリバリの共和党支持者なので、恋人が民主党員でないことがネタになる。

アメリカと日本の恋愛ドラマでは、主役カップルが乗り越えていくモノが違う。日本だと主役カップルが乗り越えていくものは、二人の運命を邪魔するすれ違いや難病や事故だ。

アメリカの恋愛映画だと、主役カップルが乗り越えていくのは、お互いの価値観の違いという場合が多い。価値観の違いを乗り越えて、お互い「I NEED YOU」の関係になる。

もちろん上記のような区別は「そんな傾向がある」程度のものだと思ってほしい。で、アメリカの恋愛映画で描かれる価値観の違いで一番多いのは………とうぜん「男と女の価値観」だ。でも他にも大変わかりやすい価値観の違いが存在する。それが支持する政党の違いだ。よくあるパターンは

  1. 主役がリベラルな思想の持ち主
  2. お相手もリベラルだが、両親がバリバリの共和党支持者
  3. 主役がお相手の両親に会ってタジタジとなる

という感じ。アメリカ映画では、登場人物が共和党と民主党のどちらを支持しているか明示される場合が多い。その登場人物の性格を簡単に表現できるからだ。そんな恋愛映画の1シーンを集めてみたよ。


恋は嵐のように

共和党と民主党

ヒロインの父親がヒロインの彼氏を受け入れられない。「彼氏がクリントン(民主党)に投票したから?」のセリフで父親が共和党支持者だということがわかる。

ユー・ガット・メール

共和党と民主党

男がメグ・ライアンに対して「君の新しい恋人が共和党員でもかまわない」と言っている。この二人はリベラルだ。

トゥー・ウィークス・ノーティス

共和党と民主党

リベラルな女性を演じるサンドラ・ブロック(左)は人生で二回しか泣いたことがないという設定。父ブッシュが大統領になった時と、子ブッシュが大統領になった時の合わせて二回という意味。リベラルなので悔しくて泣いてしまった。ブッシュはもちろん共和党。

メラニーは行く!

共和党と民主党

ヒロインは婚約者を両親に合わせたくない。婚約者が「僕がヤンキーだから?」と聞くと「そして民主党だから」と答える。ヒロインの周囲の人間は南部の保守派だらけ。

バードケージ

共和党と民主党

息子の恋人の家族が共和党の政治家だと知って驚く父親。息子は「アメリカの半分は保守だ」と説得する。そもそも父親はゲイで、周囲に保守派の人間がいない。

きみがぼくを見つけた日

共和党と民主党

主人公がヒロインの父親に会いに行くシーン。ヒロインの実家には剥製がある⇒つまり父親はハンター⇒全米ライフル協会を支持している⇒共和党。ということがわかる。ラフな格好している主人公は居心地が悪い。

きみがぼくを見つけた日

共和党と民主党

主人公の父親がヒロインの父親に挨拶しに行くシーン。主人公から相手が共和党員だと聞かされて困ってしまう。結婚の挨拶なのに父親がネクタイをきちんと結んでいないのも特徴的。

ミート・ザ・ペアレンツ2

共和党と民主党

主人公の父親がダスティン・ホフマン演じるリベラルなユダヤ系で、ヒロインの父親がロバート・デ・ニーロ演じる保守派。やはり剥製が原因で対立が明確になる。

性別や政治の他にも人種の違いや宗教の違いがネタになる。付き合っていた相手がユダヤ系で宗教がユダヤ教だったというパターンみたいに。というかアメリカが抱えている問題全てが恋愛映画の要素になる。アメリカの恋愛映画は細かいセリフでそういった要素を表現していて面白い。俺が恋愛映画が好きになったのも、そんな理由がある。


ところで最初に「日本の恋愛は障害を乗り越えるというパターンが多いと書いた。数年前に日本で韓流が大ブームになったけれど、あのブームの原因はわりと単純で

  • 韓国のドラマはとにかく話数が多い
  • 脚本が長大になるので、恋の障害が自然と増えていく
  • 次々に起こる恋の障害に女性たちがハマる

だったのかも。


このエントリはBootleg Vol.2の原稿の一部になる予定だったんけど、ちょっとイマイチだったのでBootlegにはもっと別の原稿を送りました。

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